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青い星とダンス♪

スピリチュアルな日々と たくさんの好きなことをアメリカの大地から

演出家は自分♪


そういえば先日、

友人たちと映画に行ってました。


アメリカでは公開が暮ごろからだったはず。。


そろそろが上映が終わるということもあり、

まだやっているところをと探したら

なんと旅行者でごった返す

タイムズスクエアでとなりました。


日本では2月半ばごろからだったかな。。


ハッピーちゃんがよく紹介していた

ミュージカル映画 「グレーテストショーマン」。



640 (6)



そう、、

私たちの人生って、

顕在意識では覚えていなくても

実は自分でシナリオを描いて

そして演出もしているのだということ。。


だから


あまりに何もかもが順調で飽きないように、

ドラマティックにして楽しめるように

チャレンジするかのように、

山あり谷ありにしてあるのだと。。



そのことをすっかり忘れて

奮闘する私たち。


時に大泣きして

時に大笑いして

時に大いに憎んで

時に大いに愛し慈しんで

時に希望にあふれ

時に絶望に打ちひしがれて



640 (8)
C)2017 Twentieth Century Fox Film Corporation



そしてすべての人に

スポットライトが当たり始める

この時代を象徴するかのように、

今まで影に隠れていた者たちまでもが

自身で自分の存在価値を認め

やがて誇りにあふれ

表に出てくるという。。


これは誰にでも言えること。


そんな想いを歌った

This is me 「これが私!」







力強さを感じます。


リハーサル動画を見たときから、

鳥肌が立ったほど。



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C)2017 Twentieth Century Fox Film Corporation



Sing Along 映画だということもあり、

歌のたびに画面下に歌詞が表示されて

10~20代あたりを中心に口ずさむ子も多くて。。

学校でもかなり流行っていたみたいなんですよ ヽ(^。^)ノ




個人的に好きだったのは、

アイドル的なザックとゼンデイヤ



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C)2017 Twentieth Century Fox Film Corporation



このふたりによる

空中ブランコを使って歌いあげるシーンは

YouTubeでもかなり話題になっていましたが、

なかなかの迫力でとても素敵でした。








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C)2017 Twentieth Century Fox Film Corporation



ティーンエイジャーに人気のゼンデイヤ。

本当に可愛かった~



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C)2017 Twentieth Century Fox Film Corporation




勇気がもらえる映画です。








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ジャンル : 心と身体
テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性

[ 2018/04/10 06:14 ] コミック・映画・音楽 | TB(-) | CM(-)

真実史と作家さん☆


大地が黄金色に染まる秋が、
一歩一歩また近づいてきています。



、 、 、IMG_5793.jpg



今週は火のエネルギーが強まっている時でもあり、
気象などもそうした天体の影響を受けるのよ^^
と星座な舞姫ちゃんも言うように、、、

先週末は昼間でも10度ぐらいまで落ちて冷えていたのに、
今週はまた久しぶりに 27~8度と かなり暖かめ(@@;


そんな先日はその舞姫ちゃんと、ふたりでモロッコレストランへ♪
写真はサラダと 、ひよこ豆などをつぶしたハモス。

なんだかこの日は前の晩から怒涛の流れがあったのに、
いろいろ話していくごとにどんどんクリアーに^^



、 、IMG_5804.jpg



この日の舞姫ちゃんの話で面白かったのが、
その前日に、と~ってもマレな「ダビデの星」をチャートに持つ子に
初めてお目にかかったそうで、観る側である舞姫ちゃんが持つある星を
そこに足すと、なんと見事な六芒星が現れる天空図になったそうなんです。

ちまたでもよく言われるように、占う側にとっても
必要なお客さんしか現れない、、、という言葉がある通り、

その時の天体の流れに相応しいエネルギーと、
舞姫ちゃん自身へのメッセージを携えた人が
やはりお客さんとしてやって来るそうなんです。

まだ若い(たぶん20代?)のアメリカ人だったそうですが、
やはりここ数日の天体の動きともマッチしているエネルギーを
チャートに持ち、そのたぐいまれな天空図が指し示すように、
ものすごく大きな仕事を手掛けている子なんだそうです。


この日の舞姫ちゃん、、、その食事が終わるころには、
前の晩にアメリカ人の占星術師たちと夜遅くまで語り明かして
いたこともあってなのか、かなり眠くなってしまい、
その日のふたりだけのご飯は早めにお開きに。

でもそのおかげで、行けないかもなぁ、、と思っていた
その日の午後に急きょ誘われていた仲間のところにも、
予定していたよりも早い時間から合流できることに。。

実はその前日、今までそのメンバーでずっと応援 & 支えてきた
共通の友人がひとつの難局を無事に乗り越えていたんです。

この日は友人が他の子も誘ってくれていたものの、ふたを開けたら
やっぱりそのメンバーだけが来られることになり、その不思議なご縁と
山を乗り越えたその友人へのひとまずの安堵と、自分たちへの慰労も
兼ねた祝杯♪なんて感じの、ちょっとした嬉しい集まりにもなっていました。

これはそこでのデザート。まるで宇宙みたいね(^^)♡
と言いながらつついたのは、青いガラス皿の上に広がった
黒蜜ときな粉の海に浮かぶ、まあるい透明な寒天のゼリー。



、 、IMG_5805.jpg



ところで、、映画「君の名は。」が、スペインの国際的な映画祭で
アニメ部門の最優秀長編作品賞を受賞したそうですね♪

公開されたころからさまざまな方がこのアニメの記事を
書かれていたので、ずっと観たいと思っていました^^

飛騨高山にあるという湖畔が舞台のひとつになっているそうですが、
先日観に行っていたシンクロ友人から「あれは諏訪湖だと思う」と
聞いていたら、そんな記事もこのところあちこちで見かけます。

シンクロ友人とはこの夏、旦那クンも含め一緒に諏訪大社を巡り、
もちろん諏訪湖も一緒に眺めてきていたのですが、
やっぱりあの辺りになるんですね。。(@@)

実は同じ監督の描かれたアニメを、今年の初め
こちらの本屋で探して観ていました。

それは「星を追う子ども」。

きっかけは、アニメや漫画などの秘密を語るM氏の記事でした。

この物語の舞台も、やはり諏訪のある信州なのですが、
あのあたりにある地底都市のことなどが描かれているんですよ。



IMG_5827.jpg



この装丁にも、シンボルなどが描かれていますね。。

ハリウッド映画やドラマ、小説などだけでなく、
日本のアニメや漫画などもヒットした作品のほとんどは
地球の真実史などを教えられた方々が手がけている、
とはよくそのM氏も書かれているのですが、

やはりそうなんでしょうね。。

コメディーものや、かなり子供向けのアニメや漫画などにも
さまざまなそうした秘儀的なシンボルを見かけますが、
だからこそヒットするとも言えるのだそうです。

シンクロ友人は仕事柄 そうした業界にも近く、
マンガやアニメにも少し詳しいのですが、

彼女が大好きだった漫画家さんの自伝を最近読み直していたところ、
まさにM氏も普段から言われているように、

大ヒットのマンガにはブレーンが何人もいる。
そしてもはや作者個人でもコントロールできないことがある。


と、その大御所の漫画家さんもハッキリ書かれていたそうなんです。

アニメ映画「君の名は。」は海外でも知られ始めているので、
この時代の波にも押され、世界的な大ヒットになりそうですね 。。


そういえば、私が20代のころに
よくお邪魔していたお宅のお子さんが
大人になってからアニメーターになっているんですよ ^^

彼は地球人にはない脳波を持っていたので、大学病院も
調べたがったほどでなんですが、精神性もとても高く
最初はなぜその道に進んだのか不思議だったのですが、
今ではその分野に進んだことに、とても納得です。

当時、小学生から中学生にかけての年代でしたが、
遊びに行くたびに「〇〇(私の本名)ちゃん、僕と結婚してね~(^^)」
と、かわいい声で言ってくれていたのもちょっぴり嬉しい思い出です。
(途中で声変わりしてたけど。。。笑)

いくつかのアニメでも活躍し始めているようで、
これからの活躍が楽しみです。。♪








[ 2016/10/18 09:53 ] コミック・映画・音楽 | TB(-) | CM(-)

味のある歌♪


何がなんだが本人にもよくわからないまま、
怒涛のごとく、新しい流れへの準備が
続いているようなこのところ。。

そのための古い時代のもろもろを処分する動きが
高まっていたら、実家でも新しい流れが始まりつつあり、
そちらでも古い荷物の整理などが盛んになっていました(笑)

面白いのが、すべてが真新しいことなわけでもなく、
昔やっていたことやその流れが再び起こったりもしていて、
これからの時代にこそ、まさにそれが大きく育とうとしている、、、

なんていうものもこのところあって、本当に不思議です (゜_゜)



そんな先日は、高橋真梨子さんのコンサートが
カーネギーホールでありました ♪

名前はよく聞けど、どんな曲を歌われてたっけ?
なんて思っていたら、

友人に「桃色吐息」の人よ ♡ と言われて、
あ~~!!! (@∀@) なんて思っていたら、

なんとラッキーなことに、とても良い席のチケットを頂くことになり、
友人を誘って、わ~い♪と楽しんで来ることになりました。



、 、 IMG_5640.jpg



また別の友人と来ていたオペラの歌姫ちゃん。

やはり本職なだけに、音にはかなりうるさい彼女。

仕事の仲間うちでも、世界や日本の歌手で本当に歌唱力のある
うまい人は誰か?なんていう話をよくしているそうで、
これが素人の私たちからすると意外と難しく、

一般的にはうまいと言われている歌手でも
彼女たちからするとそうではないことも多いのですが、、、

この高橋真梨子さんは、そうした仲間うちでも本物☆
と言われているらしく、そのことを彼女から聞いていたので、
なおさらコンサートに行けるのが楽しみになっていました^^

とは言え、それでも歌姫ちゃん、当日実際に聞いてみて 「こらあかん
(歌姫ちゃん関西出身)と思ったら、席を立って私は帰るわ!」
なんてことまで宣言していたのですが、


なんと、、、、


彼女、、、


最後までいましたよ(笑)


プロの彼女がその歌を実際に聞いても、
本当にうまい!!と、やっぱり思ったそうなんです(^^)



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前方の席には、日本からツアーで来られていた年配のファンの方が多く、
一緒に歌ったり踊ったりしながら、かなり楽しまれていたご様子。

「桃色吐息」と、あなたが~ほしい~♪ の「For You?」以外は
知らない歌のほうが多かった私たちでも、歌姫ちゃんが言うように、
その圧倒的な歌唱力と素敵な曲は本当に聴かせてくれるので、
どれを聞いても心の芯に響くような心地良さがありました。

それにしても高橋真梨子さん、当日の体重は33.5kgしかなかったそうで、
その細い体のどこにあんな声量が出せるのかとビックリでした。

歌姫ちゃんも普通の体型とはいえ、オペラをする人は太っている
という概念からすれば彼女も細身のほうだと思うので、実際に
声量というのは体が大きければ良いわけでもないのでしょうが、

それでも高橋真梨子さんの華奢な体から湧き出てくる歌声や情熱には、
やっぱりすごいなぁと感心せずにはいられませんでした ヽ(^。^)ノ

ご主人のヘンリーさんという方のトークもとても軽快で面白くて、
もっと聞いていたいと思うほど楽しかったんですよ。

今年125周年の→ カーネギーホール

なんでもその大改装オープン後の公演第一弾がこの日の
高橋真梨子さんのコンサートでもあったそうで、在住の
私たちも 「へぇ~そうなんだ~ (・∀・) ♪」でした(笑)

ちなみに高橋真梨子さんは、デビュー50周年。
カーネギー(大ホール)では3回目のコンサートだったそうです。



IMG_5660.jpg



この週はまだほかにも色々ありましたが、
それはまた別の記事にでも 。。。♡








[ 2016/09/21 06:27 ] コミック・映画・音楽 | TB(-) | CM(-)

プロとしての顔 ♪


歌姫友人の、リサイタルがありました ♪

夫婦(オペラ歌手同士)での共演もあり、ピアニストで
音感の確かなクリスタルボウラーの方とも組み、
熊本への祈りなども込め、、、

母性をテーマに、さまざまな趣向が凝らされた、
とてもすばらしいものになっていました



DSC09356.jpg



舞台など、彼女の歌声を聞く機会が増えると、
やはり調子の良しあしが私たち友人にもわかりやすくなるのですが、
この日は、夫婦そろって特に声の伸びがすばらしくて ビックリ ヽ(^。^)ノ

歌声には喉の調子の良さなど、普段からの調整なども物を言いますが、
やはりそれだけでもなく、人として日々成長していく心のサマなども
見事に映し出されて来るような、そうした奥深い何かも加わっての、
さらなる深いレベルからのつややかさみたいなものがあるのも、
ふと感じる時があります。

これはほかの友人たちも感じているので、
こうしたものって意外と大きいのかもしれませんね。

この日の彼らの歌声には、そんな魅力も加味(神?)されたような
深みの増したすばらしい歌声になっていました。

歌姫ちゃん本人は、みんなからの愛情や、
直前に神門メソッドの方に身体を整えてもらったり、
クリスタルボウルの癒しの波動とかのおかげもあるかも~、
なんていうふうにも話してましたが、

だけど日ごろからの彼女のたゆまぬ努力や、
心身を整えるために色々やっていることなども私たちは知っているので、
プロとして向上し続けていこうとする強いその姿勢とその結果には
やはり脱帽ものです♪

それにしても、いつもたわいないおしゃべりをしたりご飯たべたり
している仲間が、こうした特別な場で打って変わってきりりと
歌いだすと、それが普段見ている顔と違えば違うほど、
こちらもハッとさせられるというか、感動するというか (^^)

プロとしての、そのパフォーマンスのすばらしさに
時に鳥肌が立ったり、涙させられたりしてしまいます。

プロの底力みたいな、もの凄いものを見せつけられることがありますね ♡


そもそもオペラとかって、
私は全然観る人ではなかったんですよね。。(笑)

20代後半に、旅先のウィーンのオペラ座で
初めて「蝶々夫人」を見た時なんて、もうチンプンカンプンで。

まずストーリーもよく知らないし、

第一、「欧米人が解釈する日本」という国を表した
変てこなカツラの形に、不自然な着物の模様やその着方にそのしぐさ。

そして、それは中国だよ~!なんて叫びたくなるほど、
舞台セットに描かれた当時の日本とは程遠い建物の絵にも
違和感わきまくりで、オペラのストーリーを理解したり歌を味わう
なんてどころではもう全然なかったんですよね。。 (#^.^#)

それが今や多少のストーリーや歌、逸話なども少しは知るようになり、
たまにどこかで歌声を耳にしただけでも、あ!あのオペラで
歌われるやつだ~♪なんてわかったりすることも。

まぁ、まだまだほんと~に、ちょこっとではあるんですけどね 。。(笑)

それでも歌姫友人がどんなストーリーなのかや、
その中にはどんな歌があり、その歌のどの部分の音出しが難しいのかや、
どのオペラのどの役にはどんな音域を出せる子がやらせてもらえるのか
など、さまざまな話を聞かせてくれたりもするので、バックグランドも
見えてきて、以前よりもオペラを楽しめるようにはなったんです。

そうしているうちに少し耳も慣れてきたのか、
最近は実力のある人の歌声というものを、以前よりは
ずっと敏感に感じ取れるようにもなってきました (・∀・)

もともと子供のころは、クラシック音楽などを聞くと
全身あまりの気持ちよさに動けなくなるような子供だったので、
こういう古典的な音楽って好きではあるんですけどね ^^

たまに、歌姫友人のよく聞いている地元の
クラシックの放送局を私も聞くようになったりと、、、

そんなこんなで、自分の中にはあまりなかった分野からも、
さまざまな刺激をもらっている毎日です。。♡







[ 2016/05/17 07:22 ] コミック・映画・音楽 | TB(-) | CM(-)

事実は小説より奇なり 2


事実は小説より奇なり。。♪

とは、亡くなった母がよく口にしていた言葉。

前に、宇宙人との接触があったという土地でのことを
この題名で書きましたが、このドラマもそうしたものの1つかも。。


綾瀬はるかさん主演の、今季のドラマ。

ここまで描いちゃうんだ~と、ちょっとビックリΣ(・ω・ノ)ノ!!





父親の仕事の関係で、幼いころにイギリスに渡られた
日系英国人男性が書かれた小説のドラマ化。

→ カズオ イシグロ さん

英国では有名な文学賞も頂く、世界的なベストセラー作家だそうです。

この作品はアメリカではすでに映画にもなっていて、2014年には
日本でも多部未華子ちゃん主演で舞台化もされているそうです。

ちなみに最新作は、「忘れられた巨人」だそう。。。☆





アニメやドラマ、映画などには本当の社会システムなどを
伝えているものが多いとはよく言われていますが、
最近よく耳にするのがこの「クローン」のお話。

実際には、かなり進んでいるとも言われていますよね。

どのオ〇マさんかで耳の形が何パターンかあるのは有名ですが、
日本のトップもだね ♪なんて聞くこともちらほら。。

とってもスピリチュアルな、ある国の友人の旦那さん。

あぁ~日本の彼は、顔を見ただけでも、すぐにわかるよ!

と (・_・;)

アメリカのサイトには
けっこう書かれていることでもあるそうで、、

彼のように、見ただけでもわかってしまう?
なんていう人も今の時代には結構いるみたいです。

そういえば、じぇいど♪さんのところのちゅまちゃんが
ヘアケア製品だかのCMで、映っている方の頭は別人だと、
オーラが違うからすぐにわかる、みたいなことがありましたっけね (・∀・)

日本でも戦国武将に始まり、要人などにはダブルがいる、
なんて話はよくあるので意外と珍しいことでもないのかもしれませんが。。


事実は小説より奇なり !
なんてことが、この世には結構あるんだからね~♪

と、口ぐせのようによく言っていたわが母。

ドラマやアニメや映画に描かれている世界は、
実はリアルなことも多かったり、、、

なんて今さら 何 言ってるの!?!

って、あいかわらずの ドヤ顔されそうです (・。・;






[ 2016/02/24 10:14 ] コミック・映画・音楽 | TB(-) | CM(-)