青い星とダンス♪

スピリチュアルな日々と たくさんの好きなことをアメリカの大地から

アメリカ版リセット♪


ココリコの田中君が主演(?!)の「リセット」というドラマ、
ちょうど今やっていますね(^^)

ハッピーエンドもあれば、ちょっと怖い結末もあるようですが・・・・・


今日お話しするのは、ちょっとしたリセット物の、ファンタジー・ラブ・コメディーハート

洋画タイトル 「13 going on 30」


          CIMG3208.jpg


あの感謝祭バーゲンで買ったいくつかのDVDの中で、
これは買って良かった~、見て楽しかった~、英語の勉強も兼ねて何度も見たい!!
と思った唯一のものでした・・・・♪

日本では公開されていないそうですが、「13 ラブ 30」という題名で、
ソニー・ピクチャーズからDVDが出ているようです。


13 ラブ 30 [DVD]






なんでこんなに可愛くて、ストーリーもしっかりしていて、良い俳優陣も使っているのに
日本で未だに公開されていないのかはわかりませんが(2004年制作)、
スピ的要素もあるこの映画、DVDなら日本でも見られるということで
今日はちょっぴり書いてみることにしました♪

ネットでの評判も悪くないようです・・・(^^)


                c001        c001       c001


スクール内のいけてる女子グループに憧れる、パッとしない13歳の少女ジェナ☆

幼馴染でもある冴えない容姿のマットがいつも近くにいてくれるものの、願うことはいつも
クールな女の子達の仲間に入って、学校一かっこいい男の子と付き合うこと。


           13 going on 30 3


そんなある日、自分のバースデーパーティーでひどい目にあったジェナは、
普段から憧れていた30歳の大人の女性になりたいと泣きながらつぶやいているうちに・・・・

ある朝目覚めると、心も記憶も13才の時のまま
自分の体も周りの状況も、すっかり30歳になっていたのです(^m^)


               13 going on 30 1


その30歳の彼女は、13歳の時の自分が憧れていたもの、
かっこいい恋人・流行にのった素敵な職業・センスの良いクールな女友達・・・・
そのすべてを手にして生きる、なんともかっこいい大人の女性だったのです♪


               13going on30 2


最初のうちは理想どおりの人生を歩いている自分に大満足して
嬉々として興奮していた彼女ですが・・・・

あのマットともすっかり疎遠になっていたことを知り、だんだんと何かが物足りないような、
自分が持つ本質とはまったく違う他人を生きているような自分に気づき始めて・・・・


憧ればかりを追いかけて、自分のままで生きるということをすっかり忘れていた彼女に
マットが仕込んでくれた魔法が効くのかどうかは内緒ですが・・・・


持って生まれた本質がどんなものであれ、

自分らしさというものを、良い面でも悪い面でも(自分で)否定せずに

たんたんと生きていったほうが、

やっぱり 芯(魂)から喜ぶ生き方ができそうだなあ~♪と

改めて気づかせてくれる・・・・とっても可愛くてお洒落な映画です(^^)



↓自分らしさは
 素敵なマイブランド・・・きらきら

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[ 2009/02/27 11:02 ] コミック・映画・音楽 | TB(-) | CM(2)

集合想念の影響


日本は今日、新月ですね・・・☆
 
ルーリン彗星が地球に最大に近づく日とも近いため、
いつもの新月よりも心身に変化の出ている人もいるようです・・・・。


        ルーリン彗星
                    ☆ 銀河の森天文台撮影 ☆


おとといライトさんから、メールが来て、

「今日の夕方からのエネルギーの流れがすごくてさ・・・、
 10月の引越しのときくらいの防御?ブロック?
 攻撃するエネルギーを感じてちょっと今大変。なんか聞いている・・・?
 今日の地球のエネルギーとか、宇宙に対しての変化あるのかな?」

と聞かれたものの・・・・私には心身ともに大きな変化もなく・・・・(^^;

周りでもそういったことを言っている人は特にいなかったので、
とりあえずは今週の星の動きでも・・・と返事を書き始めたところ、ふと私と同じ
呼吸法の先生を尊敬している、ある年配の方が書かれていた事を思い出したのでした。

なのでそれを書いて送ってみると・・・・
それが彼女の感じていたものに、ちょうどフィットしたようなのでした(@@)


どんなことかというと・・・・

それは日曜日の夜には、数年前から、地球の波動がかなり悪くなるということ。

特に月曜日が雨の場合、さらに波動が悪くなるそうで、
おとといあたりは、いつにも増してそういうエネルギーが強かったのだそうです。


ライトさんが感じていたのも、人から発せられるイライラとしたエネルギーだったり、
地球全体を包むような不安な想念の塊のようなものだったのです。

そして電気系統がすぐにショートしやすい彼女・・・・

またもやそのメールのやりとりの後、そのエネルギーをPCに一気に受けて
しばらくダメになってしまっていたそうで・・・・。



日曜の夜に地球の波動がかなり落ちるのは、うつが増えていることでもわかるように、
ストレスを抱えている人が多く、それが学校や職場の始まる少し前の時間だからなのでしょう。

おとといあたりのはまれにみるほど強い波動になっていたそうですが、もしかすると
新月や今現在の少し珍しい星の配置、そしてルーリン彗星が接近しているということ
などが相まった結果、そういったものになってしまっていたのかもしれません・・・。


敏感な方で、思い当たることがないのにあまりにも調子が変だと言う場合、
外からのそうした要因でなっていることも割とよくあります。


不調を自分の修行が足りないんじゃあ・・・・なんて責めたり、

悩み過ぎたりすることのありませんように・・・♪




↓良くも悪くも
 すべてはつながっている・・・オレンジのきらきら

[ 2009/02/25 12:27 ] 星のシリーズ | TB(-) | CM(8)

見つめる目


7号から17号まである11機のアポロ宇宙船の中でも、事故続きで命からがらに
地球に帰還したアポロ13号のお話はハリウッド映画にもなっていますが
この機だけが、なぜそんなに大きなトラブル続きだったのか?!

というのには、わけがあり・・・・・


13号は宇宙で核実験をするために、
機体に核を積んでいたからなのだと言われています。


アポロ13号には、本当にたくさんのトラブルや不思議なことが起きたのだそうですが、
もちろん映画ではそんなお話の大部分はどこへやら・・・・・

愛とロマンハートがあふれる、素敵なストーリーになってしまっていました(笑)



ところで・・・・・

そのアポロ13号に様々なトラブルを起こして、

飛行妨害をしていたのって、誰だったんでしょうか・・・・(^^)


      大地


以前、ライトさんが自分が宇宙から監視されているスクリーンを夢の中で見たというお話を
紹介したことがあるのですが、地球には様々な目的を持った監視の目というのが
今も昔も、宇宙の内外からたくさん注がれているようなのです。


地球内部世界のことや、こういったお話はやはりこの方が上手だなあと思うのですが、
数日前に見かけた、「シリウス文明がやって来る」さんの 

→ この記事♪ 


当たり前のことですが、これを読むと改めて・・・・

地球人だけの「大切な地球」ではないことに、気がつかされますネ♪



↓カギを握る この青い星・・・earth

[ 2009/02/24 09:30 ] スピリチュアル | TB(-) | CM(4)

ご当地もの☆


こちらはまだ週末なので、今日は日常話をすこし・・・・(^^)


私はエッセーが好きで、日本にいた頃は
林真理子さんのものを、特に好んで読んでいました♪

同じ国に住む人同士でも、日々体験している日常は
人それぞれにまったく違う世界。自分とは違う人生を生きる
他人のエッセーを読むことによって、その人の送っている日常を
ちょっぴり自分も追体験できるところに、面白さや魅力を感じるのです。

昔は、自分がまだ行ったこともない海外に住まれる方のものを読むのも好きで、
今はどこにいらっしゃるのかは知りませんが、当時ニューヨークにお住まいだった
群ようこさんのエッセーにハマッていたこともありました。

もちろんその時には、その辺りに、まさか自分も住むことになるなんて
髪の毛の先ほどにも思ってはいなかったのですが・・・・(笑)


そんな私が今ハマッているのは、このエッセー ↓


          CIMG3135.jpg


どこに何があるのかさえもよく知らない、暮らし始めたばかりのこの街で、
良いガイドになればな~と思い読み始めたのですが、これがなかなかに面白い・・・(^^)

「ご当地ものエッセー」は、その土地ならではの習慣や、決まりごとや治安状態、
どこにどんなお店があるかということや、どこのレストランの何がおいしいかということ、
お祭りやさまざまなイベントに、穴場の観光スポットなどなど・・・・・
今の暮らしにすぐに役立つ貴重な情報が多くて便利なだけでなく、
それらがエッセイストの本音や、爆笑体験談付きで味わえてしまうのが魅力です。


実用も兼ねた、こんな面白いタウンガイドって、なかなかありません・・・^^♪


特にこの方は、かなり型破りな事もたくさんされてきているので、
私がたとえこの街に10年住んだとしても首も足も突っ込まないだろうなあと思うような
事まで体験されて書かれたりしていて、「本当にこんなことってあるの?!(@@)」
なんて感じで・・・それがまた最高に面白かったりするのです(笑)

これがエッセーの、醍醐味なんでしょうかね~♪

最近はブログなどもたくさんあるので、彼女のエッセーだけでなく、
NY周辺に在住される日本の方のものも、いくつかよく読みにいくのですが、
本当にさまざまな体験や得意分野があるもんです。

人の数だけドラマがあるというのは・・・本当ですね(^^)


コロラドでも、在住されてる日本女性の子育てブログがお気に入りだったのですが、
ここでもそんな風にして、ご当地もののお気に入りエッセーやブログが増えていっています。



↓他人の日常もまた新鮮・・・ハート

[ 2009/02/23 11:31 ] 日々の出来事 | TB(-) | CM(2)

反面教師♪


前の記事への、たくさんのコメントをありがとうございました♪

薬は誰にとっても身近なものであるだけに、様々な体験や想いがありますね(^^)


この世の中には・・・ある個人や集団の利益などが優先された結果、
残念ながら、多くの人のためにということが、2の次、3の次になって作られて
しまっているような物も、たくさん出回っています・・・・。

それが口に入れるものでないなら、失敗した買い物ぐらいで済むのですが、
命に関わるような物の場合には、やはりある程度のことは知っておいたほうが
自分自身や身近な人の身を守ることにもつながります。

スピな方でも、実はとても副作用のある毒性の高いと言われている薬を・・・・
そうであることを知らないために、平気で飲んでしまっているのをたくさん見てきました。


知っていたら、絶対に飲まなかったのに・・・・・

知っていたら、自分の大切な家族には飲ませなかったのに・・・・・


なんていう驚くような薬が、実はたくさん身近にあるのです☆

もちろん、時には薬によって助けられている命もあります。
・・・が、不必要な薬を取ったことで、ムダに命を落としている人もたくさんいるのです。

その不必要な部分の薬を少しでも飲まないで済むためにも、
機会があれば、昨日紹介した本や、そういったものを説明されている
サイトなどをのぞいてみてくださいね・・・♪


そういうものを作り出しているシステムや人達が悪い!となるのではなく、
サクサクっとそういったものを知り、そのことで何か良い結果がもたらせたなら、
その体験をまた他の人にも知らせていく・・・・

そういうやり方で、充分に古いシステムを変えていくパワーになると思います(^^)


ちなみに・・・場所にもよるかもしれませんが、意外と欧米のお医者さんのほうが強い薬を
すぐには出さなかったりします。日本でも、よく勉強されているお医者さんはたくさん
いらっしゃって、最近は安易に薬を出すことをしない方も増えてはいるのです☆


          みかん

コメントの返事を書き込みながら・・・・古い世代の多くは、もしかすると・・・
反面教師という役割を演じながら、私達にさまざまな真実を見るようにするための
きっかけを与えてくれていたのかなあ・・・とも思うようになりました。

母がもし、心身ともに母親として、とても優れた人だとしたら・・・・・

私は物事の奥を見ようとすることがまったくなかったかもしれませんし、
今ごろは、薬をバカバカと飲む人になってたかもしれません・・・(^^;




薬の危険性を知るだけでなく、お世話になる機会を減らすためにも、
普段からの食事にも気をつけていきたいですね♪

完璧に満点である必要はなく、60~70点の実行で充分なんです。

外で人とのつきあいがある時などには色んな食事も楽しみながら・・・・
家では伝統的な粗食やローフードなども、上手に取り入れてみて下さいね(^^)


季節ごとに出回っているもの・・・・今なら写真のような「みかん」ですが、
やはり今の時期には体にとても良い成分がいっぱいです。

同じビタミンでも、自然のものから摂るのでは、その威力が違うのです☆


このタイプのみかんは、こちらでも売られているので、
私達も毎週のように袋買いして食べています・・・♪


自然のものはおだやかだけど、良い力がたくさんありますよ。

どうか、コタツにみかん・・・楽しんでくださいね(^^)



↓ああ、コタツがほしい・・・みかん

[ 2009/02/21 10:25 ] 宇宙時代の体作り | TB(-) | CM(2)

薬の真実☆


今週は、アメリカの小学校では春休みのところが多いです♪

なのでテンプレートも、雪の中のネコの絵から
ブログを書き始めた頃に使っていた暖色系のものにしてみました・・・(^^)



      薬



時に過激な発言も多い、ベンジャミン・フルフォードさんですが、
それでも良い情報や、鋭く的を射た情報を上げられていることもよくあります。

その彼が、医療薬品関係の本をたくさん書かれている、船瀬俊介氏と講演をするそうです♪

以下はベンジャミンさんのブログから

                 ↓

「抗ガン剤で殺される―抗ガン剤の闇を撃つ」や 医薬品添付文書をください」
などの書籍が好評中の環境問題評論家の船瀬俊介とベンジャミン・フルフォードが、
現代の恐ろしい医療の実態、製薬会社の莫大な儲けの裏側、西洋医学の罠、
知られざる薬の副作用、大病院で殺されない方法、抗がん剤で殺される理由、
ガン産業の実態、医療の未来についてなど衝撃の真実と最新情報を語ります。

その他、自然療法や病院に行かずに「治す」ためのアドバイスもします。

薬を止めれば病気は治る?あなたやあなたの愛する人は
必要以上に薬の投与を受けていませんか?

テーマ: 医療、製薬会社の恐ろしい実態・薬に殺されないために

日時: 2009年2月28日(土) 18:30~21:30(受付は18時からです)

場所: 千駄ヶ谷区民会館 2F (東京都渋谷区神宮前1-1-10)

アクセス: JR山の手線 原宿駅「竹下口」 徒歩6分 (地図)


費用:  3000円 (学生2000円)

申し込み方法: 氏名、連絡先 、参加人数、支払い方法(持参又は振込み)を明記の上、

          メール(benjaminoffice88@gmail.com)にてお申し込み下さい。

お問い合わせ: ベンジャミンフルフォード事務所 (benjaminoffice88@gmail.com)

          080-3282-3790

※当日費用をご持参の方はお釣りのないようにお願いします。




講演を紹介したからと言って、別に彼の回し者でも何でもないのですが・・・(笑)

1回ぐらいはこういった話を聞いたり本で読んでおくことは、私の体験からいっても
とても役立つことだと思えたので、ちらっと今日は紹介してみました(^^)



私の母が亡くなる前の数年間は、地元の大学病院にお世話になったのですが
その時に様々なものを見せられました☆

当初、個人病院に入っていた母ですが、2週間後に容態が急変し
その病院から大手の大学病院に緊急搬送されたのでした。


「大学病院に入ったら最後、その名の通り大学付属の病院なんだから
様々な実験材料にされて、たくさんの薬を飲ませられたり、不要な検査をされて
かえって具合が悪くなるわよ!!」と、知人から言われたりもしていたのですが、
本当にあっという間のことで、気が付いたら母はそこにいた・・・という感じでした (@@)w

そしてその日から私も父も毎日と言ってもいいほどの大学病院通いが始まるのですが、
その年配の知人が言っていたように、母は毎日午後になると、なんらかの検査をしに
必ずどこかの部屋に連れて行かれるのです。

母にとってもそれはとても疲れることらしく、たまにその時に飲まされた薬などで何日も
具合を悪くして寝込んでしまうことも・・・・。検査内容もよくわからないものばかりが続き、
出される薬も、毎度毎度ものすごい量・・・・

虚弱で薬を浴びるように飲んでいた祖母と母をずっと見てきたため、
薬嫌いの私は、その量を見ただけで自分まで病気になりそうな感じがするほど・・・(笑)


患者の容態説明でドクターの部屋に私1人で呼ばれた時にも、
真っ先にお願いしたのは、できるだけ薬を減らしてほしいということでした。
もちろん20をちょっと過ぎたばかりの小娘の意見など聞いてもらえるはずもなく・・・、
臨戦態勢で臨んだものの、あっけなくKOされて部屋を後にしました(^^;


その後、毎日していたオーラの手当て療法の成果が上がり、
肝臓や脾臓の腫れが奇跡的に無くなったので、自宅療養が許されたのですが、
案の定またドクターの部屋に呼ばれて、母に飲ます山ほどの薬の説明をされました。

と言っても、もうこの時にはただだまって「ハイ・・・」と言うだけでしたが・・・(笑)

人工的な薬を平気で大量に飲ます医者も嫌いになっていたのですが、
まだ30代になったばかりかと思われるその若き主治医の頭が禿げ上がり、
朝9時に病院内で見かけた彼が、同じ日の夜10時にも緊急入院してきた病人を
診るために廊下を走っていくのを偶然見かけてしまった日には・・・大学病院の医者たちも
体を壊すような激務をこなして、大学や学会で教わった通りのことを忠実にしているだけ
なんだ・・・・ということをわかってしまい、もう何も言えなくなってしまったのです。


とは言っても、この私がその大量の薬を母に飲ますわけもなく・・・・・
説明を聞いた中で、最低限必要かなと思われるものだけを飲ませていました(ーー)v

どのみち末期の肝臓病で、薬どころか、その日食べた物の化学的処理さえ
母の肝臓は充分にできないような状態だったので、そのほとんどが石油から
作られている化学的な薬を大量に消費するなんて、到底無理なことだったんです。

自宅療養中の母の容態は、病院にいた時よりもだいぶ落ち着いて
宣告されていた余命リミットを、はるかに上回ることができたのでした☆

母が亡くなった後、箱にたまった薬は買い物袋いっぱいに4~5袋分♪

これは健康な人の肝臓でも処理しきれなかっただろうなあ~と、未だに思っています。

時代が進み、当時の母に処方されていた薬の中には、
今なら逆に処方してはいけないとされるものも含まれていました・・・。



抗がん剤やさまざまなワクチン・・・・その薬の作られ方や、あまり公表されない副作用
などについて、よく調べられたり研究されている方のお話を、1度でもいいから
聞いたり読んだりしておくことは、かなり役立つことが増えるでしょう☆



精神安定剤などにも、出てきた当初はスピのカリスマの方が大絶賛して紹介されていた
物があるのですが、最近ではそれは副作用の激しい危険な薬と見られるようになっています。

飲むと、肉体と魂の間の層に亀裂を作ったりしてしまうような強い薬もあります。

薬の多くが、どんな材料から作られているのかを知っておくことは、とても大事なこと☆
これは誰にとっても身近過ぎるものなので、911の真実を知る以上に
もしかするとインパクトも大きいかもしれません。


もしチャンスがあるのでしたら、一生に1度ぐらいは、こういった講演や
本に触れられてみることをお薦めします・・・・♪



↓大切な体に入るものだからこそ・・・薬 pkk

[ 2009/02/19 12:00 ] 宇宙時代の体作り | TB(-) | CM(22)

光の春♪


先週からNYは、ず~っと暖かい日が続いています(^^)

街のあちこちで、根雪のようになっていたいくつもの雪山も
いつの間にかほとんどなくなってしまいました♪

写真は日曜だった昨日の午後に、NY郊外の田舎街を
ちょっとだけドライブした時のものです。



               なんとなく撮ってみただけの建物(笑)

          CIMG3127.jpg


                   ハドソン川に沿って走る電車。
        星条旗の上の黒いのは、UFOではなくて、ただのフロントのひび(笑)


          CIMG3129.jpg


          雪の消えたハドソン川の河原で、エサをつつくガチョウたち☆


          CIMG3131.jpg


日本もこのところ暖かかったようですが、ポカポカした気候って
心身ともにゆるんで、本当に気持ちいいですね~(^^)

そして・・・、早くも日本では花粉が飛び始めたとも聞いています。


このところの猛烈な仕事の忙しさで、生活時間や食事内容に多少の変化が出てきたため
旦那クンの改善されていたアレルギーも、ムクムクとまた力を取り戻しそうな気配・・・・

かといって、残業用の夜のお弁当まで持たすわけにもいかないので、
彼はミネラルウォーターをいつもよりも飲むようにしています。


実は水の摂取量が少なくなると、細胞内の水分量が減ってバリア機能が落ちて、
アレルギー症状が強く出やすくなるので、花粉が飛び始める頃には
いつにも増して、こまめに水を摂るようにするといいのです♪


コーヒーやジュースなどの水分では細胞まで潤わないので、
ミネラルウォーターをきちんと摂っていく必要があります。

最近見直されている、「酵素」の多い昔ながらの食事をしていても、
充分な水が摂取されずに体内の水分が不足していると
せっかくの酵素も充分には働けないのだとか・・・。

女性の場合は、水の摂取は肌の老化を防ぐ働きもしてくれるので、
しっかりと摂るようにしたいですね(^^)




亡くなった母がよく言ってたのですが・・・・

今は太陽光線が増大する「光の春」の季節♪

「暖かそうだぞ!」と、嬉しくなって薄着で外に飛び出すと、
実際には気温はまだまだ低いので、風邪をひく人が多いのだとか・・・・


ん?!それってスピにもあてはまるような・・・?!

今はスピで言う光も増大している時期ですが、
そうは言っても未だに古い勢力も幅を利かせていて、
最後の悪あがきをするために、必死にもがいてもいます。

まだまだ油断をしたり、無茶をしてはいけない時期なのかもしれません・・・♪



慌てずに、ゆっくりゆっくり要らないものを脱ぎ捨てながら

いつか来る、本当の春に備えましょうね・・・(^^)



↓は~るよ来い、は~やく来い・・・ハート

[ 2009/02/17 11:30 ] 日々の出来事 | TB(-) | CM(8)

特殊な「ハ」?!


以前に歯を治療した際、歯を白くすることも同時にやったことは書きましたが、
私の歯は年齢に関係なく、子供の頃から色味が割りと強かったので
見た目が白くなったのは、かなりうれしいことでした・・・(^^)


                CIMG2095.jpg


そんな私は子供の頃から歯が弱く、すぐに虫歯になるので
口の中にはたくさんの治療箇所があります。これって歯医者に通うのが
大変なだけでなく、見た目にも良くないので、嬉しいことではありません(--)

そんなある日、当時の留学仲間でもあった、あの霊的能力の高い年下の
おちゃめな女友達に、歯が弱いというコンプレックスを話すと・・・・・


エへへ~~ 私もね、歯、弱いの~。

でもね~、それって実は霊的に敏感な人には多いんだよ~~

霊的に敏感な人って、体の中のカルシウムが溶けやすいみたい(^皿^)




ほ、ほんとに・・・・?! (@口@;)

歯が弱いのが、本当にいやなんだけどさ・・・・


じゃ、じゃあさ~~、トイレが近いこととかは?!

冷えたりとか、ある特定の場所とかに行くとなることが多いんだけど・・・・




あ~~冷えとか、もしくは霊的なものが良い意味でも悪い意味でも強い場所とかに

行ったりするとトイレが近くなりやすいのも、実は霊的なものに敏感な人に多いのよ~。

私もそうだから~、ホントこまっちゃうのよね~ フフン~フン ^^♪




こんな不便な特性、うれしくない・・・・(--)

旦那クンの、ほとんど虫歯のない真っ白な歯を見るにつけ、
歯医者とも無縁でうらやましいな~といつも思う私です(笑)




そんなつい先日、歯の面白い話が・・・・

その主は、いつものことながらあの野生・・・じゃなくてライトさん(^m^)

彼女には不思議な話がホントに尽きない・・・・♪


        pearl.jpg


それは数日前のこと。

彼女がいつものように知り合いと打ち合わせをしていると、
光が差して彼女の歯にあたったらしいのです・・・・☆


彼女の歯の色は、白ではなくてパール色・・・・・

すると打ち合わせ相手の彼が


ライトさん、きれいな歯してるね!
パールだよね。
光がさすと青と紫が所々見えるんだよ。
特殊な色の歯でレアなんだよ。

デンティストたちにはその色のサンプル、
そのDNAをほしがっている人たちが多いんだよ。

見つかったら・・・・・
呼ばれるよ!



どこへよ!!\(◎o◎)/! (これは彼女の声)


その彼もスピをちゃんと理解する人で、
ほんとに少しだけど、彼女と同じ色が歯に混じっているらしいのです。


彼が言うことには、サイキック能力のある人に、
その色を持つ人が時折いるらしく、
一般人よりは、スピ系に多いらしいのだとか・・・。


まるでYAPマイナス遺伝子の、「歯」版みたいなお話・・・・♪


世の中には、鉄を体中のどこにでもくっつけることが出来る人もいるわけで・・・・

どうも地球上には、様々に、特殊な体を持った人がいるみたいです・・・(笑)



↓見つかったら、どこに呼ばれるんだろう・・・べ

[ 2009/02/16 11:44 ] スピリチュアル | TB(-) | CM(10)

チョコっとブーツ☆


惑星が直列に並ぶ祈りの時間、こちらはちょうど真夜中過ぎだったので、
世界中の人々が喜びに溢れているというのをイメージした後、すぐに眠りにつきました(笑)

そして迎えた翌日の今日は、日本に半日以上遅れてのバレンタインデー♪

普段なら食料の買い出しやら、車でないとできない雑用などをこなすだけの土曜日。

だけど・・・男性から女性に贈り物をするのが一般的なアメリカに住んでいるうちに、
そういう事にはうとい旦那クンにも少しだけ意識の変化が・・・・

といっても、もちろん自ら花やアクセサリーを買ってくるなんてことはありません(^^;

が・・・・何か欲しいものはないの?!とは、形だけでも言い出すようになりました(笑)

ところがそうは言われても・・・こちらにも毎年欲しいものがあるわけでもなく、
チョコだけを食べて終わってしまうことも多かったのですが、
今年はちょっぴり気になるものが・・・・


それがこれ↓ ブーツイン♪


      ブーツイン


日本でも流行っていると聞いたのですが、NYはこの姿で歩く女性の本当に多いこと!!
暖かいロスではもちろん、ここと同じでとても寒かった前の街でも、NYほどには
履いている人がいなかったので、全然気がつきませんでした。

ところがこのところ、色々な用事で徒歩やバスで近くの街に出かけたり、
マンハッタンまで行ったりした時に、スキニージーンズや黒のスパッツなどの足元に、
温かそうなブーツを合わせている女性たちを見ているうちに・・・可愛いな~♪と・・・(^^)

なので今日は「ブーツが欲しいよ~」と言いながら、久々にデパートに行ってみると、
小学生から50代ぐらいまでの女性客の7割が、なんとこのブーツイン姿(笑) 

これには旦那クンもビックリ(@@) 「本当にはやってるんだ・・・・・・」


特に人気なのは、写真のようなブルージーンズにキャメル色のムートンのブーツ♪


           ブーツイン2


まったくどこのメーカーが人気なのか・・・なんてことは知らず、
店内を歩いているうちに目についたのが「UGG(アグ)」というメーカーのムートンブーツ♪

手にとって見ている間にも、後から後からお客さんがやって来て「これいいなあ~♪」と
見ていきます。「これって人気あるんだね~」なんて旦那クンとも話ながら
2~3のブーツが気に入って、いざサイズをあわせようとしたら、
シーズンが遅いこともあり、もう大きいのしか残っていないとのこと・・・・

その中で、唯一サイズのあったものを履いてみると、最高の履き心地 w(@@)w


もちろんお買い上げしました(笑) ニット素材のグレーのブーツ♪


ああ、ファッションアイテムの買い物したのなんて半年ぶり以上かも・・・・(T-T) うれし~


      CIMG3113.jpg


買い物が終わって、外を通り過ぎると化粧品売り場も大盛況☆

そして、帰り際にはカフェでほっと一息。


         CIMG3109.jpg


ラテを飲んでいると、ティファニーのお店からは、水色の小さな手提げ袋をさげた男性が
時々1人で出てきます。中には花束やハート型の風船をいくつか持っている人もいて・・・、
たぶん恋人や奥さんへのプレゼントなんだろうなあ~と思いながら、旦那クンにも解説(笑)

彼も「へ~~、結構プレゼント買いにくる男の人っているんだね~」


そういう人をたくさん見て、ますます良い影響がありますように・・・・(-vー)



↓風船や花一輪でも嬉しいのになぁ・・・バラ01

[ 2009/02/15 12:35 ] 日々の出来事 | TB(-) | CM(8)

隠されたもの♪


日本は今日、13日の金曜日ですね♪
(こちらはただ今、12日の夜)

そういえば先週電話をくれたのは、「ジェイソン」という名の人でしたが(^^;
ブログ シリウス文明がやってくる さんの今日の記事に、こんなものがありました。

             ↓

13日の金曜日は、悪魔の日ではない

ちょうどこの日、ホラー映画の
『13日の金曜日』が公開されますので、
以前にも申し上げましたが、
あえて、ここでも触れておきましょう。

この日は全く、悪魔の日ではありません。
むしろ、その逆です。

この日を、ネガティヴに捉えるか、
ポジティヴに捉えるかで、雲泥の差、
天地の差が開きます。

地球人類が、真実から目を伏せているように、
都合の悪いことは、悪魔の日だ、
忌み嫌う日だといって隠してきたのです。

もしくは、地球人類を真実の目へと導く、
強大なパワーがもたらされるために、
「魔」の日と怖れられてきたのでしょう。

13日の金曜日は、宇宙エネルギーとの
深い繋がりを持つことが可能な日です。

特に、女神との繋がりを持つのに重要な日です。

それは、人類の長い歴史の陰に隠されてきた
女神との繋がりを持つ日です。

西洋で云うところのマグダラのマリアさん、
エジプト文明で云うところのソティスさん、
日本神話で云うところの瀬織津姫さんのような女神です。

それは、まもなく到来します
水瓶座の時代を先導する水の女神です。

あなたが、この日を蔑ろにしないのであれば、
月讀命(つくよみのみこと)さんに、もしくは、
その他の月の女神たちによって導かれるでしょう。

そのとき、あなたは、あなたの内側からやって来る、
直観によく耳を傾けて、聞き洩らさないように
注意深くしている必要があります。

あなただけに分かるようなサインが、
繰り返し訪れるでしょう。

13日の金曜日は、来月の3月にもあります。

もはや、この日を疎かにしてはいけないでしょう。
私たち一人ひとりの真実の目を開くために。




私達のこの社会では、あまりに良すぎるものがあると、
時の権力者によって取り上げられてしまうことがよくありました。

その手法の1つに、とても不吉なものであると世間に信じ込ませるやり方があります。

「13日の金曜日」の他にも、「悪魔の数字」や「獣の数字」と言われる「666」にも
同じような事が施され隠されてきましたが、本来はミロクを表す平和の数字とも言われ、
実はとてもよいエネルギーと意味を持つ数字なのです☆


それと同じようにして隠されてきたものに「北枕」があります♪
死者をこの北枕で寝かすために、生きている人間には嫌われる方角ですが、
実は中国の皇帝たちは、頭を北にして寝ることの素晴らしい効力をよく知っていました。

そのため彼らは庶民にこの秘密を教えたくなくて、釈迦が亡くなる時に北枕だったことから
「北枕」を死人の頭を向ける方角として、人々が忌み嫌うように仕向けたのです。

釈迦は亡くなる時だけでなく、
普段から北に頭を向けて寝ていたそうなんですけどね・・・・(笑)

なぜ北枕がいいのかということには諸説があって、地球の磁気の流れる方向と
ちょうど合うからだとか、風水的に頭寒足熱になるからいいのだと言われているのですが・・・
私的には、霊的にも何か意味があるような気がしています♪

実は私、この話を知るずっと前の高校生の頃、夜は頭を南に向けて寝ていたのですが、
昼寝などの仮眠をする時には、足元にたたんで置いてある掛け布団の上に
頭を乗っけて寝てしまうことが多く、それはちょうど北枕になっていたのです。

すると・・・不思議なことに、昼寝でも深く眠れて体がとってもよく休まる上に、
霊的にも不思議な夢を見ることが多くて・・・・・

頭を北にして寝ると、なんか気持ちいいなあ~♪

と思っていたのです(笑) 

なので後に、「北枕」の話を聞いた時には、ものすごく納得(^^)


   ハート


数霊で、最近面白かったのが「567」♪

白峰さんの新刊にもちょうど書かれていたのですが、アセンションの数値を地球全体の
コード番号にすると「567」になるそうで、日月地神示ではミロクと読む数字☆

これから来る世の中のことをミロクと言い、もちろんそれは弥勒の事でもあり、釈迦にちなんだ
56億7千万年にもなるそうなのですが、NYに来て初めてお世話になったのがこの数字でした。

つながり数字でもあることから、覚えやすくていいなあ~♪と気に入っていたのですが、
この土地にはなぜ来たんだろう・・・とずっと考えていたことから、「この場所から、
アセンションのお手伝いをしていくんだよ」というメッセージをもらえた気がしたのです。


どの人にも一生を通して関わりのある縁の深い数字や、
メッセージを持ってその時々でやってくる数字というのがあります・・・♪

迷信に囚われず、様々な数字からもたらされるメッセージを
ぜひ読み取ってみて下さいね(^^)



ところで明日はバレンタインですね・・・♪

2月14日は、惑星が一直線になる重要な日でもあるそうです☆

船井幸雄さんのサイトから↓

イギリス人のジュードカリバン博士(HP:http://www.judecurrivan-asia.com./)によると、
2月14日は特別な日です。地球と惑星が一直線になり、一緒に祈れば集合意識に
つながる日なのそうです。日本時間で2月14日の16時25分から18分間、
ぜひ皆さんも世の中が良い方向に進むよう祈ってみてくださいね☆☆



甘いハートでいっぱいの明日は、素敵な祈りの日にもなりそうですね・・・(^^)



↓ハッピー・バレンタイン・・・・ハート

[ 2009/02/13 12:22 ] スピリチュアル | TB(-) | CM(14)

小春日和♪


2月に入ると、日暮れ時刻が冬至の頃よりもだいぶ遅くなってきて、
かなり日がのびてきたのを感じますね・・・(^^)

今週のNYは少し暖かく、雪が一気に溶け出しています。

今日なんて、まるで春が来たかのようなポカポカ陽気・・・・♪



そんな中、州をマタいでの引越しにはたくさんの変更手続きがあるのですが、
未だに終わっていないものがあります(T‐T)

日本なら本当に有り得ないことだけど、ちゃんと最初から必要書類を全部出していても
きちんと見ないうちから、「あれがないね~」、「これもないじゃん」と言われ・・・

「いいえ、ここにありますよ」、「それなら最初から提出してますよ・・・」なんて感じで
2度手間、3度手間になることもしょっちゅう・・・・

運が良い時にはパーッと終わってしまうこともあるのだけれど、
やっぱりフツーにダメな時もあるわけで・・・・Omg

さすがに、今ではアメリカのそういうところにも慣れてはきましたが、
「あ~~日本だったら、こんなことないのにな~」なんて思うことも・・・しょっちゅう(--)


しかたないので、しばし「うまくいきますように♪」と念じた後は、じっと我慢の子・・・(笑)


    kumo.jpg


そんなこんなの今週でしたが、

さすがに今日の陽気のあまりの気持ちよさには

面倒な雑用をこなすのにも ルンルン気分でした・・・(笑)



まだまだ寒い日もあるのでしょうが、

春の近づく感じって・・・・・

どうしてあんなに人を、「幸せ~♪」な気分にしてくれるんでしょうね・・・(^v^)



↓春うらら・・・絵文字名を入力してください

[ 2009/02/12 11:44 ] 日々の出来事 | TB(-) | CM(2)

思わぬシンクロ☆


昨日は地底つながりから、ロズウェルやシャスタのことを書きましたが
・・・・思わぬ事実を知りました。


           ちいちゃん

これはライトさんのところからお借りした、シャスタで亡くなったその彼女(右)の写真。

          「ちいちゃん」こと、Chihiro "Cherry" Enoki さん

ライトさんのブログ読者さんも多いことから、ここでの細かい説明は避けたのですが、
彼女は名エディターさんでもあり、数々の素晴らしい作品を残しています。

昨日は、ロズウェルとシャスタの記事を分けようかどうしようか迷った後で、
一旦片方を消したのですが、その後やはり地底つながりということで一緒にしました。

その後、ライトさんのブログ経由でこの彼女のお母様が、昨日の地底の記事を
読みに来て下さったのですが、なんとこの千尋さんのお兄さんが・・・・
99年に、ドラマ「ロズウェル」の撮影クルーとして参加していたそうなのです☆

「ロズウェル」と「シャスタ」の文字に、お母様も驚いたそうですが、
それを知って私もライトさんもビックリ・・・(@@)

そして改めて、やっぱりすべてはつながっているんだなあ~と。

ちなみに「ロズウェル」・・・私も親友もよく見ていました(笑)

世界バリュバリュバリューというテレビ番組があるそうですが(私は見たことないんです^^;)
ライトさんいわく、この千尋さん一家は、それにもよく出られていたみたいなんですよね。


これも何かの縁のようなので、この彼女が亡くなった時の様子が書かれた
ライトさんのブログ記事のところを連続でリンクしておきます。
まだ読んでないという方も、もう一度通して読んでみたいという方も
もしよかったら読んでみてくださいね・・・♪

不思議な事がたくさんあった出来事でもありました。


その前に、これはその千尋さんが事故で亡くなった後、
ライトさんがシャスタの神へ問いかけをした時に
頂いたメッセージの1つです。

彼女は、33歳に上の世界へ戻ることを約束して
この地球の状況を見るためにおりてきた
2009年から3年たつと2012年のマヤ暦の大事な年を迎える
この3年のために、今年は多くのものが上の世界へもどされた
彼女もその一人であり、彼女は自ら地球をみてくると言い
降りてきた存在。

そのとおりの人生を地球の状況を確認したことは
彼女の仕事のDVDをみれば、残された家族も理解できるであろう
そして、君も同じ地球を見守る存在として彼女の魂と
今回のことを理解できる存在だろう



→ アメリカ国内での報道記事

→ 2008年12月6日 最高の人生

→ 2008年12月9日 栄光なるもの

→ 2008年12月10日 雪の日に

→ 2008年12月12日 妹へ

→ 2008年12月18日 地球をみてくる



面白いことに・・・昨日はちょうど、プレアデスつながりのあった古い友達から
半年ぶりぐらいに近況を伝えるメールが届いていたのですが、なんとそれにも・・・・
「5月ごろにね、シャスタに行けたらいいなあと思ってるんだ~」と書いてありました(@0@)


1つ1つのシンクロ自体は些細なものかもしれませんが、

「もっと地底に注目してみてよ!! 我々も本格的に動き出すからさ~♪」

なんていう、地底の方々からのメッセージのようにも感じられて・・・・



ちなみに富士山の地下の変調は、浅間山あたりに出ると言われていますが、
今は浅間山も噴火していますしね・・・・♪



↓いよいよ動きだすのかな・・・富士山

[ 2009/02/11 11:58 ] スピリチュアル | TB(-) | CM(2)

やっぱり地底なのか・・・


白峰さんのご本から、ちょっとあれ?!と思ったシリーズ、あと少しです(笑)
ご興味があれば、ちょこっと遊び心でお付き合いを・・・(*^^*)

少し前の記事 →1/17 地球の内部♪ で、地底世界のことを書きましたが
地底からは、やっぱり目が離せそうにはありません・・・笑



日本でも、ロズウェルを舞台にしたアメリカの青春ドラマが、少し前に放映されていましたね。
セドナ旅行などで近くまで行きながら、結局行くことのなかった街・ロズウェル☆

<白峰さん最新著から>

スターウォーズ計画の真相は、宇宙ではなく地底世界!


飛鳥昭雄さんが地底世界シャンバラのことについてよく書いていますね。
アメリカに墜落したUFO、1947年のいわゆるロズウェル事件は有名ですが、
飛鳥さんが伝える事件の真相にはだれもが驚愕するでしょう。

UFOに搭乗していた“宇宙人”を調べてみたら、なんと日本にと同じ遺伝子を持つ
血液だったというんですから!



これはたぶんYAPマイナス遺伝子のことで、
日本人と朝鮮半島の一部の人が持つと言われているものですね(^^)


ロズウェル事件の真相は、実は宇宙人問題じゃない。
地底にいる宇宙存在を隠すためにでっち上げられた事件なんですね。

一番大切なのは、地底人がモンゴロイドだったという事実です。その事実に
アメリカ政府高官たちが怖がって、対宇宙人戦略(地底人戦略を含む)として、
NSA(国家安全保障局)という情報機関ができたんだと思います。



地球上でスピの最奥儀を持っているのは、よくチベット人だとか言われたりしますが、
もしや地底からそのまま来たのが彼らなのかしら?!なんて思ってみたり・・・・

第二次世界大戦でドイツが降伏した時、ヒットラーが本部に使っていた所だったかに、
敵の軍勢が踏み込んでみたら、多くのチベット兵が自害していたというのがあるのですが
スピ的な探究もすごかったヒットラーだけに、それも何か関係あるのかな?!と思ったり・・・

そういえば前にいた中西部の街にもチベットの大きな施設があって、
スピ的な影響力をとても持っていましたね・・・。白人が大半を占める地方の街で、
オレンジ色の袈裟を着て歩く彼らはとてもよく目立っていました。

そういえば、スピ度の高いインディアンもほぼモンゴロイド・・・・


そしてこの「対宇宙人戦略」も、当時から誰に向けたものなんだ?と言われていたもの。

どう考えても、各国のトップが地球外存在を公に認めているからこそのもの・・・♪


・・・・・・一部省略・・・・・・ 


表向きは伏せられていますが、もうひとつ大事なのは、レーザービームは必ず下を向いている
そうなんです。これは地上だけを狙うのではなくて、地下都市にいる宇宙存在が地表に出て
きて、われわれ人類と何らかのアクシデントがあった場合の対策だということなんですね。
これが「スターウォーズ計画」の真相なんです。極秘文書でも残っています。

一般大衆が地底の宇宙存在に気づくことがないようにメディア戦略としてつくられたのが
映画 『未知との遭遇』 だったんです。あくまで上空から襲来する“宇宙人”という
イメージを垂れ流すわけです。

・・・・・・・・・・

地底都市につながる通路というのは、いくつかありますね。有名なところでは、
カリフォルニア州のシャスタ山の地下。それ以外にも、私がチャネリングや瞑想で見つけた
ところでは、世界には26ヵ所、日本には10ヵ所(マル秘情報では13ヵ所)ぐらいある。

シャスタ山行きのツアーを組んで、そこで瞑想会をしようかと思ったこともありますが、
何も外国まで行かなくても、富士山とか日本の聖地と呼ばれる場所の地下にもある。
灯台もと暗し!


            山


シャスタには私も行ったことがありますが、ついこの間の暮には
ライトさんの友人の娘さんが、ここで事故で亡くなっています・・・。 

その彼女は、自然の素晴らしさや動物の生態などを紹介する、
アメリカでは有名な「ディスカバリーチャンネル」の名物エディターさん☆

私も渡米したての頃、それこそ英語もヘタだったので
映像だけでも楽しめるこのチャンネルにはとてもお世話になりました。

その彼女は10年近く毎年エミー賞にノミネートされ続け、昨年ついに受賞☆
シャスタでの事故は、その約半年後のことでした。

33年であちらに帰ることを約束してきた魂の持ち主。多くの人に愛されながら
たくさんの天使たちに抱き抱えられるようにして亡くなった彼女の話は
こちら → 最高の人生


これ1つとっても、シャスタって不思議な所だなあと思うのですが、
日本にも、もちろん地底とも関係のあるそういう所はたくさんあるようで・・・・


小笠原諸島あたりの海底にも地底への入り口があるようです。他には阿蘇のカルデラの中、
琵琶湖の下にも地底都市とつながる入り口がありましたが、今は埋まっています。

あるいは満月の夜の浜辺とかも、地底都市へのゲートが開いているんですね。




満月の夜に浜辺を歩く人がいたら・・・もしかすると?!(笑)




↓これからは地底に注目?!・・・seeyou


[ 2009/02/10 11:52 ] スピリチュアル | TB(-) | CM(9)

ある日の発見♪


今日は、こちらでの日常話です・・・♪

このところ、様々な用事で1人でバスに乗って出かけることが多いのですが、
家の車を使って移動する時よりも、これは街や人を間近に感じることがグッと多くなります。

この間まで住んでいた、中西部の街との違いもたくさん見えてきて、
人種構成や生活階層、気候風土や田舎か都会かということでも、そこに住む人達の
気質はまったく違うんだなあ~ということを、すごく実感させられています。

前の街は中西部の中堅都市。白人が大半を占める、緑の多い大学街。
おっとりしてはいるものの海外に出たことのある人も多くて、どの世代も新し物好き。
少数派のアジア顔の外国人に対しても、目が合うとすぐにニコッと笑ってくれます。


ところが・・・この街に来たら、目があってもニコッとしてくれる人が少なくて、
当初どころか・・・未だに「へっ?!(@@)」って感じで少し戸惑っています(笑)

まったくってほど無いわけでもないんですが・・・・かな~り減りました。

日本でも、都会に行くほど人は無表情だったりもするので、これは仕方ないんでしょうかねぇ。
私は首都圏の出身ですが、確かに東京などでは、道行く知らない人と目が合っても、
ニコッなんて笑ったことはめったにありませんでしたが・・・・(^^;

そうは言っても、この数年ですっかり慣れてしまった習慣。
それがあまり無いというのは、やっぱり少し寂しさを感じます・・・・(T‐T)

バスに乗っても前の街のようには「サンキュー!」などの声かけが、
利用者・運転手の双方にほとんどないことにも面食らい・・・何となく調子が狂います。


       CIMG2805.jpg


都会で他人には無頓着。移民だらけで多人種が混じりあうところなので、
あんまり愛想がないのかなあ~と、少しガッカリしていたら・・・・

その割りに・・・なんだか街中で声をかけられることが多いのです(@@)

主に相手は黒人。白人や南米のヒスパニック系の人は、ロスでも中西部の街でも
この街でも、自分から知らない人に話しかけてくる人はあまりいないのですが・・・
黒人だけはなぜか老若男女を問わず、独り言や話しかけてくる人が本当に多い!!!

・・・・・ということに最近、気づいたのです♪

バス停に立ってれば、おじさんにバスの行き先や時間を何度も聞かれ、
街を歩けばお兄ちゃんにすれ違いざまに何か言われ、車の中からも大声で何かを
話しかけられ、スーパーで特売のオレンジジュースを選んでいれば、おばちゃんから
「ねえねえちょっと~、これいくらなのよ~」と話しかけられ・・・・

アメリカ在住6年近く。 かつてこんなに街で話しかけられたことはありません(^^;

で・・・・面白いことに、これらは全部黒人なのです☆

もちろん話しかけてくることだけにとどまりません。
免許更新の手続きに行けば、大声でラップを歌うようにリズムよく元気におしゃべり
し続ける若手の職員も、楽しそうに大声で笑いながら事務をとるおばちゃんも
これまたみ~~んなと言っていいほど、黒人の人たち♪

白人や、ヒスパニック系の人だってちゃんといるのだけれど、たいてい静か・・・・。

警察署前のバス停近くで、「隣人がうるさくてたまらないから、なんとかしてちょーだいよ!!」
と、白人警官に怒鳴りながら歩いていたのも黒人のおばちゃん。

なぜに彼らはあんなにも元気なんだ?! 

なぜに彼らはこんなにも話しかけてくるんだ?!

なぜに彼らはあんなにも陽気でたくましいんだ?!

前の街の黒人たちは、もっと大人しくてシャイな感じの人が多かったけどなあ・・・・



今週は毎日出かけながら、そんなことをずっと考えていたのですが、

ふとあることに・・・気がつきました豆電球


そうか!! もしかしたらここの黒人たちは、日本で言うところの関西気質なんじゃあ・・・・・

で、前の街はアメリカの中でも関東・・・もしくは東北気質のところ。

そしてロスは、ちょうどその中間みたいなところ・・・・


そんなことないよ~って人もいるでしょうが、私の中ではそう考えたら
「な~んだ、そうなのか~~!!!」って感じに、ものすごく納得するものが・・・(^口^)



そう思えたら・・・・


なんだかこの街に合わせるコツも少しわかってきたような・・・?!(笑)




↓ところ変われば、すべてが変わる?!・・・ROSE PiNK

[ 2009/02/09 11:13 ] 素顔のアメリカ | TB(-) | CM(6)

宇宙型血液?!


これもなんとなく「へぇ~~」と思ったお話です♪


*** 青文字は白峰さんの最新著書からの抜粋 ***


・・・・・ 飛鳥昭雄さんがよく紹介されていますが、日本人と朝鮮半島の
ごく一部の遺伝子の中だけにしか発見されない「YAPマイナス遺伝子」というのがあります。
この遺伝子には霊的に特別な意味があって、神がかり的な作用をするそうなんです。


・・・・・途中省略・・・・・・・


日本ではいつも血液が足りない、血清をつくると言っているけれども、
もしかして日本人の血液がどこかを経由してつかわれているんじゃないかなと。

不老不死の伝説がありますね。
浦島太郎の話もそうですが、あまり知られていない話として、浦島太郎が、
竜宮城へ亀の背中に乗って連れていかれる前に、浜でケガをするエピソードがあるんです。

ところが、海の中に入って龍宮の乙姫様、天女みたいな方が、自分の血液を当てたそう
なんです。そうするとケガが見る見るうちに治った。それだけではなくて、ものすごく
若返ったというんです。どうやら人魚の血を少しもらったようなんです。

もともとの物語は、日本人の血液の中には普通の民族にはない霊的な光のエネルギーが、
無限に入っているんだと伝えている。海の中というのは、地下のシャンバラの
比喩だとすればこれも面白い。

YAPマイナス遺伝子を利用して血清をつくると、抗がん剤とか、難病を治す薬が全部
できるようです。血清でいちばん効率よく薬に変えることができて効果的なのは、
どうやら神々の血を引いているわれわれの血清成分なんですね。

では日本で集められた血液から製造した血清をいったいだれが使っているのか。
日本人は使っていません。そのほとんどは、だいたいヨーロッパのある研究所に運ばれて、
それからアメリカへ行って、細菌兵器に利用されたりしている。もう完全に調べつくされている。


・・・・・・・途中省略・・・・・・・


顕微鏡の世界で見ると、日本人の一部の人たちの血液の中に宇宙的なものがあるようです。
映画 『スター・ウォーズ』で主人公のアナキン・スカイウォーカーの血液を採取したら、
他の人と全然違っていた話がある。あれと同じことです。ユダヤ人とか古代日本の血脈を
持っている人たちは全部そうなんです。天皇家もそうですが、血液型がA型かB型かという
物質的次元ではなくて、その中に入っている成分が“霊的”に全然違うんです。



             夕陽


古代の儀式でも多様されていたことからも、血液にある種のエネルギーがあるのは
確かにわかりますが、その中にある「遺伝子」が何らかの力を持っているみたいですね☆


だいぶ昔のことですが、日本にいた頃、ある男性と夕ご飯を食べに行ったことがありました。

その彼は人のオーラが見えたり、子供の頃から天狗と手をつないで壁をすり抜けては
空を飛んだりしていたような人だったのですが、食事の途中で、アメリカのNASAに
勤めていたことのある彼の友人の話になったのです。

その友人は機密情報を扱う部門にいたのですが、自分が毎日仕事で扱っていたある情報の
暗号を解読してみたくなり、外には持ち出し禁止の物でもあったことから、毎日少しずつ
その暗号を記憶しては、帰宅した後でそれを紙に書き出していたのだそうです。


これが、彼が書き出して来たものなんですよ。


と言って、大学ノート大の大きさの白い紙にたくさんの数字の羅列と、
その間にいくつかの棒線がギッシリ書かれたものを目の前に見せられたのです。


ああ、人間の遺伝子に関しての最高機密ですね♪


と私がうなづきながらその紙を覘くと、一瞬彼のほうがギョっとして・・・


どうして・・・・何も言ってないのに、
これが人間の遺伝子に関するものだとわかったんですか?



あれ?!なんでだろう・・・(^^;


自分でも理由がわからなかったので、


ただ・・なんとなく・・・・・ 


とだけ答えると、その後も彼は色々と話を続け、
彼らがその解読に成功したのだということも教えてくれたのでした。


NASAなどの公的機関ほど、表向きとは違う仕事もたくさんしているので
そういったことを研究しているということに対しての驚きはなかったのですが、
ただそれほどまでに、「遺伝子」のことが隠れて研究されつくしているんだなあ~~
というのは、肌で間近に感じた出来事だったのです☆


確かに「遺伝子」というのは、情報がいっぱい書かれた宝庫なんでしょうね(^^)


アセンションと言うのは、私達の遺伝子が変化していくことを指すと言う人もいます。


現在では、ほとんど解読ができているとも言われている遺伝子。

できることなら・・・・

どんなことが書かれているのか、ちょっとのぞいて見てみたいですね・・・笑




↓血液の中には力がある?!・・・献血

[ 2009/02/07 11:19 ] スピリチュアル | TB(-) | CM(4)

体の中心♪


今日は用事があったので、バスに乗って近くの街へ・・・・♪
晴れてはいたものの風があったので、体感温度はかなり寒く感じました風 

男の人も、女の人も、毛糸で編んだ帽子や、コートのフードを頭からスッポリと
かぶっている人ばかり・・・・。NYあたりが舞台の映画には、そういう人が多いですが、
確かにここの風の冷たさには、首周りを温かくしてくれるフードがとっても重宝しそうです(^^)


               街中で見かけた、窓に見立てた絵♪

         CIMG3060.jpg


今日はこのところの話を休憩して、体のほうのお話を・・・・(^^)

世界の中心もいいですが、私達には肉体があって、その体の中心というものも
実はとってもとっても大切です。

どんなにスピのことを学ぼうとも、この肉体をおろそかにすることはできません。


この時期、女性に限らず「冷え」でお困りの方は多いんじゃないでしょうか・・・♪

冷え症関係では、石原結實さんのおっしゃられていることが好きで、
ずい分著書も読ませて頂いたのですが、「冷え」は免疫力が落ちたり、老化を早めたり
体を太りやすくしたり、さまざまな病気を作る原因になっていることも多いので、
できることなら少しでも、自分で改善しておきたいものです。

私も強度の冷え性とまでは言いませんが、やはり男性に比べると手足が冷えやすく、
いつもよりもちょっと多食したり運動量が減ったりすると、冷えを感じることがよくあります。
アメリカでは住宅事情などでやりにくいこともありちょっと減っているのですが、
半身浴なども日本にいた頃は何年もやっていました。


そんな中、これはかなり体を温めてくれるのかも♪と、最近感じたものに・・・・





「腹巻(はらまき)」・・・・・がありました(笑)




渡米する前に何かの記事を読んで、絹が8割入った腹巻を買っていたのですが、
そのままず~っとクローゼットの奥で眠らせたままでいました。

ところが・・・少し前に、ある方のブログで腹巻をしているのだと言う記事を読んだら、
なぜかとってもピン!と来るものがあって、クローゼットから引っ張り出して
このところよく着けるようになっていたのです。

するとすると・・・なんと驚いたことに、生理痛がまったくないのです(@@)w


元々そんなに重いほうでもなかったのですが、それでも2日目には数時間ほど腰周りが
重くなって、なんとなく痛いなあ~~というのを感じる憂鬱な時間が必ず毎回あったのですが、
腹巻をするようになったら、なんと腰周りの重苦しさも、お腹の鈍痛もゼロだったのです♪

半身浴を毎日やっていた時でさえ、そこまでの効果はありませんでした。

生姜湯や体を温める食べ物をよく摂っていた時以上の効果です。

洋服などでも、体を温めたかったら、末端にたくさん着けるよりも
体の中心であるお腹周りに着けたほうが、効果的だとはよく言われていますが、
「腹巻」がこんなに劇的に効くものだったとは、私も本当に驚きでした☆

昔の人はどこを温めたらいいのか・・・ということがよくわかっていたんでしょうね(^^)




皮膚には色を感知するセンサーがあるので、できれば「赤い」もののほうが
さらに血流がよくなって効果が高くなります。素材も人工的なものよりは、
絹(シルク)や綿でできているもののほうが、気のめぐりを妨害しません♪

アマゾンさんで検索したら、こんなのが・・・・

私も次回は、赤いのをいくつか買おうと思っています(^v^)
血流だけでなく、運気も良くなると聞いたことがあるんですよね・・・(笑)


エンバランス 健康腹巻 赤色/Lサイズ





できるだけ長時間着用したほうがいいのですが、外出先でモコモコしたくない!
という人には、薄めのこんなファッション性のあるものもいいかもしれませんね・・・♪


チューブトップ♪あったかシルクとゲルマニウムアガタモダ





子供にだってこんなのが・・・・ アンパンマン腹巻(笑)


アンパンマン はらまき(水色:SLマン)








↓お腹もホカホカ・大切に・・・・ハート

[ 2009/02/06 11:59 ] 宇宙時代の体作り | TB(-) | CM(8)

地球の心臓の地


あちこちから少しずつピースが集まって、まだまだパズルは続いていきます・・・・

今日は、ブログパートナーのライトさんから見たパズルのピース話が中心です♪


スピ的なことでも何でも、人の3倍近くは物事が起こってるんじゃあ・・・と感じる彼女。

あまりに色々な事がありすぎて、すべてを記事にするには時間が足らず・・・・
かと言って、それらの体験を表に出さないのももったいない・・・・

という共通の想いから、記事内容に近いものがある時には、
彼女から体験記つきのメールや電話をもらい、私が記事にしていこうとなっています。

・・・・・が、やっぱり自分で直接見たりしたものでないものもあるために、
描写や説明が上手にできない部分もあるかもしれませんが、
そういった所はご容赦ください・・・(^^;


            シュメール文明


これはシュメール文明の粘土板。 神々の様子が描かれています。

シュメールと言えば、天皇家のルーツとも言われ、その起源はやはり他の星☆

そして、シュメールって今のイラクなんですよね・・・・。


イラクと言えば、昨年ライトさんの代わりに夫であるスコットさんが、
8人の天使とともに赴任して、エネルギーを封印したクリスタルを納めてきた大地♪

国家級とも言えるところからの依頼で、セドナにも、命懸けでクリスタルを納めに
行った彼女でしたが、去年はそれがイラクだったのです。


なぜ今、そんなにイラクなんでしょうね・・・・・(@v@)


<白峰氏最新著から一部抜粋>


アメリカがイラク戦争を引き起こした目的については、いろんなセツがありますね。
中東地域の民主化を唱える裏で、石油資源を奪いに行ったということがよく言われました。


・・・・・ 途中省略 ・・・・・

しかし、イラク戦争の本当の意図はもっとずっと深いものがあるんですね。
古代シュメール文明の発祥地であるイラクには、宇宙の英知とつながっている古代の
遺跡が眠っています。その秘宝を奪いに行くのが、アメリカの隠れた狙いだったのです。


・・・・・・・・・・

フセイン官邸の地下何十メートルに地下通路があって、そこに秘宝が隠してあるそうです。
エメラルド・タブレットみたいな象形文字のようなもので何か書いてあった。


・・・・・・・・・・

その宝物は、シュメールの末裔たるフセイン一族だけに関わるものじゃなくて、
地球人類全体にとっても大切な情報だった。だから時が来るまで出せないと
突っぱねられたそうなんです。

<世界政府>には、歴史を管理するマル秘の部門が存在します。
彼らは、イランの宝物が、宇宙存在を実証するにたる超テクノロジー
(不老不死、フリーエネルギー)であることをよく知っています。




この中東の地には地球の心臓や、地球最大のポータル(次元間の扉のようなもの)など、
他にもまだまだいっぱいあるようですね・・・・♪

ライトさんは上の部分を読んだ時に、自分が実際に見たり感じたりしてきた物と
あまりに似ていたので驚いたようです。

そしてポータルに関しては、「それの取り扱い説明書のようなものが、
物質ではない状態でどこかに隠されているんだけどさ、それを手に入れると
色々なことができるみたいだから、どうしても手に入れたくて必死になって探してる
のかもしれないね~」と話してくれたのです。


余談ですが、じぇいど♪さんが引越しにともなって、家の中に新しく自分のポータルを
作った時にちゅまちゃんが、「ポータルは機械だよ」と説明していたので、
そのことをライトさんにも話すと・・・、

なんか、それわかる~(^^) だから取り扱い説明書がいるのか~!と・・・

これもまた、パズルのピースが1つはまった感じだったのでした(笑)


サダム・フセインは多くの資料をアメリカに奪われてしまいましたが、実は、
大事なものはちゃんとコピーをとっておいた。そしてロシアに保管しておいた。
その文書の一部には古代日本の天皇(=世界盟主、宇宙の中心)のことも書いてある。




イラクの先には地球創成の歴史や、天皇につながるものがある・・・・

だから今、そんなにイラク・・・なんでしょうね・・・・



↓すべてはつながってる・・・オールドファッション

[ 2009/02/05 12:05 ] スピリチュアル | TB(-) | CM(5)

パズルのピース3


白峰さん最新著から抜粋(青文字部分)


「日本の元首は今でも天皇陛下」

総理大臣というのは形式上、日本のトップということになっていますが、
今でも実質的な国家元首は天皇なのです。

世界規模の何か大事なことを決めるときに、アメリカのトップ、
世界政府のトップは、残念ながら日本の総理大臣とは話をしません。
交渉の相手は皇族、皇室、それから今上陛下です。

昭和天皇崩御のときに、世界中のトップが弔問に訪れたことを、
多くの方が記憶されていることでしょう。一国の首相が亡くなった場合と
比べても、どれだけ大変なことかよく分るでしょう。




昨年のブログ記事 → 10/9 ずっとそこにいた?!の中で、
ライトさんがまだ沖縄の独身時代の頃に出会った、「宇宙からのおじさん」の
お話を紹介しましたが、そのおじさんの「任務」のお話の中で


この間よお、
地球見回りしている時に人間から発せられる邪気的なエネルギー、
真っ黒だけどさあ。

あれに、地球のために動いていることが見つかって追いかけられてからよお。

気づいたら、海の真ん中の小さな船の中で倒れていたさ。
龍が起こしてくれてから、助かったよ。



という宇宙からのおじさんのセリフがあったのですが、
実はこれは、ものすごい黒い塊に取り囲まれてしまって大変な状態になっていた
ある方を助けようとして、おじさんがそこに近づいた時に起きたことだったらしいんだよね・・・
と、その後ライトさんが教えてくれました。


その方とは・・・・



昭和天皇のことでした。



お亡くなりになられる頃には、霊的にも様々なことが起きていたようです。


     そら


海外の要人は成田空港を使うことなく、よく横田基地などに自家用ジェット機などで
乗り付けて、日本の要人におしのびで会いに来ていることがあるのですが、
昨年には、あの超高齢のおじいちゃん、デーヴィッド・ロックフェラーも自らやってきていました。

表のニュースでは流れなくても、彼ほどの大物になると
やはりそういう話はすぐにどこかから流れます。



最近では、94歳のデーヴィッド・ロックフェラーが天皇陛下にわざわざ挨拶に来たのが
その好例です。前述したように「アメリカが倒産するかもしれない。日本にも悪影響を与えて
しまいます。残念ながら、日本の政治家たちでは話がわからない。ですからアメリカで
管理しているお金を使わせてください」と。

これからNESARAが施行されて世界経済の仕組みが大変革を起こしても、裏では、
基本的なものは日本がすべて押さえているのです。

その根拠は何か、何でそれほどお金があるのか。それは天皇は昔は世界天皇だったから
当然です。抹殺され異端の歴史書扱いされている「竹内文書」に書いてあるとおりの
ことなんです。日本だけでなくて世界各国を治めていたんです。だから当然のごとく
世界中のお金、資産は、天皇陛下が世界人民の代表として管理していたのです。
地球代表としてのスメラミコトの正統性を支えるのは宇宙存在です。天皇家の歴史は
地上の歴史だけでなく、宇宙の創成にまでさかのぼる。そのキーワードは、シリウスです。

日本の天皇家は世界の中心であるとか、日本のお金が世界を動かしているとか、
これらの事実はきわめて単純なのですが、それを快く思わない勢力もあるでしょう。
またつぶそうと狙われてしまう。だからやたらと世界に向かって主張できない面もあります。

とはいえ、地球規模での大変革が起きたとき、全人類が歴史の真実に気づき、
すべてが明らかにされるのは間違いありません。




私が聞いた話では「すばる」=プレアデスというのもあるのですが、
ここで重要なのは、やはり起源は別の星だということです。シリウスもプレアデスも
地球にとってはとても縁の深い星であり、これらの星から来ている目覚めた人たちが
現在の地球にはたくさんいるので、そういった人達の手も借りて、本来の天皇家の姿を
取り戻していくことになるのではないかなと・・・感じています。

天皇家の持つこういった力をわかっている人は、国の内外を問わずたくさんいるのですが、
政治や経済、宗教界などのトップにいくほど、その数は多かったりもします。


皇室の血を受け継ぐ「中丸薫」さんの講演を、むかし東京でお聞きしたことがあるのですが、
やはり皇室の近い所にいる方でもあるので、現在の皇族の苦しい立場なども
よくそのご著書などでは書かれたりしています。

天皇の力を封じ込めようとするものがやはりあって、皇室の方々が自由なご発言や
振る舞いをできないように監視するようなことが行われているのだそうです。

侍従などのお付きの人は、以前には一度決まるとその後長い間変わることがなく、
皇族の方々も心を許すことができたようですが、現在はまるで公務員制のように
数年ごとに付く方が代わるために、心が休まらないばかりか、そのご発言や
振る舞いなどを、じっと見られることになってしまっているそうなのです。


このブログを書く理由の1つには、表メディアで流されることだけを鵜呑みにして、
間違った方向に個人の想念を流さないようにしてほしい・・・という願いがあるのですが、
911などの大事件に関わらず、実はこういった日本の身近なものにもあったのです。

皇太子のお怒り発言だとか、雅子さまの心の病などの報道を見るたびに、
ああいったことにも、おそらく声を大にしては言えない何か深い事情があるのだろうと
ずっと思っていたのですが、今回この本を読んで何となく納得するものがありました。

また1つ、パズルのビースがはまった感じです☆



宇宙には、特に光の集まるところがいくつかあります。


本来あるべきところに光が集まり、その力がうまく機能していくように

世界の中心を表す「日の丸」を掲げる国の民として

しっかりそれを応援していきたいですね・・・・♪




↓今こそ、その時・・・3時

[ 2009/02/03 09:19 ] スピリチュアル | TB(-) | CM(14)

パズルのピース2


今日は、じかに聞いたお話と絡ませたものです・・・・♪


白峰氏の最新著書からの抜粋


アジアの王族から集めた貴金属や宝石などの「天皇の金塊」の話がありますが、
誤解されています。これは、アジアから盗んだとか、分捕ったといった
性質のものではないのです。

西洋列強に占領されてしまうのであれば、アジアの盟主たる日本政府にいったん
預けますから、とりあえず管理しておいてください、と一時的に預かったものなのです。
決して盗んだものではないのです。

終戦時に国連やIMFの基金を設立する際に元となったのが、実はそうしたお金だったのです。
終戦と同時に、世界中でたくさんの国か独立できたのですが、独立するのにもお金がかかる。
そうしたことにも使われたのです。ですから「天皇の金塊」は世界各国から盗んだものでは
なくて、各国の王族が信用して日本に預けたものだった。それが戦後処理にも回された
ということです。IMFにせよ、国連にせよ、世界政治を動かす中枢のお金はだれが保証
しているのかと言えば、ロスチャイルドやロックフェラーではなく、天皇の金塊なんです。


この部分を読んだ時、ふ~んこんなものがあったんだあと思うと同時に、

以前「すばる♪」の記事で・・・・

「皇室の公開されていない宝の中に、外国語で書かれているものがたくさんあるのを実際に
見たことがある」と、じかに話してくれた知り合いがいるのですが、もしかするとそれは
シュメール文明の楔形(くさびがた)文字だった?!ということもあるかもしれませんね(^^;

と書いていたのですが、今回、もしかしたらこの知り合いが見せられたのは、
これらのアジアの国々の宝物だったということもあるのかな?!・・・・と思ったのです。


   富士 雪


この話を聞いたのは、10年ぐらい前・・・。

私がその頃とてもよくお世話になっていたその知り合いが、
大企業の秘書室に勤務していた、まだ彼女が20代の頃のお話でした。

ある時、あちこちの大企業から、社長クラスの幹部数人ずつが
ある所に呼び集められたのだそうです。

その中にはなぜか秘書だった彼女も入っていたのですが、それからの1ヶ月間、
彼女らは宮内庁に缶詰めになり、表では語られることのない日本や皇室に関する
様々な講義を受けて、それと同時に公開されてはいないたくさんの宝を見たのだそうです。

彼女はすべてを話すわけにはいかないんだけれどね・・・と言いながら、
それらには、見慣れない外国語が入っているものが多かったとだけ教えてくれたのでした。


そういった物を見せられた理由の1つには、

「もし日本が外国勢に踏み込まれるようなことがあった場合、
 そういう宝が皇室にはあったのだという証人になって欲しい・・・・」

といったことがあったようです。


それは・・・それらが天皇のあることを、「証明する物」になるからなんでしょうね(^^)



つづきは、また・・・♪



↓パズルのピースが、少しずつはまっていく・・・桜

[ 2009/02/01 10:04 ] スピリチュアル | TB(-) | CM(2)