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青い星とダンス♪

スピリチュアルな日々と たくさんの好きなことをアメリカの大地から
月別アーカイブ  [ 2008年10月 ] 

物質の波動♪

話題になっている14日は、ちょうど満月の日でもありますね・・・♪

その日に向けて、徐々にエネルギーがまた高まっていくようですが、先週、大勢の人に向けて
空にサインを見せますと言われていた日がありました。面白い形の雲などには特に注目する
ように♪とあったのですが、その日、私はその記事を読む前に、すでに出かけていました。

途中、進んでいるフリーウェイの真正面に、あまりに見事なひし形の雲がクッキリと浮かび
上がっていたので、そのあまりの形に笑いそうになりながら、横で運転している旦那クンに
伝えようとして目線を移動させたとたん、道路のすぐ脇で、車の速度を測るために、
私達の車にエアガンのような速度計を向けている、白人の警察官とバッチリ目があいました。

ビックリして、「うわぁ、違反切符取られるよ~(@口@)!」と言うと、旦那クン「危なかった~
今さ~~前の車遅いから、いつものように左から一気に抜かそうと思ってたんだけど、
なんか急にフッと、それをするの止めようと思って、しなかったんだよね~~(^皿^)」

ドキドキしながら、大きなひし形の雲に向かって、「教えてくれ・・た・・・?!・・・」

帰ってきてから先の記事を読んだのですが、あの雲はもしかすると・・・そうだったのかもしれ
ません(笑) トランプのダイヤをちょうど横にした形。4つ角がどれもピシッと尖っていて、
あんなに綺麗な形をした雲を見たのは本当に初めてでした☆


      CIMG1724.jpg
                 裏庭は黄色く色づき始めました・・・☆  


このところ、子供の頃に処置してもらった歯の詰め物が、一気にすべてダメになり歯医者さん
通いをしていました。つい2年ほど前、日本に帰った時には全然大丈夫だったのに、
今年前半期に1箇所の銀の詰め物が欠けたので歯医者で診てもらうと、
3箇所が3箇所とも同時にダメになっていたのでした。

私達が子供の頃、虫歯に充填するものとして使われていたものは、そのほとんどが銀なの
ですが、その成分の半分は「アマルガム」という毒性の高い水銀でできています。

→ お口に潜む水銀の危険性・アマルガムの害毒

→ 特集 アマルガム

この水銀が少量ずつ体に溶け出してアレルギーなどを起こすということから、歯のケアに
熱心なアメリカではすでに使われなくなっているのですが、ここ最近は日本でも、
その毒性が広く指摘されるようになり、使われなくなってきています。

私も船井先生などの本で10年ぐらい前に知ったのですが、なんとなく気にはなっては
いたものの、特にアレルギーが出ることもなく、歯にも不具合が出ていなかったので
そのままにしていました。それが今年に入って、アマルガムの詰め物のところだけが
すべてダメになっていたのです(--;

実は波動が大きく変わり始める頃(2012年前後)になると、「粗悪な物質は地球の波動と
合わなくなり、劣化しやすくなる」
ということが、すでに90年代から言われていたのです。
プラスチックやゴムなどに特に多いそうなのですが、そういったものが複雑な機械の中に
部品として使われていたりすると、そこからダメになり故障する原因になるそうなのです。
そのため、心臓のペースメーカーなどでは、早くから、部品のプラスチックなどを、
質の良いものに変える動きなどが実際にありました。


詰めた時期は違うのに、今回、このアマルガムが急に3箇所とも同時にダメになり、
思いがけずすべてを口内から撤去することになって、ふとそういった事を思い出したのですが
さらに2012年に近づけば近づくほど、こういうことが増えるのかもしれません♪

ちなみにアマルガムを撤去する時は、処置をしている最中に、とても破片が散らばるそう
なのですが、こちらでの知り合いの友人は、ヒドイ処置をされてその破片をたくさん飲み込み、
後で具合を悪くしてしまったそうなのです。その話を聞いたその知り合いは、アマルガムを
専門で除去してくれる先生を見つけ出し、口の中に破片が飛び散らないようにきちんと
カバーをかけて、しっかりした処置をしてくれる所で取ってもらったそうです。

私の歯医者さんは、そういった話を聞いた後で偶然に見つけたところだったのですが、
きちんとカバーをかけて丁寧な処置をしてくれる先生でした。

NYに行った時に、診察だけしてもらった年配の日本人の歯医者さんは、「アマルガム~?!
そんなもん毒でも何でもないわい。歯科雑誌にでも書いてあったんかぁ~?」と鼻で笑われた
のですが、おかしいなあ~?!と思いながら調べなおしてみると、やはり日本でも
アメリカでも、アマルガムは毒性の高いものとして、大体的に撤去されているそうです。


もしかすると、これからアマルガムの詰め物などがダメになる人が増えるかもしれませんが、
日本でも、きちんとした処置をしてくれる先生かどうかは確かめられたほうが良さそうです。

アマルガムの毒性に気付かれている方は日本の歯医者さんにもたくさんいらっしゃるので、
そういう方ならきっと良い処置で、もっと波動の良い詰め物に変えてくれるはずです☆



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[ 2008/10/08 10:57 ] スピリチュアル | TB(-) | CM(6)