青い星とダンス♪

スピリチュアルな日々と たくさんの好きなことをアメリカの大地から

古来からの強力なツール☆2


ダイアナ元王妃の忘れ形見、
次男のヘンリー王子が、NYを訪問中です☆

今日はグラウンドゼロを訪問されたそうですが、
24歳になられたんですね~^^

頬を紅潮させている様子が、可愛らしかったです・・・♪

ヨーロッパでは、アイドル並みの扱いがある
お兄ちゃんのウィリアム王子は、少し前にこちらのテレビで、
頭のてっぺんが禿げ初めてしまっている様子が報道されていました。

ダイアナ元妃の最愛の子供たちだけに
人知れない苦悩というのも、きっと多いんでしょうね・・・羽1


   あじさい


前記事からの つづきです・・・^^

このところ、色の濃い車がまっ黄色の粉まみれになるほど
花粉がたくさん飛んでいたので、食生活などの改善で治まっていた
旦那クンの花粉症も、見事に再発して、大噴火の嵐のようになっていました(@口@)

特に夜寝る時には、呼吸困難でも起こすんじゃないかと思うほどの
ひどい鼻づまりで、本当に死にそうな苦しさ・・・・鼻水

普段は生きているのかな・・・?!と感じるほど、寝息が静かなのに
この時ばかりは見事なほどの鼻づまり音(息)といびきで
隣にいる私は、すっかり寝不足になるほど・・・(--;

レイキなどで肝臓にエネルギーを回しても、
にがりを入れたお水をたくさん飲んでも
いったん大噴火してしまったその鼻のひどい状況を
即効で回復させることは、なかなかできるものじゃありません。

どちらかというとそれらは普段からやっておくと良いことで、
緊急の時には効力を持ちません・・・(TT)

ついにはどこだかでもらった耳栓を探し出し、
それをして、私はなんとか眠りにつくありまさでした(笑)

彼自身も眠りが浅くなるのか、朝になっても
疲れの抜けきらない体で、ボーっと出勤していく始末・・・。


そんなある日、「呼吸法をしてないからだよ・・・」と言ってみたのです(-。-)

コロラドにいた頃にはよくやっていたのですが、
こちらに越してきて以来、彼はまったくしなくなっていました。

一旦しなくなっていた習慣を戻すのはよっぽど面倒だったのか、
以前は言われても、まったくする気配がなかったのに
あまりに苦しかったのか、その日はテレビを見ながら
お腹をへこませたりふくらませたりしながら、
さっそく腹式呼吸を始めたのです♪

寝る前の、30分間ぐらいだったでしょうか・・・・


するとその晩


花粉が舞い出して以来の鼻のトラブルが、まるでウソのように
スヤスヤと、信じられないほど静かな寝息で寝ているではありませんか・・・・

え~~っ、こんなすぐに効いちゃうもんなの!?!(@@;

その即効性には、改めてビックリ!!

呼吸法の効用に驚かされ続けてきた私の、さらなる驚きでした(笑)


本人も久しぶりに深く眠れて気持ちよかったのか、
翌日から必ず寝る前にはテレビを見ながら、
20~30分ほどの腹式呼吸をするように^^

それ以来、どんなに花粉が舞っていても
鼻が苦しくて息ができない・・・なんて事はまったく無くなりました♪

日本で独身時代、両方の鼻穴にティッシュを詰めたまま
仕事をしていたというほどの、重度の花粉症の人・・・

その彼が、「すごい、すごい!!(@@」を連発しています(笑)



前の記事にも書いたように、
酸素には「宇宙エネルギー」が、あるからなんですよね・・・☆

「気」や「プラーナ」などの、呼び方をされることもあるものです(^^)

学校で教わるもの以上のものが、「酸素」には含まれているため、
腹式(丹田)呼吸をすると、その計り知れないパワーが体内に取り込まれて
体内機能が、急速に整うのです。

これは、免疫系等も整うということです・・・♪

洋の東西で古くから、多くのマスターたちによって
「呼吸法」が賞賛されてきた理由が、徐々に見えてきます。

もちろんお腹をへこましたりふくらませたりすることで、内臓がマッサージ
されたりすることなど、まだまだ他にもたくさんの理由がありますが、
酸素=宇宙エネルギーを取り込める、というのはとても大きなポイントです☆


実は体内にこの酸素が豊富にあると、スピ的な能力や
人生のラッキー度まで上がってくるんですよ。

それが如実にわかる、とても意外な場所があったのですが・・・・


やっぱりまた長くなってきちゃったので、

次で書きますね・・・^^



↓空中はミラクルの宝庫・・・アップロードファイル

 

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[ 2009/05/30 07:36 ] 宇宙時代の体作り | TB(-) | CM(10)

古来からの強力なツール☆1


数年前から鳥インフルの影響で、
日本の家族に送ってもらった食品が
検疫で抜き取られてしまうことがよくありました・・・。

前に住んでいた所は日本食自体が少なかったので、
たまにおいしいと評判のご当地もののカップラーメンなどを
入れてもらったりしても・・・・・必ずと言っていいほど
届いた段ボール箱の中に、それを見つけることはできませんでした(--)

日本でよく使っていた、お気に入りのチキンスープの粉末製品も
検疫で抜いた事を知らせる白い紙1枚と引き換えに消えていて、
「こんなところに、鳥インフルなんてあるわけないじゃ~ん」と、
ひどくがっかりしたこともありました・・・(笑)

カップラーメンは運がいいと通過しちゃうこともあるのですが、
製品名に「チキン」だの「鶏がら」だのと付いていたら、
まずアウトです・・・・(TvT)



新型インフルは、次に来るとされている、さらに毒性の高い鳥インフルの
予行演習だと見ている人が、かなりいるようですね。

「今回の騒ぎは、どのようにパニックが起きたり、
ウィルスが広まっていくのかを見るためのものだったのでは・・・・」
と言われているのも、あながち的外れなものではないのかもしれません。

ますます現実的な対処法が、必要になってきそうですね・・・☆


  CIMG4124.jpg


過去の時代にも、世界にはたくさんの伝染病がありました。
それでも・・・しっかりと生き残った人たちは、いつの時代にもいるのです。

個人レベルでその可能性を高くするとしたら、
私たちにできるのは、やっぱり「免疫力を上げること」になります♪

生命力の高い木の実やフルーツ、生野菜に伝統的な酵素食品などを摂ったり、
暴飲暴食などを避けたりすることで、普段から腸内環境を整えておくことは基本です。

腸内がきれいなほど、免疫系統はよく働くからです^^

その他に「胸腺さすり」などのお話などもしてきましたが、
私が学生の頃から、特に強力に心身両面に効くと感じているものに・・・、

以前から時々書いている、「腹式(丹田)呼吸法」があります。

すべての集大成というか、
今までにやってきたものの中でも群を抜いていて、
困ったことがあると、必ず最後はいつもこれに戻ります♪

現代人のほとんどが、まるで高地にでも住んでいるかのような酸欠状態に
陥っているのですが、それは免疫力も低下しやすくなる状態。
おそらくは酸素だけでなく、それに付随している宇宙エネルギーも、
体内に不足しているからなのかもしれません。


天使の博士と言われるドリーン・バーチューさんも著書の中で、高次存在がコンタクト
しやすくなるので、天使は体に酸素のたくさんある人が好きなのだと言っているのですが、
洋の東西を問わず、昔から、呼吸法に関した文献や修練法が多いのは、
精神面でも肉体面でも、それなりの理由と高い効用があるからなんでしょうね・・・☆

私自身、やる量に波はあるものの、
学生の頃から変わらずにやり続けているものが

この「腹式(丹田)呼吸法」です。


人はどちらか側に鼻が曲がっていることが多いので、片側の鼻が詰まりやすくなって
いたりするのですが、集中して呼吸法に取り組むと、鼻の通りが直後から良くなり
精神的にも深く落ち着くようになるのがわかります。

お腹をへこましたり膨らませたりすることで、内臓もマッサージされるので
肝臓などが刺激されて、大きな蕁麻疹とともに、一時とても毒素が出たこともありました。

記憶力が抜群によくなったり、酸素が大量に体に入ることでエネルギーの燃焼率が
上がるのか、あと2~3キロという、小さな減量の時には特に有効だったりします。

風船ダイエットなどの原理は、きっとこれから来ているんでしょうね・・・(^^)

実際、呼吸法をよくやっている時は体が温まりやすく、
冷え感が薄くなることが多いです。

一時期、ものすごく集中して長時間呼吸法をしていた時は
睡眠時間が2~3時間でも大丈夫なほど、体が変化したことがあったのですが、
体が必要とするエネルギーを、呼吸からほとんど取れてしまっていたのかもしれません。

一定時間寝ると体が急に体温上昇を始めて熱くなり、それ以上はどうやっても
寝ていられなくなったので、仕方なく飛び起きて活動していました(笑)

そんな短い睡眠時間でも、疲れるということはほとんどなく、
直感は恐ろしいほどに冴えまくり、引き寄せも本当によく起きていました☆


腹式呼吸には本当に面白い体験が多いのですが、
他の人にはどんなことがあるんだろう?!とずっと思っていたら、
なんと、とっても身近な人=旦那クンで・・・即効性のある、やっぱりすごい効用を
改めて感じさせられることが、このところ起きていました(^^)



長くなっちゃうので、次回につづきますね・・・・♪



↓丹田呼吸は魔法の杖・・・バラ01

 

[ 2009/05/28 10:20 ] 宇宙時代の体作り | TB(-) | CM(3)

休日の人々☆


久々の連休が明けて、週始めとなった火曜日の今日は
なんだかボーっとしています(笑)

連休とは言え、いつもの週末に月曜日のお休みが付いただけの3連休だったので、
精神的にも物理的にも、もう少し長かったらなあ~と感じたのが本音・・・(^^;

ゴールデンウィークみたいのがあると、やっぱりいいですね~♪

今回改めて、アメリカ人の連休中の動きや過ごし方にも、
日本人と似ているものがあるなあ~と感じることが多くて面白かったです(笑)


メモリアルウィークは家族や親戚、友達などとバーベキューをすることも多いのですが、
この時期は気候もいいので、近距離から中距離の旅行に出る人もたくさんいます。

3日間で大きな民族移動のようになるため、
空も陸も、いつにない混雑ぶりに・・・。

連休前の金曜日の午後から、道はウキウキした人たちを乗せた車でにわかに混み始め、
それと同時に、スピード違反を取り締まるパトカーも、いつも以上にあちこちに現れて
ここぞとばかりに車を捕まえては違反切符を切りまくっていきます。


お弁当を持って、私たちも土曜のお昼前に、NY市から車で約3時間の所にある
ニュージャージー州の海沿いの街に出かけたのですが、サービス・エリアは
どこも満員御礼の状態になっていました(笑)


ようやく着いた大西洋を望む街では、のほほん顔のカモメがたたずんでいて・・・。

   CIMG4175.jpg


一昔前は、NY周辺の白人上流社会の人たちの、避暑地。
そして今は、誰もが家族で遊べるカジノやエンターテイメントの、リゾート地。

ラスベガスよりも一回り小さい感じの街、それがアトランティック・シティーです。

右に大西洋、左にはホテル・カジノやレストランやさまざまなお店・・・。

   CIMG4181.jpg


ラスベガスが世界からの旅行者でいっぱいなら、
ここは近郊に住む人でいっぱいといった感じの所です。

ちなみにカジノと言うとギャンブルの不健全なイメージがあるかもしれませんが、
こちらのカジノって、実はとっても家族的なんですよ・・・^^


他の土地のカジノなどではあまり感じたことがなかったのですが、
ここでは夜遅くなったら、昼間の庶民的な家族連れの層とは少し入れ替わり、
上流社会(もしくはお金持ち)の人かな?!と感じられる人たちの割合が高くなりました。

アメリカでは体型や姿勢、身のこなし、普段食べているものなどを見るだけでも、
その人が所属している社会というか階級のようなものが少しわかります。
これは旦那クンともよく話すことなのですが、私たちのような滞在年数の浅い
外国人が見てもある程度わかるのですから、アメリカ人同士ならもっとかもしれません。

特に目についたのが、10~20代の若い世代。
おしゃれな白人の子がたくさんクラブ周りをうろついていました。

アメリカには、細くてきれいでお洒落な子って、イメージしていたより意外と少ないなあと
ずっと思っていたのですが、ここにはたくさんいました(@@)

中には「ふふん・・・」っていう高慢な感じをさせる子もいたり・・・・(^^;

最近日本でも放映が始まった、NYの名門私立校に通うお嬢様たちのドラマ
「ゴシップガール」に出てくるような感じの女の子たちは・・・
お休み中、こういう所にいたりするのかも・・・と妙な発見。

細くてもお腹だけすごく出ていたり、全体的にやっぱり太目の子が多いアメリカで、
今時のワンピースを、スレンダーな体にセンスよく着こなしている子が多くて、
なんだか、ちょっぴり新鮮でした・・・♪

   CIMG4189.jpg


こんな感じにボードウォーク(木でできた歩道)がずっと続いているので、
警察官は、立ったまま乗る電気バイクで走り回っていました。

           CIMG4192.jpg



シーズン中のカジノ・ホテルはとてつもなく高いので、少し離れた郊外で1泊したものの、
楽しい時間って、本当にあっという間ですね~(@n@;

帰りは早めに切り上げても、フリーウェイは
同じような車で、すでに渋滞が始まっていました(笑)

他の車線を走っている車内に目をやると、
ハンドルを握る人以外は、疲れて爆睡している人ばかり・・・。

みんな短い連休を、思いきり使い切ったんでしょうね(^m^)

そんなところは、どこの国も変わりません・・・♪



今回のでは特になかったのですが、
カジノでは、結構面白いスピ体験(?!)もあるので、
いずれ書いてみたいと思っています・・・・。


今日は、連休中のお話でした。

おつき合い下さって、ありがとうございます(^^)



↓これで少しリフレッシュ・・・ピンクのきらきら

 

[ 2009/05/27 07:11 ] 素顔のアメリカ | TB(-) | CM(6)

アンティークな時間♪


今週末、アメリカは3連休です♪

日本のGWのような大型のものではありませんが、やっぱりお休みは嬉しいもの。
街全体がいつもより、少しウキウキしています・・・(^^)

私たちにとっても本当に久しぶりの連休なので
明日はちょっとだけ、遠出の予定です。

その前に・・・連休初日の土曜日の今日は、大掃除やら洗濯やらを済ませた後に、
いつもの1週間の食材を買い出しがてら、アンティークの
フリー・マーケットを、ぶらりとのぞいて来ました。


素敵なカフェオレ・ボウルないかなあ~、なんて思いながら寄ったのですが・・・・

よかったらご一緒に・・・ちょっぴり楽しんで行ってくださいね^^



いくつかあるフリーマーケットの1つ。 ここはマンハッタンの中心から、西へ少し外れた所。

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ハリー・ポッターの魔法学校に出てきそうな、怪しげなものがたくさん・・・・☆

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こちらはさまざまなアクセサリーや、アンティークなバッグのお店☆

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「ちょいと・・・、1つどう?!」とでも言いたげな、おばちゃん・・・(笑)

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「見てみて、これすごいでしょ?!」と言いながら、日本のお祭りでも昔からよく見かける
小型のおもちゃを、まるで本当に生きているかのように、器用に扱うお兄ちゃん。

旦那クン、見るのが初めてだったらしく、「おぉ~!!(@@;」と、感激しまくり・・・(笑)

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うしろの壁の色ともマッチして、なんだかとってもいい感じなレトロ感・・・・☆

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仁王立ちしているスーパーマンの電話台。 どんな人が使ってたんだろう・・・・(笑)

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昔はこんなので、カタカタ打ってたんだろうなぁ・・・・(^^)

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こちらは・・・メダイ?!

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真ん中あたりには、天然石もゴロゴロ・・・♪

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きれいなクリスタルで作られた、アクセサリー☆ アメリカでも人気があります(^^)

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こちらはヒモ売り状態の天然石たち。 結構どれも、大きめで立派でした・・・☆

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レトロな鏡に映るのは・・・対照的な、現代のビル群。

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 CIMG4158.jpg




お目当ての、レトロなカフェオレ・ボウルを見つけることはできませんでしたが、
また別のフリーマーケットで探す楽しみができました(^^)


こういう所は、売っている物と似ていて、
なんだか時もゆっくり過ぎているような気がします。

こんなアナログなもので遊ぶのも、不思議と楽しいですね・・・♪


時には、1つ前ぐらいの過去生で、自分が使っていた物を
ふと手に取っていたりする・・・・なんてこともあったりするのかな?!(笑)



↓時を経た物たちとの出会い・・・ハート

 

[ 2009/05/24 11:52 ] NY散策♪ | TB(-) | CM(4)

ファンタジーというリアル


昔、親友が目をキラキラさせながら教室で読んでいたのが、
ミヒャエル・エンデの、「はてしない物語」♪

映画などでは、原作からかなり離れてしまったようですが、
「ネバー・エンディング・ストーリー」として有名ですね^^


           ネバーエンディングストーリー


そして10年ぐらい前のある日、
そのころ交流のあった年上の女友達から、
知り合いの家へ向かう電車の中で聞かされたのが
ある魔法使いの・・・少年の物語♪


もうすぐね、うちからある翻訳本が出るのよ~☆

11歳になった男の子のもとに、魔法学校から入学許可証が届いてね、
その学校に入学するために、その子は駅のホームとホームの間にある
普通の人間には見えない臨時のホームから、
魔法学校行きの特別電車に乗り込んで行くの・・・。

すごく面白いお話だから、
本屋さんで見かけるようになったら、読んでみてね・・・^^



当時、その話をボーっとしながら聞いていたのですが、
それがのちに大ヒットすることになった、「ハリー・ポッター」でした☆


      ハリー


渡米してすぐに住み着いたロス近郊の街の、
日系スーパーと同じ敷地内にあるブックオフで
唯一買い集めたマンガが、「ぼくの地球を守って」♪

 
          Please_Save_My_Earth.jpg


どれもこれもロマンあふれる、素敵なファンタジー物語☆

これらの作品の合間に見た、ロード・オブ・ザ・リングやエラゴンも
みんなみんな、とってもよくできたフィクション・・・♪

去年の初めごろまでは、本気でそう思っていました・・・(^^;


ところが・・・・


昨年、宇宙ステーションの遠足や
宇宙船「クリロズ」での全国周遊に参加させてもらい、
そこのコミュ内で色んな人と語り合ったり、色々と見聞きしているうちに、
現代のゲームや映画などで繰り広げられているファンタジーは

「いつぞやの時代に、本当にあった出来事が、実は元になっていることが多いのだ」

ということに

たくさんの人と共に、気づいていくことになりました・・・☆


今現在も、じぇいど♪さんの過去生話が、ツインソウルの
さつきのひかりさんの小説を通して紹介されていますが、
私たちの魂には、なんて壮大な物語が隠されているのだろうと
その気の遠くなるような深遠さに、未だに日々驚かされています・・・(@@;


マンガ「ぼくの地球を守って」は・・・クリロズ内で昔起きた出来事に
とてもよく似ているものがあるそうですが、今のこの世の中には、
そういった記憶を持つ人達が、あちこちに生まれてきているんでしょうね。

顕在意識に出て来てはいなくても、相当数いそうです・・・♪

もちろんクリロズだけでなく、さまざまなストーリーが世界中で展開されていて、
ほとんどの人がそのどれかに関わっているのでしょう・・・・。

ちなみに私は、おそらくドラゴンライダーでもなく、
クリロズの過去の出来事につながる記憶も特にないのですが、
私がこのマンガを買い求めた本屋さんは、じぇいど♪さんが
「聖・お兄さん」をチェックしに来ていた所でした・・・(笑)

些細なシンクロですが、こんなことすら、
もしかすると自分のハイヤーがしかけているのかもしれませんね(^^)



家族揃ってハリウッドで活躍することが、ますます多くなってきているライトさんからも
興味深い話が時々届いているのですが・・・、エラゴンは現在妨害が入っていて
次の作品が作りにくくなくなっているようです。

このところ、徐々に活動を始めているボーイズたちが出演する
ドラマや映画などのストーリーにも、ファンタジーやサイキックものが多いそうで、
その意味することが何なのかを、考えることが多いのだとか・・・☆

そういえば少し前に、彼女が見に行った映画「The Seeker」は
1000年前の光と闇の戦いのようなお話らしいのですが、それが現代に蘇り
主人公の14歳の男の子が鍵となるコードを探すのですが、なんとその鍵のシンボルは、
かつてライトさんが、宇宙からのある存在の依頼で探した、邪気除けのマークと
同じものだったそうで・・・、本人、かなり(@@)驚いていました(笑)


             The Seeker


ファンタジーは空想の物語ではなくて、

本当にあった事実を告げているものだった・・・☆


多くの人が過去生を深く思い出したり、日常の中で起こる事との思わぬ符合を
見つけたりする体験をするようになり、ようやくこの時代になって、
そういうことが認識できるようになってきたんでしょうね。


まさにこの世は、はてしない物語・・・?!(笑)


これから私たちのストーリーはどんな風になっていくのか・・・・、

そこには私たちの自由意思も、かつての時代よりは

大きく反映されていくことになるんでしょうね・・・♪



↓さあ、どんな時代にしていこう・・・虹

 

[ 2009/05/22 10:25 ] スピリチュアル | TB(-) | CM(10)

目覚めるDNA


先週の後半あたりから、NY市クイーンズ地区では
再びいくつかの学校が休校になりました。

17日にその地域の中学校の校長先生が、NYでは初の犠牲者として亡くなったことが
大きく報じられているのですが、その地区が不穏な空気に包まれるということはもちろんなく、
実際先週末には、旦那クンや同僚たちもその地区に行っていたのですが、
街にはマスクをする人もなく、普段と変わらない様子だったようです・・・。


          NYC地図2
              緑のところが集まって、NY市になります。


日本でも、休校になるところが出てきているんですね・・・・。

自殺や交通事故、他のインフルなどによる死者のほうがはるかに多いのに、
毒性がそれほど高くないと言われているこのインフルだけが、
なぜこれほどまでにメディアで騒がれるのかが・・・本当に不思議です。

この騒ぎに便乗すれば、都合の良い動きが世の中にいくつも起こせることから、
政治的な意図を持って、故意に使われていると見ている人もいるようです。


個人でできることは前にも書いたように、やはり自分で自身の免疫力を上げておくことや
心配しすぎてパニックにならないことなどですが、それ以外のちょっとユニークなものとしては、
インフルウィルスの拡大写真などを、ジックリ見ないようにする・・・というのがあります♪

もちろんニュースなどで、チラッと見てしまうぐらいは大丈夫です・・・。

こちらのテレビニュースでも、豚インフルの写真がよく出てくるのですが、
そんな時、私は画面から目をそらしてあまり見ないようにしています。
微弱だけど、やはりそういった写真からも、同種の波動が出ているんですよ。

ガンを研究するセンターなどにお勤めの人にガンで亡くなる人が多いのは有名ですが、
そのことをいつも考えたり、ガンの患部写真などをしょっちゅう見ていると、
やはりそういった波動が写りやすくなるのです。

もちろん1~2度見ちゃったぐらいでは、どうなるものでもありません。
あくまでも、何度もジーっと長時間見たりはしない・・・・ってことですから ^^

これ、同じことを書いている方がいて、「おぉ~、@@」っと思いました(笑)


     赤バラ


昔、DNAが従来より活性化したために、免疫力がものすごく高くなっている人たちが
世界のあちこちで確認され始めたというのを聞いたことがあったので・・・・、
そういった情報がないかな~と探している途中、こんなブログ記事が目につきました。

クリスタル・ピープルさん 5月14日記事から

鳥インフルエンザ、SARZ、新型インフルエンザなどは生物兵器。

自分達で免疫性を高める以外方法はない。

予防注射は、免疫力が下がり、翌年、身体に変調が起きる。

ワクチンの中に変な薬を混ぜていることがある。エイズもそうやって広まった。

(私はタミフルと名前を聞いただけで、よくない波動を感じた。)



こういったブログをお読みの方なら、タミフルのことも含め、
すでに見聞きしているものばかりかもしれませんが、それにしても
自分たちで免疫力を高めておく必要があるのは、やっぱり変わらないようですね・・・(笑)

ついでに、この記事の2つ前には、

コンピューターウイルスの開発と、ウイルス対策ソフト製作会社が同じように、

ワクチンとウイルスは同じ人が作っている。マッチポンプで儲け続ける自作自演の製薬利権。



こんな文もあったのですが、これもわかりやすい構造なのかもしれませんね。

毎年毎年、ウィルスバスターのソフトを買ってPCの管理をしてくれている旦那クンに
ある時ふと、「ウィルスを開発している所と、対策ソフト売っている所って、
もしかして同じ機関(会社)だったりしてね~?!」と言ったところ、
「まあ、そういうことだよね・・・^^」と、あっさり言われたのですが、
そのことに気づいてから、こういった情報もよく見聞きするようになりました。

体に打つワクチンも、まさにこれと同じ・・・ということなんですよね。

そして、それを打つお医者さんたちも、その中にどんなものが含まれているのか・・・
なんてことは、細かくは教えてもらっていません。



・・・で、最初に探していた情報に関するものは、
同じクリスタル・ピープル内の、4年前の記事にヒットしました☆

私が聞いていたのは、DNAがとても活性化しているために、
エイズの親から生まれても、成長していくうちにそれが消えてしまうぐらい
免疫力が高い子供たちがいる・・・というお話だったのですが、
この記事ではそれが詳しく載せられています。

DNAが変容した人類の出現

私が最初にこの話を聞いた時からは随分時間が経っているので、
このような活性化したDNAを持つ人間の数は、現在かなりいるんじゃないでしょうか・・・♪

新しく生まれてくる子供たちだけでなく、すでに成人した大人からも
こういった人は見つかっているそうで、その数も日増しに増えていっているそうです。
太陽光線や宇宙からの磁力線による影響など、理由は色々と言われていますが、
2012年を前にして、こういったことが自然と起きているんですよね・・・(@@)


こういったこと以外にも、あらゆる病気に劇的に効くと言われている薬なども
この世にはすでにあるようです。

一部の権力者などしかまだ使えない物ですが、
どうもそれらは、このブログでも何度か話題にしたことのある大麻や、
それに近い構造の植物が原料になっているようです・・・☆


こうしたウィルス騒ぎがある一方で、この地上には、エイズやガンにならないどころか
風邪さえもひかないほどの、高い免疫力を持つ人間がたくさん出てきていたり、
今ある病気のほとんどを治すことができる薬まであるなんて・・・不思議です。



新しく開発されたインフルが出てくる可能性は、これからもまだあるそうですね・・・・。

一部の権力者しか使えないという、ミラクルなその薬は手にできないかもしれませんが、
免疫力を上げてくれる物や方法は、このブログで書いてきたもの以外でも
まだまだ優れたものが、世の中にはたくさんあります。


自分で対処できることは現実的にもドンドンやって、
DNAが活性化した、光輝くような体を持てるようになりたいですね・・・♪




↓今こそ、DNAを活性化する時・・・はーと

 

[ 2009/05/20 08:44 ] 日々の出来事 | TB(-) | CM(16)

地球と遊ぶ♪


こちらはまだ日曜日の午後、今週末は自然史博物館を訪れました☆


 CIMG4126.jpg


今日は、のんびり写真を楽しんでいってくださいね・・・^^


         CIMG4065.jpg


ここは入ってすぐの所。 この部分にある物は、無料で見学できます☆

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この博物館には、世界最大の、恐竜の化石のコレクションがあります。


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実際の関節の動きなどは、実物が動いているのを見ないとわからないんだとか・・・・

         CIMG4078.jpg


う~ん、迫力あるなあ・・・・(@@;


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こちらは海の生き物たち・・・☆

         CIMG4085.jpg



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オーシャン・ライフの展示室。
真ん中の巨大な黒い影は、シロナガスクジラの模型。

ここは海の中をイメージして照明が落とされているので、とても癒されます・・・♪

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さまざまな隕石が展示された「惑星地球館」近くのショップでは、こんな本や・・・


           CIMG4093.jpg


こんなクリスタルも、売られていました・・・☆

こういう所でクリスタルに出会うと、ニヤけてしまうのはなぜなんでしょうね・・・?!(笑)


          CIMG4099.jpg



北米や、アフリカ、アジアなどの地域に生息する動物たちが、剥製などで紹介されています。

大きい野生動物も多いので、目の前で見るとなかなかの迫力・・・☆


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絵のように見えるけれど、これってすべて剥製なんですよ♪
バックの風景は、ジオラマ。

 CIMG4109.jpg




地球って、やっぱりスゴいですね~♪


日常から離れて、地球という星をドーンと大きく味わう日になりました・・・^^




↓地球という名の、ユニークな星で・・・あーす(背景なし)

 

[ 2009/05/18 07:44 ] NY散策♪ | TB(-) | CM(8)

空の上の苦手☆


1つ前の記事では、いつも以上に
ランキングクリックからの応援をして頂いたようで、
本当にありがとうございました・・・・ハート

メールやメッセージなども頂きましたが、
たくさんのご協力に、とても感謝しています ^^♪



今日は飛行機つながりですが、
少し違うお話を・・・☆


海外旅行をするようになったのは、
学生の頃のホームステイあたりからですが、
その頃から、空の上に苦手なものができてしまいました。



それが、これ↓


      機内食



機内食です。


食事時になり、機内食が目の前に出されたとたん
なぜだか「ウッ」となってしまい、まるで見えない何かに
押し返されるような、不思議な圧迫感を当初から覚えたのでした・・・。

もともとたくさん食べるほうではありませんが、
どんなにお腹が空いていても、なぜか機内食を出されると
フォークが進まなくなり、いつも2~3口食べると・・・・、
それ以上はどんなに努力しても食べられなかったのです。

やだなあ~、なんで食べれないんだろう・・・?と、
ずうっと思っていました。

食べ物をたくさん残すことへの罪悪感とともに、
周りの人がぺロリとたいらげる中、自分だけが食べられないという
なんだか変てこりんな、コンプレックスのようにさえなっていって・・・(笑)

それから何年もたって、このブログでもお馴染みの、あのK子さんと出会い
なんとなく機内食の話になった時に、そのことを話すと・・・・


ああ、それは体のセンサーが、ちゃんと反応しているのよ・・・・

前にコンビニ食に使われている消毒剤の凄さを話したと思うけど、
実はそれをはるかに上回る、ものすごい量の消毒剤が
噴きかけられてるのが、国際線の機内食なの。

私もいつも食べれないから、
スナックやパンを持ち込んでそれを食べてるのよ。

国際線はフライト時間が長いでしょ、機内で食中毒が
起きたら大変だから、消毒剤の量も多くなっちゃうんだろうね~。

機内食を受け付けられないってことは、
毒物に対して、体が正常に反応している証拠だから
そのセンサーは大切にしなさいね・・・^^




え~~!! そうなの?!(@@;

年に数回あるかないかの、国際線の機内食のこととはいえ、
それを聞かされた時の安堵感は思った以上に大きくて・・・・

もっと早く話していればよかったあ~と、思ったのでした(笑)

そういえばたった一度、機内で出された調理パンのツナのサンドイッチが
あまりにおいしくて、ぺロリとたいらげてしまったことがあり、
それがすごく嬉しかったと同時に、なぜあの時は食べれたんだろう?!と
思っていたのですが、それは沖縄への国内線だったのです。

国際線と違って、フライト時間が短い所だったため、
あまり消毒剤がかけられていなかった物なのかもしれません・・・♪



渡米したての頃、ちょうどロスには古くからの男友達も留学していたのですが、
共通の知り合いでもあるK子さんとのその会話を彼にもしてみると、

あぁ~僕もね、機内食は気持ち悪くて食べれないんだよ。

だからいつも乗り込む前に、スタンドでバナナとかりんごを買って
機内ではそれを食べているんだ・・・・。



なんとその彼もでした・・・!!(@@)
あ~~、もっと早く聞いてればよかった~(笑)

機内食のことに限らずですが、こういうことを感じた時には、
すぐに他の人にも聞いてみたほうがいいみたいですね・・・(^^;

似たような人って、結構いるもんです。
これを読んでいる人の中にも、もしかするといるかもしれませんが、
独りで悩んでいたのが、本当に馬鹿みたいでした・・・(笑)


それにしても機内食には、どのぐらいの消毒剤や添加物があるんでしょうね・・・?!
   
                  ↓

飛行機や船舶の中の食事には、コンビニで売られている弁当よりも
200倍近い添加物と消毒スプレーが使われている?


この記事を読むと、客室乗務員さえ嫌がるほどの、
かなり強いものが、やはり使われているみたいですね。


今では機内食が食べれなくても、罪悪感にさいなまれることはなくなりましたが(^m^)
消毒剤の量が増えたのか、それともセンサーがさらに敏感になったのか、
ここ数年は機内食が配られ始めただけでも、卒倒しそうなほど
具合が悪くなるようになってしまいました・・・。

機内食のにおいが漂ってくる時点で、
脂汗が出るような苦しみに襲われるようになってしまったのです。

おそらくは、消毒剤などに含まれている強い科学物質が
料理が温められることで、空中にも大量に放出されるのでしょう。

耳栓はできても、さすがに鼻には栓をすることができません・・・(--;

誰かと一緒にいる時はまだいいのですが、
最近は旦那クンは仕事があるので、日米の往復には
独りのことも多く、日本の航空会社の使用でもないため、
両脇をアメリカ人など、よその国の人に挟まれている時は最悪です。

機内食は一切食べないわ・・・・
みんなが食事している時はグッタリしているわで
両隣の人から見たら、かなり怪しい人・・・・。

本当に悪化の一途で、そのうち、
機内食の時間に倒れてしまうんじゃないかと思うほどで、
ますます一時帰国の足が遠のいていく、今日この頃です・・・(T-T)

霊的に敏感で、新学期が始まるごとに、様々な霊がぶんぶん飛び回っている
(らしい・・・・)大勢の人の中に入っていく辛さをよく訴えていた、あの年下の
おちゃめな女友達の気持ちが、ようやく少しわかった気がしました(--;

あらゆる方面で、これからますますこういう人は増えていくんでしょうね・・・。


廃棄処分されたコンビニ弁当で飼育された豚に、多数の奇形が出たのは有名ですが、
それをはるかに上回る消毒剤と添加物の使われている国際線の機内食。

航空会社にしたら、社運もかかっていること。
集団食中毒の発生は絶対に避けたいでしょうから
やむを得ないのでしょうが・・・・

それでも1日でも早く

天然素材の、体に害のない消毒剤が
使われるようになってほしいと思っています・・・☆




↓空の上こそ、天使食を ・・・ 天使

 

[ 2009/05/16 08:40 ] スピリチュアル | TB(-) | CM(14)

人ごみに逃げろ☆


日本でもすでに報道されているので ご存知の方も多いと思いますが、
オバマ大統領がメキシコから帰国してすぐの4月末、NYのマンハッタン上空を、
大統領専用機が、戦闘機と一緒に低空飛行するという、不思議な騒ぎがありました。

後日、旦那クンも職場の同僚から、
マンハッタン南端やニュージャージーのほうでは
かなりの騒ぎだったらしいことを聞かされて帰ってきました。


   1


9・11 悪夢再現、大統領専用機が低空飛行

【米ニューヨーク27日(日本時間28日)=鹿目直子通信員】
米中枢同時テロの被災地、マンハッタン島のグラウンド・ゼロの上空付近を
不審なジャンボ機と戦闘機が朝早くから約30分旋回したことから、金融街のオフィスビルで
働く会社員ら数千人が「またテロか」と叫びながら屋外に避難する騒動が発生した。

実はこれ、オバマ大統領の公用予備機で、
自由の女神を背景にした写真撮影のための飛行というお騒がせだった。

“事件”は27日朝10時に突然起きた。ジャンボ機に似た飛行機が
南マンハッタンの上空を大きな音とともに旋回しながら飛行していた。
その飛行機のすぐ近くには、監視するかのようにF-16型戦闘機が追随していた。

ニューヨーク市警には「何でマンハッタン上空を意味もなく旅客機が低空飛行しているんだ」
などという通報が殺到した。

ウオールストリート・ジャーナル紙の社員の1人は「エンジンのごう音が聞こえて、
窓から見たのは旅客機が低空飛行する恐ろしい光景だった」と震えながら語った。
トレーダーの男性も「朝の10時だよ。私が見ただけでも1000人ぐらいの人が
パニック状態で、ビルから飛び出してきていたよ」と振り返った。

この飛行物体の正体はオバマ大統領の専用機「エアフォース・ワン」の予備機。
国防総省が、史的建造物でもある自由の女神との“ツーショット写真”を撮影するための
飛行だった。費用節減のため操縦士の訓練も兼ねられていたという。

今回の飛行を指揮したホワイトハウス軍事局長ルイス・カルデラ氏は
「私が先週、ニューヨーク上空の飛行を許可した。私の責任だ。
当局には通知していたが、この任務が混乱を招いたのは明白だ」と陳謝した。

今回の飛行計画について何も知らされていなかったブルームバーグ・ニューヨーク市長は
「同時テロのあった世界貿易センター跡の近くを飛ぶなど鈍感もいいところ。
乏しい判断としか言いようがない」と怒りがおさまらなかった。

ホワイトハウス関係者が匿名で語ったところによると、
この飛行を知らされたオバマ大統領は表情を一変させて大激怒したという。
[2009年4月29日8時8分 紙面から]



最後の一文、色々な意味で変な感じが・・・・。

こんな大事なことが、大統領やNY市長を始め、あらゆるところに知らされていなかった
というのもなんだか変な話です・・・・が、実は一部では、この専用機には
オバマ大統領自身が乗っていたのではないか、とも言われているのです。

確かに、後から取ってつけたような「自由の女神と一緒の機体撮影のため」
という飛行理由は、かなり苦しいような・・・・(^^;

暗殺など、何らかの理由で追われることとなり、それを回避するために、
あえて目撃者が多くなるマンハッタン島に逃げ込んだのではないか・・・と囁かれています。

私が子供の頃、「変な人に追われたら、人気のないほうにではなく、人ごみのほうに
逃げなさい。そのほうが安全なのよ・・・^^」と母親に言われていたのですが、
もしかするとそれに近いことが、今回本当に起きていたとか・・・?!


世界中の航空機事故の中には、その機に乗っている特定の要人を暗殺するなどの
目的で起こされていたりするものもあるようなのですが、メディアでは
ただの事故で処理されてしまうことがほとんどです。

もしかすると大統領にも今回それが起きていて、
それを回避していた・・・ということもあるのかもしれません☆

この事件では、当初からそういった予測はいくつかのブログでもされていましたが、
私自身も「う~ん、どうなのかなあ~」と思うぐらいでした。 

ところが・・・知り合いにこの話をしたところ、ごく最近にもそういった理由の飛行機事故が
起きていて、それにいたっては情報操作される以前に、報道上からも消されてしまった
のだと逆に聞かされることになり、「う~ん、もしかすると本当にきわどい事が
起きていたのかも・・・・」と思うようになりました。

メディアには出てこなくても、わかっている人は結構いるようです。


今は時代の後押しもあり、これまで隠されていたものが自然と明るみに出てくるように
なってきましたが、社会に起きているこういったものをたくさんの人が知ることは
同じような事件が繰り返されることへの抑止力にもなり、それと同時に
新しい社会を作るための、何よりの原動力にもなっていくんでしょうね。

現実方面からの・・・これもまた、大きな1つの目覚めなのかもしれません☆


日常に起きる、さまざまな事件や事故の奥にあるものにも
時には注目してみてくださいね・・・・^^



↓ 色々なものが出てくる時代だからこそ・・・はーと

 

[ 2009/05/14 07:48 ] スピリチュアル | TB(-) | CM(4)

沸き立つ大地♪


しばらく雨が続いたら・・・・
たった1週間の間のことなのに、
先週末までスカスカだった森や林が、まるでウソのように
驚くほどたくさんの緑で、いっぱいになっていました・・・・♪

場所によってはその緑が明るい日の光を受けて
まるでエメラルドグリーンのトンネルのようにも見えたりして、
思わず「うわぁ~(@▽@)」なんてことも・・・(笑)

それにしても大地って、本当にすごいですね。
これだけの木々を、一斉に吹かせるだけのエネルギーがあるなんて!!

まさに、「母なる大地」です・・・・^^☆


           ha.jpg


芽吹き時は、冬の眠りから覚めた大地が、活発にエネルギーを放出する時☆

肉体的・精神的に弱っている人は、この急激なエネルギーの高まりに
ついていけずに、調子を崩しやすくなったりします。

老人などが体調を崩したり、関節が痛いと言うことが多いのもこの時期。
そして精神的に弱まっている人が、おかしな言動を起こしやすいのもこの時期です。

このことからも、そういった状態の人をヒーリングする時には、
どんなに良いエネルギーのものでも、最初から
一気に強いものを流してはいけないと言われています。


昔、中央線に飛び込み自殺が多いのは、なぜなんだろう?!と
ずっと不思議に思っていたのですが、富士山系から湧き出したパワフルな気が
ちょうど中央線の下をもぐったり出たりしながら、日本橋方向に走っている
からだそうで、その気があまりに強すぎて、エネルギー的に弱まっている者が
その気に負けて引きずられてしまうということがあるようなのです。

てっきり変なものでもいるのかなぁ・・・・と思っていたので、
意外な理由にビックリでした(@@)

エネルギーが良すぎて(強すぎて)、
人や物を壊してしまう・・・なんてこともあるんですね。


ちなみに、その気が最終的に吹き上げているのが、皇居☆

だから、吹上(ふきあげ)御所なんだとか・・・(笑)

風水にも長けていた天海僧正は、そのあたりのことをちゃんとわかっていて
その地を徳川将軍の住処にしたんでしょうね(^^)

お家が200年も続いたのは、そのためだと言う人もいるのです・・・。

そういえば宮内庁病院あたりは、エネルギーの良いゼロ磁場としても有名です。

「都内で、どこか良いエネルギースポットは、な~い?!」なんて言う時には、
皇居付近に遊びに行く!なんていうのもいいかもしれませんね^^♪



このところ花粉の舞う量が半端じゃなくて、
仕事の疲れとあいまって、花粉症がぶり返していた旦那クン。

こういう時は肝臓が疲れぎみなので、
ここしばらく、彼が寝入る時には10分ぐらい
肝臓にオーラ(レイキ)を当てているのですが、
いつも少しすると、お腹の中が元気にコロコロ鳴り出します(笑)

それは気を受けた肝臓や腸が、活発に動き出した証・・・☆



この世は様々な気やエネルギーであふれていて

それが常に循環することで、

私たちは生かされているんでしょうね・・・^^♪



↓ エメラルドパワー、全開の5月・・・heart5

 

[ 2009/05/12 08:22 ] スピリチュアル | TB(-) | CM(10)

次につながるもの☆


こちらはウエサクの満月の今日、
日本の父から、ようやく頼んでいた荷物が届きました。

ちょうど出かけようとしていたところ、

まだフルーツを食べていなかったことに気がついて、
「じゃあ、このみかん食べてから出かけようか~」と
二人でテーブルにつき直したら・・・・

ドンドンドンと勢いよく扉を叩く音がして、
タイミングよく届いたのが


これでした・・・♪ 笑



      CIMG4037.jpg


実家受け取りにしていた荷物の、

旦那クン用のわっぱのお弁当箱と、

じぇいど♪さんの初出版本、「なにが見えてる?」。


一緒にするとお互いの大きさがわかって・・・って、関係ないか・・・?!(笑)


実はこの本、2冊頼んで
そのうちの1冊は父にプレゼントしました♪

母が亡くなってから渡米するまでの数年間、
実家でかなりの時間を父と過ごすことができた私は、
こういう話を・・・時間をかけて、ゆっくり、少しずつ父にしていました(^皿^)

なので父の年齢にしては、かなり開けた考えを持つ人なのですが
このところ・・・・離れて暮らしていたこともあり、
どうも少し、そういうのを忘れてきた様子。

なので、ここで1つどうかな・・・・と(笑)

それでも現物を見るまでは、やはりあまりに突拍子ないもので
父にヒンシュクを買ってしまうかなあ~?!とドキドキしていたのですが、
こちらに届いたものを見てみたら・・・・字も大きくてとっても読みやすいし、
中身も父に受け入れてもらえそうな、わかりやすさと楽しさで安心しました(^^)


実は父以外にも、あまりネットを見ないスピに興味のある年配の人や、
そういうのにすごく興味があるのだけど、仕事が忙しくてブログを
読むひまがないよ~という友人・知人がたくさんいたのですが、
これからは彼らにも、この本を薦めていくことができそうです。

やはり活字になって刷られたものは、こういう時には便利ですね(^^)

アナログの良さを、改めて感じました・・・♪


その他にも・・・旦那クンの職場で知り合った、スピはよく知らないけれど、
でも実はすごくそういうものを求めていて、不思議体験も多い20代の子とかにも
「こういうのがあるよ~^^」と、薦めることができそうです。

アメリカに来て以来、よくこういう10~20代の日本の子に
「話を聞いてほしい・・・」と言われることがあるのですが、
やはりまだ、霊的なことも含めた話をできる大人は少ないようで・・・、
「初めて、想いの通じる人に会った~」と言われることが多いのですが、
そういう子たちにも、安心して手渡してあげたい本になりそうです。


こういう本が1冊出るだけでも、
やりやすくなることが増えて助かりますね・・・^^

多方面で・・・次へとつながっていくものは、想像以上に大きそうです☆



すでに手にされている方もここには多いと思いますが、

「まだ」という方や、「知らなかった~」という方は

書店で見かけた時には、ぜひ手に取ってみて下さいね・・・♪



↓ ウエサク満月の光の中で・・・オレンジのきらきら

 

[ 2009/05/10 09:55 ] スピリチュアル | TB(-) | CM(4)

耳の秘密?!


GWが終わったことで、いつもの日曜の夜以上に
激しい集合想念の波動の落ち込みがあったようですが、
1日たって、少しは落ち着いたでしょうか。

あともう少しで、また週末ですね・・・^^♪

こちらはずっと梅雨のような天気が続いています。

西海岸では少し乾燥、中西部ではとても乾燥、という土地に住んでいたので
湿度97%と表示される・・・・ここでの天気予報を見るたびに、
「ひぇ~~(@△@)」と驚いています(笑)

ちょっと動くとジワ~ッと体が熱くなり、
久々に、日本のような湿度のある暑さを体感。

当たり前のことですが、所変われば、本当に気候も変わるもんですね~(^^;


  黄 バラ


GW後ということで背景も元に戻して(笑)
今日は5月病予防にも、もしかしたらなるかもしれないお話でも・・・♪


精神的に疲れた時や、人前に出る時などに緊張しすぎて
目の下などがピクピクしたりすることってありませんか・・・・?!

こんな時には、耳たぶを中心に、耳全体を2~3分
揉んだりひっぱったりしてあげると、とても効くことがあります。

私の場合には、これはとても即効性があって効果も高いのですが、
耳を揉んであげると、耳からダイレクトに脳に新鮮な気がドッと入ります。


漢方薬などでは、昔、中国の華陀(かだ)さんという人が
飲んだ薬草が体内に入った後も、それがどの内臓にどのように
効いていくのかという様子が透けて見えたために、効用がわかったのですが、
それと同じように、気に特に敏感な人を使って何度も実験をしてみたところ、
耳を刺激すると、耳から入った気が直接頭に流れていくのがわかったそうです。


こちらの大学では、プレゼンテーション(課題発表の個人スピーチ)が多く、
日本語でだって嫌なのに、私の場合、へたな英語でやるわけで・・・・
人前で話すのが大の苦手な私は、いつも苦痛で仕方ありませんでした(笑)

そんなだったので、考えすぎるとしまいには、目の下がピクピク・・・・。
あまりに緊張を強いられるような時には20代でもごくたまにありましたが、
それでもしばらくの間なかったことなので、「どうしよう~(TT)」でした。

で、ある時、無意識に手が耳に行くと、耳たぶをひっぱったりしていたのです(笑)

すると・・・1分もしないうちに、

目の下のピクピクが止まっていたのです(@@)

偶然かもなあ~なんて思いながらも、後日違う授業のプレゼン前にも
また緊張してきて目の下がピクピクし始めた時に、耳を揉んでいると・・・
また1~2分もしないうちにピタリと止まったのです。

あ~、これは効いているんだ~~と思いました (TvT)

それ以来、プレゼン前には事前に耳を揉んでおくようにしていたら、
目の下のピクピクはその後1度も起きなかったのです♪


ピクピクがなくても、ストレスを強く感じている人は
耳だけでなく、耳周りや頭皮などをマッサージしてあげると良いとも言われています。
やはりその辺りの気のめぐりが悪くなって、固くなっていることが多いようです。

たまにボケてきた高齢の方や、若くても精神病の人などの
頭や耳周り、首周辺などをマッサージしてあげると症状が良くなることがあるのですが、
もしかすると頭の中に、新鮮な気が届いたからなのかもしれませんね・・・(^^)


もう1つ・・・、
これはライトさんから教えてもらったのですが、
霊的な疲れなどには「マグネシウム」がいいそうです☆

霊的に敏感な人は、体からマグネシウムが失われやすいそうで、
あのお茶目な年下の女友達が言っていた、
「霊媒体質さんはカルシウムが溶けやすいから、歯や骨が弱いのよね~^^」
というのは、こういうことだったのかもしれません。

ライトさんのところでは、専用の質の良いマグネシウムのリキッドがあるそうですが、
私は日本から取り寄せた「にがり」を普段から使っていたので、
それからマグネシウムを摂っています。


にがりにも色々ありますが、天然塩などの良いものを作っている
メーカーさんの「にがり」などが良いようです。

私は特に分量にはこだわってませんが、ミネラルウォーターの500mlのボトルなら
1~2滴ほどを、コーヒー1杯なら1滴ほどを入れて飲んでいます。
あとは料理や、炊く前のご飯に2~3滴たらしたりもしています。

マグネシウムは摂り過ぎると、お腹をこわしたりして
良くないようなので気をつけてくださいね(^^)

霊的に敏感な体質の方で、疲れやすい方など
もしよかったら試してみてくださいね・・・♪



↓ 5月病も、飛んでいけ~ 羽1

 

[ 2009/05/08 08:25 ] 宇宙時代の体作り | TB(-) | CM(12)

焦点♪


前の記事の最後の写真を撮った瞬間、
実は体がフワリと浮くような楽しさを感じていました・・・(^^)

以前はタマユラやオーブと呼ばれる丸い形のものが多く、
たまにそれが大きな貝殻型になって 中の柄も派手なものになったり、
光ったひし形になったりしていることもありました。

最近はこういった写真を撮る人がとても増えてきましたが、
その色も形も驚くほどたくさんあって、見るだけでもかなり面白い ^^♪

私の経験では、特に結婚式などの喜びの場や
リラックスして楽しんでいる時などに撮れることが多いです。
普段でも何気に写りこんでくることはよくありますが、
上のようなハッピー状態の時には、かなり面白いものが撮れたりします。

10年ぐらい前だったか、仲良くしていた年上の友人の結婚式で
大いに盛り上がっている時に撮ったら、タマユラが百も二百も出てビックリ(@@)

スピ仲間でもあった新婦からはとても喜ばれ、写真を引き伸ばしてね~^^
と頼まれて、みんなに配ったほどでした・・・(笑)

でも当時は、同じ式に参列していたスピ仲間でも、年配おじ(様)軍団からは
「どうせくしゃみでもして、レンズのところに水しぶきでも
 飛ばしたんだろう~?!」と笑われる始末・・・(^^;

光の加減などで写りこんでしまうものもよくありますが、
カメラは普通の人間の目よりも、ずっと繊細に空間のものを捕らえます。
少し前のカメラやインスタントものでもそうだったのですから、
今の最先端のデジカメだったら・・・どんなものまで撮れちゃうんでしょうね(笑)

撮る側の人間たちの意識も日ごとに上がってきているので、
これからますます面白いものが撮れそうですね~^^


100年ぐらい前に、イギリスの幼い少女2人が撮った 鮮明な妖精の写真の真偽が
いまだに問われていますが、近い将来には、この彼女たちに負けないぐらいの
きれいな妖精や精霊の写真が、簡単に撮れるようになるかもしれませんね・・・♪

たまに笑えるのが、スピにまったく興味のない人が
雑誌などで「こんな変なものが撮れちゃいました~」と言って、
たまゆらいっぱいの中で、ピースしている写真とかを投稿していることです(^m^)


   Love.jpg


誰が言ったのか、「100年に1度」と言われる大不況の震源地、NY。

豚インフルで、学校閉鎖まで起きている所。


さぞかし街には浮浪者や犯罪があふれ、
行き交う人々はマスクをして、閑散としているんだろう・・・・

なんて

やっぱ思われてるのかなぁ・・・?!(@r@)


先週の金曜日、旦那クンの同僚が辞めるので、
夕方からマンハッタンの焼肉屋さんで送別会がありました。
2次会にはカラオケまであって、夜中の2時近くまで街にいたのですが・・・

行った焼肉屋さんだけでなく、周りのカフェやレストラン、バーなど
金曜の夜を楽しむ人・人・人で・・・どこもいっぱい。

カラオケでも深夜遅くなればなるほど、日本人やアジア人だけでなく
アメリカ人のカップルやグループのお客さんが列を作って
フロント前で順番を待つほど・・・♪

大きな通りばかりを歩いたこともあるけれど、
それでも夜中過ぎになっても、ひとりで歩く女性もたくさんいて・・・。
(15~20年ぐらい前には全米で9位あたりの治安の悪さでしたが、
 現在は50位にも入らないぐらい良くなってきています)

もちろん私が見たのも、あくまでもこの街の一部。

この街には、大不況の影響を浴びている人もいるし、
少し寂れたエリアを歩いたりしたら、男の人だって危ないのでしょうが
やはり同じNYでも、ひとくくりには表現することができません。

同じ街にいても、一人一人はまったく別の世界や現実を生きています☆

閉鎖されていた学校は、昨日から再開されたそうですが、
その地域に住んでいても、知らないことはたくさんあります。
1つの街の現在の状況1つとっても、すべてを伝えるのは難しいし、
伝える人が違えば、その様子はまた、いく様にも変化していくのです。

そう考えただけでも、「情報」というもの自体の 不思議さを感じますね・・・・。


面白いもので、このところこういった話を書いていたら、
最近話すことの多かったクリスタルヒーラーのエナちゃんからは
こんな情報が→ 臨界数

そしてライトっち、ことライトさんからは、
彼女が通訳をしたこともある、ある会社のトップの学者さんが、
会社の研究からは手をひいて、バイオ(生物学系)の仕事につくように言われ
今はその研究をしているのだ・・・というお話が入ってきたのです。

国家レベルの学者さんにはよくあることなのですが、
秘密漏洩や亡命などを防ぐ目的もあり、そのバイオ研究に従事するとともに、
この方も海外などへの移動には制限がついたそうで、こうして身近な知り合いからも
トップクラスの生物学者さんの、最近の動きが見えてきたのです。

ただ書いたつもりの記事でも、必要があると、それを裏付けるようなお話が
霊的・物理的の両面から、即座に入って来るのが面白いですね^^



今は物でも情報でも
ありとあらゆるものが氾濫していますが、

その中から・・・・

本当に自分のほしいものや
なってほしい世界などに焦点をあてることで、

不必要なものを素通りさせて、

必要なものだけを自分の中に残せるのかもしれませんね・・・・。




↓ ほしいものは何ですか・・・バラ01

 

[ 2009/05/06 07:44 ] 素顔のアメリカ | TB(-) | CM(12)

癒しの海☆


こちらも、ようやく週末でした^^

先週とはまた違う花々が、次から次へと花を咲かせています☆


CIMG3925.jpg CIMG3944.jpg


今日は、ローカルな地元ネタを・・・・♪

前の州には海がなかったので、ず~っと海を見たいと思っていたのですが・・・
裸足で波打ち際を歩きたくなって、ついに行ってきちゃいました(笑)


   CIMG3952.jpg


ここはお隣、コネチカット州のビーチです。
別の州ですが、家からはそんなに遠くありません☆

地図を見るとわかるのですが、NY州の右下の先端にNY市があります。

私達が住んでいるのは郊外ですが、このあたりは州の角度が急なため、
左をニュージャージーやペンシルバニア州、右をコネチカットや
マサチューセッツ州と、とても間近で隣接しているのです^^


   newyorkstate.gif


この日はうす曇りだったので、それほど暑くもなく
空と海とのコントラストもあまりきれいではないのですが・・・・、
それでも土曜日の午後を、のんびりビーチで楽しむ人達が、ちらほらといました。


CIMG3955.jpg CIMG3973.jpgCIMG3964.jpg CIMG3956.jpg


チビちゃんがいるなあ~と思っていたら、チョコチョコと寄ってきて
目の前で海を眺め出したりして、かわいい~♪


          CIMG3954.jpg


まだ水は冷たかったので、歩いたのはちょっとだけだったけど、
それでもとてもスッキリして、上がってビーチに座っていると
少し経ったころから足先がホンワカしてきて、とても気持ちよかったです^^

「海水に足をつけるより、僕はここで体操をするよ!!^皿^」
と言って旦那クンは裸足になると、そこでなぜか腰回しを始めたのですが・・・
さすがに外でするには、ちょっと怪しい動き・・・・(--;



帰りに売店に寄って、何気に2~3枚撮ると

最後の1枚に、色んな存在が写りこんでくれました・・・♪

       CIMG3976.jpg


わかります?^^  同じ場所でも、上のには特に何も写ってはいません。


   CIMG3977.jpg


写真を縮小したら、それも小さくなっちゃって残念だったのですが
左には青紫のメラメラっとした炎のようなもの。

右の白い服のお姉さんの左肩からスナック菓子の棚にかけては、
虹色の線が数本入った膜のようなもの・・・・
まるで、このお姉さんの背中に生えている妖精の羽だったりして~?!
なんて思えるような、楽しいものが写っていました(^^)



NYはこれから1週間ほど、雨模様になるようです。


日本ではGWの後半戦。

すてきな行楽日和になりますように・・・(^^)



↓ 花粉舞う遠くの街から・・・さとと-花パープル

 

[ 2009/05/04 09:24 ] 日々の出来事 | TB(-) | CM(8)

新しい24時?!


いよいよ、本格的なゴールデン・ウィークですね~♪

色とりどりの花が咲き乱れ、
新緑が燃えるようにまぶしい季節ですが、
それは冬の間静かだった大地のエネルギーも目覚めた証拠。

こんな時期には、靴下や靴をポンポ~ンと脱ぎ捨てて、
素足で芝生の上を歩くだけでも、汚れて疲れた体内の気を
一気にアースできて、リフレッシュされます。

波打ち際なんかだったりすれば、マイナスイオンも豊富なので理想的。
海の近くに行かれる方は、チャンスがあれば浜辺を裸足で歩いてみてくださいね♪

エネルギースポットなどの神社の境内を 裸足で歩くと癒されるというのも
きっと同じような理由からなんでしょうね~(^^)


日本のワクワクが伝わって来るので、
GWに合わせて、テンプレートを替えてみたり・・・(笑)


  midori.jpg


豚インフルの毒性が、長くは続かないものであるようなことが
あちこちからささやかれ始めています。


下はベンジャミン・フルフォードさんのサイトからですが、


米国のハイレベル生物兵器専門家からの情報によると、ブッシュ、クリントン組が
ばら撒いている新型インフルエンザ(生物兵器)ではあまり死亡者が出ないそうだ。
この専門家は以前HIVの作成プロジェクトに直接参加したことがある。

彼によると、ブッシュ、クリントン組のナチ連中は、1950年代から
ずっと疫病で有色人種の大量虐殺を狙っていたが結局うまくいかなかった。
例えばHIVでアフリカを無人大陸にするつもりであったが、
潜伏期間が長すぎたためにアフリカの人口は思うように減らなかった。

結局進化の弱いバイ菌を選ぶので、全ての生物兵器は自然界に入ると
どんどん弱くなる。鳥インフルエンザの例だと、病気の鳥は遠くに飛べないために、
まだ飛べる段階の弱い鳥インフルエンザの方が早く普及する。
既にメキシコなどでばら撒かれた生物兵器は弱まっている。
いくらブッシュ、クリントン組がパニックを起こそうとしても失敗する。

因みにこの生物兵器のばら撒きは、
数十人のブッシュ仲間の逮捕への反撃のつもりであった。




エイズの時と同じで、こういうことはちょっとわかるだけでも、
無用な恐怖感を あおられなくなりますね・・・♪


1つ前の記事で、TVドラマの「24時」のことを書きましたが、
シリーズ2だったかで、黒人大統領がウィルスの付いた手で握手され、
暗殺されてしまうというストーリーがありました。

ニュースで見られた方もいるかもしれませんが、
4月の半ば、オバマ大統領は今回のウィルスの震源地でもある
メキシコを訪れていたのですが、その時に博物館を案内された館長さんが
1週間後に豚インフルエンザのような症状で亡くなっています。

公式発表としては、違うことが原因だと言われているのですが、
死因にはインフルエンザ様の症状がやはりあったようで、
オバマ大統領も危機一髪だったようです。

ドラマ「24時」には、社会に起こる(起こす)ことが先に
暗示として描かれている部分もあると書きましたが、
もしかすると、これもそうだったのかもしれません・・・。


実際に事故が起きていないので メディアでは報道されませんが、
オバマ氏を乗せた飛行機が原因不明のトラブルで
落ちそうになったりしたこともあるようです。

末端に伝わってくることだけでもこれだけあるのですから、
大統領は想像を絶するような奮闘を、ずっとされているのかもしれませんね(--)


それでも・・・・


まだ毒性の高かった状態のインフルと、あんな間近でニアミスしながらも、
ちゃんと守られ助かっているということから・・・・、TVドラマのシナリオとは違う
別のストーリーが、しっかりと始まっているのでしょう・・・(^^)


彼の奮闘がうまくいくように、

個々人でできることは各自でしながら

これからも応援していきたいですね・・・♪



↓ 目覚めるほど、シナリオは書き換えられる・・・ハート

 

[ 2009/05/02 03:00 ] 素顔のアメリカ | TB(-) | CM(4)