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青い星とダンス♪

スピリチュアルな日々と たくさんの好きなことをアメリカの大地から
月別アーカイブ  [ 2009年12月 ] 

金色のらせん♪


現在新しいブログを、HPのように作っているところでもあるのですが、
ほんとにこのジェルって何者(物?^^)なんだろう・・・?!
というような不思議なことがたくさん起きています。

すでに美容品としては世界的なヒット商品にもなりつつあるため
それとは知らずにお使いになっている方もいらっしゃるかもしれませんが、
スピ的な効用についてはあまりオープンに語られていないため、
そういった方面での情報を、現在簡単に整理しているところです。

日米双方から集められた体験談や最先端情報、
医療現場からは医学的なお話なども入ってきているのですが、

こういったスピのからんだお話となると
このビジネスに関わっている人がたくさんいる中でも、
やっぱり・・・というか、なぜかライトさんの所に集まってきています。

しかもそのほとんどが、かなり個人的なつながりの中でやってきているのです。

日米の法律の違いなどもあるため、そういった情報をどのように出したらいいのか・・・・
なども悩むところなのですが、まずはスピリチュアルなことに理解のある
人だけにでも見てもらうようにしていこうか?!など、色々と考えているところです^^


   雪だるまサンタがいっぱい


そのライトさん・・・ブログを開くずっと前から、色んな人が尋ねたりしてくることが
あったそうですが、今年に入ってからはさらにそういったことが増えたそうで、
よく行くオーガニックのお店では、店員のアメリカ人のお兄さんから声をかけられ・・・、


いつもあなたがお店に入ってくる前になると

お店の波動やオーラがガラリと変わるので不思議に思ってたんです。

必要があれば、宇宙がいつかあなたに声をかけるタイミングを

僕にくれるだろうとずっと思っていたんですよ^^



このお兄さん、レイキのマスターでもあり、様々なヒーリングを勉強中で
そういったものがしっかり見えちゃう人なんだそうです(笑)

次に会った時には「僕にできることがあったら、何でも言って下さい」とまで
言ってくれたそうなのですが、今の彼女には毎日のようにこういったことが起きています。


自分の仕事以外にも、ふたりのボーイズの送り迎えや撮影などの仕事の付き添いで
あまりに忙しく、そういったことをブログに書けていない状態の彼女なのですが、
実はこういった人たちとは、街中やジェルの仕事を通じて出会うだけでなく、

面白いことに

子供たちのクラスメートの父兄や、ドラマや映画などで一緒に撮影待ちする
親同士として出会うことも多いのです^^

そして向こうも彼女のことがスッとわかって話しかけてくることが多いそうで、
ものすごい勢いでそういったつながりができていくのだそうです。


何日か前、撮影待ちする親同士として、彼女はやはりこんな人と出会っていたのですが、

 → リスのジミー

そのお友達からもたらされる情報や体験談には、とても驚かされるものが多く、
そんな中でも、ちょっと心の温まるミラクルなお話を聞きました。

忙しい彼女に任せていては、このお話も埋もれてしまう!!

でも、それはもったいない・・・・

ので

今現在、まだ撮影現場にいる彼女に代わって、書いちゃうことにしました(^m^)
(もちろん承諾済みです)

新しいブログが公開になるとわかるのですが、ここで語られる「金色のらせん」
という言葉には、ちょっとしたシンクロもあったからなんです・・・☆



撮影待ちの親同士という立場から、お友達になった人♪

リスのジミーのお話でもわかるように、かなりのスピ人でもあるその彼女は
白人に近い容姿ながら、両親の双方からアメリカ・インディアンの血も入った
遺伝子を受け継ぎ、ご主人はインドの方でもあるそうで・・・・、

これはそんな彼女が、2番目の子供を身ごもっていた時のお話です。


妊娠5ヶ月目に入ったころ、突然の出血とともに流産しかかり
あわてて病院に行ったのだそうです。

彼女が病室で横になって待っていると、「マリア」と名乗る看護婦が入ってきて、
「一緒にお祈りしましょう^^」と声をかけてきました。

そこで二人で祈り始めると・・・・

急に部屋の照明がとても明るくなり始め、それとともに上のほうから
金色に光るらせんがぐるぐると回りながら降りてきたのです(@@)w

それはまるで、未来から来た医療機器にも見えたそうで・・・・・

その金色のらせんがお腹にすべて入ると、

最後にピカー!!!!!と、大きく光ったのです☆

ふと気づくと部屋の明かりも元に戻り、
そこにはなぜか彼女独りしかいませんでした・・・。


その後、医師がエコーを撮ると、なんとお腹の赤ちゃんが「大丈夫よ~ママ^^」
とでも言うように、手を振っているのがハッキリ見えたのだそうです(笑)

すべてが終わり、ついさっき一緒にお祈りをしたマリアという看護婦のことを聞くと、
その病院には「マリア」という名前のスタッフはいないと言われたそうで

彼女はそれを聞いて

あれは天使だったのかもしれない・・・と思ったのだそうです^^



こういう話って、どこか遠くの夢物語のように感じていましたが、
本当にあるんですね・・・・♪
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[ 2009/12/16 10:33 ] 新しい流れ | TB(-) | CM(8)