青い星とダンス♪

スピリチュアルな日々と たくさんの好きなことをアメリカの大地から

ドーナツ♪


雲のない青空、強い日差しの下
昨日からNYは、また暑くなっています・・・

肌寒い日が続いた後の、久々の夏日。

1週間ほど続くようですが、これが終わると
いよいよ秋の気配が本格的に始まりそうです・・・♪


       つくるぞ


このところ、日本から買ってきたドーナツ・マシーンに何度トライしてもうまくいかず。。。。

「もういいもんね~、今日はホットケーキにするから・・・・♪」

なんて感じで気楽に生地を作り出したところ、
ふと「今日はいけるかも!!」と途中から思い始め、

あわててドーナツ・マシーンを取り出して焼いてみると・・・・

初めてふっくらとした、おいしいものを作ることができました(笑)

子供の頃から中高生にかけて、我が家では
お菓子などを作っていようものなら、体の弱い母から、

「そんなものを作るんなら、ご飯を作りなさぁぁ~いぃぃぃ!!!

とすぐに怒鳴られてしまうため、おかずはたくさん作ったことはあっても、
お菓子はほとんど作れないまま成人してしまいました。

そんななんで、私のお菓子作りは未だにこんなレベルをうろちょろしているのですが、

おいしくしようとあれこれ一生けん命にやっていた時より
気を抜いて適当にサクサクとやってみたら、

それが一番うまくいきました・・・(^^)b


意外と、そんなものなのかもしれませんね・・・・♪



     ドーナツ
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[ 2010/08/31 08:13 ] 日々の出来事 | TB(-) | CM(12)

不死鳥☆


今日は、久しぶりの晴れでした^^

このところのNYは曇りがちで雨になることも多く、
気温もグンと落ちて、秋の気配が急に濃くなり始めています・・・♪


最近は個人的なメールをもらうことが本当に多くなり、それは
近しい人には話せなかったという、苦しいご自身の生い立ちであったり、
これまたあまり人には話せなかったという、不思議で面白いスピ的な体験であったり、
その他にもじぇるの感想や、それにより人生が素敵に変化し始めたという報告で
あったりするのですが、悲喜こもごものたくさんの人生がさまざまに交差しながら、
力強く脈打っているのを、以前よりもずっと肌で感じるようになりました。

今朝もじぇる使用者さんでもあり、社会に出たばかりで
心身がとても疲れているという相談を寄せてくれていた子から
彼女の症状に合うサプリを、効果的に摂ってみたところ
すぐに変化がありました^^と、お礼のメールを頂いていたのですが、

それまでは疲れ切ってしまうと、自分はずっとダメな人間のままでいるのかも・・・なんて
感じられていたのが、驚くほど気持ちの良い目覚めの朝を迎えることができたら
気力まで充実してきて、「体のありようで、心までこんなに気持ちよく
変われるのか~^^」と、とても感激した様子を知らせてくれました。

彼女は20代。病気でもなんでもなく、慣れない仕事の緊張と寝不足で疲れていただけ。
適切な処置は意外と簡単で、それがちょっとなされるだけで、
本人はあっと言う間に快適になれるんですよね。。。


    トニー1


最近じぇるの話題が少なかったのですが、
7月にアメリカに戻ってすぐのころ、こちらのスーパーのレジ前で、
歌手のトニー・ブラクストンが表紙の雑誌を見かけて、買っていました。

彼女は、グラミー賞受賞歌手でもあるのですが、
実はこのじぇるの愛用者でもあります。

90年代のヒットチャートをにぎわせていた活躍とは裏腹に、2000年代に入ると
深刻な体調不良や仕事上のトラブルによる自己破産などに見舞われて、
アメリカの歌謡界からは一端姿を消していたのですが、実はつい最近その彼女が、
以前よりも何倍も素敵になってカムバックしてきたのです☆


   トニー2


私が日本に帰るために飛行機に乗り込んでいた4月の終わりの
ちょうどその日にも、「はな〇マーケット」のようなこちらの朝の番組に出演し、
様々なお話とともに、このジェルを使っていることもそこでお話ししていました。

実はじぇるブログ内では書いているのですが、このじぇるは欧米では
大物女優や俳優から、メジャーな局の女性ニュースキャスターなどにも
使っている人がとても多く、時々そうしたメディアでも取り上げられているのです。

ほとんどが美容目的で、そうした人の多くがセットになっているじぇるの中に
DNA浄化成分(長年の生活によるストレスや悪食などで、落ちたDNAの光を
再び活性化させていくというもの)が入っているということをどこまで
知っているのかはわかりませんが、それでも人気のある美容品として
喜んで使いながら、当の本人も気づかぬうちに輝いてしまっていれば
それはとてもラッキーなことなのかもしれません・・・(笑)

ちなみにこの成分が入ったものは、さらに使いやすくなるようにと
今年に入ってからはいくつかのタイプのものが出ているのですが、
私は顔を洗った後に、すぐにサッと塗れるものを愛用しています。

そして旦那クンとの間にも、一方の人間だけが使うことでDNAの
光の活性度合いなどから来る波動のズレが起きてこないようにと、
出勤する前や寝る前などには、彼の眉間のあたりにも塗っています。

じぇるブログを立ち上げた当初に紹介していたのは、ヨーロッパの医療現場などで
傷口をとても早くきれいに直すと、長年高い評価のあったものと同じ微弱電流を使って、
そのじぇるの成分を皮膚の中に浸透させていくものなのですが、私は以前気功なども
習っていたため、それを使用した後の感じが、気功をした後のスッキリ感と
似ていて、とても好きなのです♪

もちろん使用感は人によってさまざまですが、気の巡りの良い人などが
これを使用した時に、肩こりなどがその場でとれる体験をするのが多いのは、
もしかすると体内の気や生体磁場が、その微弱電流によって整えられたりする
からなのではないか・・・・!?なんて感じています☆

私自身は、この2つを体調や用途などによって使い分けているのですが、
他の愛用者さんからも、たくさんの面白い感想をよくいただきます。
時にはへぇ~(@@)と驚くような、ユニークな使い方をされている人も
いたりして、なかなか興味が尽きることがありません。


   トニー4


ところで話を元に戻すと、このトニー・ブラクストン、
先のテレビでも、この雑誌の中でも、自分が苦境に立たされていた時のことを
語っているのですが、彼女は42歳という年齢になったものの、ますます美しく健康的に、
そして素晴らしいほどタフになって帰ってきたと特集されていました。

最近はラスベガスでのショーも復活して、かなりのハード・スケジュールを
こなしているようですが、2人の男の子のママでもあり、特にそのうちの一人は
自閉症でもあることから、近年彼女はそうした方面の活動にも精力的です。

春にロスに行った時、お邪魔した様子を写真付きでアップした、ハリウッドの
あの高層マンションの部屋に住んでいるご夫妻は、現在の彼女のマネージャーさん
でもあり、あの日も彼女の大体的なカムバックに向けた打ち合わせのための
電話が頻繁に横で鳴っていたのですが、その彼らが白人ということもあり、
黒人社会からは、一時それに対する猛烈な反発や嫌がらせなどもあったそうです。


     トニー3


そんな生き馬の目を抜くような熾烈な芸能社会を、たくさんの辛酸も舐め終えてから
ふたたび不死鳥のようによみがえり、さらに美しくなって
たくましく生き抜いているトニー・ブラクストン☆

これからもっと輝きながら、素敵な歌を聞かせてほしいと思っています^^



※ じぇるに興味のある方は、ブログGoldPinkの螺旋にも遊びに来てくださいね。
  パスワードが必要な方は、右にあるメールフォームからどうぞ・・・♪ 
[ 2010/08/27 08:34 ] GoldPinkの螺旋 | TB(-) | CM(2)

火の鳥☆


コメント欄や個人メールからメッセージをいくつも頂いたのですが、
やはりこの時期、とても似たようなことが起きている人が多いみたいですね^^

旦那クンの職場のトラブルは、その問題にじかに関わっている人たちが
光のエネルギーを入れ出したことで、短期間で職場の雰囲気が変わり始め、
パア~っと明るくなると同時に、物理的な状況も一気に変化してきています。

スピ的な説明の時には、何度も話の腰を折ってきた年配女性でしたが、
彼女は誰よりも早く出勤すると、毎朝、問題の人物の机の前に立ち

『ハアァァ~、あなたはひとりじゃないのよ。愛されているのよ~!!』
って言いながら、両手を広げてしばらく光を送っているんですよ~^^


だそうで、

ははは、別に机の前まで行かなくても、どこからでもいいんですよ~(^^;
本人に見られたらどうするんですかぁ~~~


と言いながらも、スピ的なことにあまり興味のなかった人たちが
本当に一生懸命にやり続けていることに、すごいなあと感心しています^^

そこまで事態が悪くなっていたからこそ・・・とも言えるのですが、
問題の人物の悪口を言って、憎しみの念を送り続けていた頃に比べたら、雲泥の差です☆

1週間後に彼女たちに再会した時には、一番矢面に立たされていた子に
ホ・オポノポノでヒューレン博士がどのようにハワイの精神病棟を
癒していったのかというお話の部分のコピーと、エネルギー的なプロテクションを
してくれるよ・・・と説明して、あのジェルも少しプレゼントしておきました☆

せっかく状況が変化し始めたところなので、もうしばらくの間がんばれるように、
今度はこの2つのツールも手渡したのですが、賢い彼女なので、きっとこの波を
乗り切っていくだろうと感じています。


実はこの出来事の裏には、ちょっとだけ面白いこともあったんですよ^^

1週間前のその女性だけのお食事会で、そうしたやり方を初めて彼女たちに伝えていた晩、
一足先に自宅に帰っていた旦那クンは、この家の裏庭で、初めて乱舞いする
美しい蛍の光を、いくつも見ていました。

この庭でだけでなく、人生の中でも蛍を見るのが初めてだった彼は
ひとり、うわぁ~(@▽@)と大感激していたのだそうです(笑)

それは私がちょうど彼女たちにお話をしている時間でもあったのですが、
何度もこの裏庭で蛍を見ていた私でも、いつも1~2匹程度だったので
そこまでの乱舞が起きていたのは本当に初めてのこと。

嬉しい光のサインであってくれるといいね・・・・と、話していたのです☆



            赤い鳥2


そしてこの裏庭には、このような赤い鳥も毎日のようにやってくることはすでに書きましたが、
その写真を見たライトっち、何かにピンと来て交信してみたところ、

こんなメッセージが入ってきたそうで、

最近あらゆることに「クロス」という言葉がよく来ていたことから、

あれ?!まただね~(^^)なんて感じだったのですが、
そのメッセージもちょっと加えておきますね。



火の鳥



地球が数百万年以上前に凍りついた時も、我々は地球を軌道に戻してきた。
フェニックスとは、「Future cross」と呼ばれる言葉がねじれて
その音が変わってきたものである。

我々がいる高い位置から(鳥なので)見下ろして、人のエネルギーを見てみると
人間の体からどのくらいの怒りが発せられているかがよくわかる。

そういったバイブレーション(振動・波動)を持たない者とだけ接し、
進めていくことが重要になっている。

同じ言葉を発しても、聞こえる者と聞こえない者がいる。

私がこのような姿で3次元に姿を現すことは
危機が迫っているからだ。

あらゆることを見極め、進まなければならない。

人間は、自分たちの作った状況を、あまりにも知らなさ過ぎる。

時間が足りない・・・、それは時間を見ていないからだ。

時間はどのくらいあるのか?

時間がいかに足りないか?をあなたたちは本当に知らないのだ。

それは、君たちの言うところの「時間」が足りないのではない。。。

地球を回復させようとする宇宙に、存続の認可をさせる時間が足りないのである。

証明しないといけない・・・光の数が十分に揃うことを。

人は足元さえも見ずに、ただ時間を過ごしている。。。




  tori1.jpg


ザラザラと雑音が入ってよく聞こえないところもあり、
写真の赤い鳥のところに手を置いてかろうじて読み取ったそうなので、
赤い鳥からさらに感じ取れるものがある人は、深く読み取ってみてくださいね^^
[ 2010/08/24 05:26 ] スピリチュアル | TB(-) | CM(2)

個は集を表す☆


9月はアメリカでは新年度が始まる時期ですが、
世界的にも子供たちが学校に戻っていったりする時ですね^^

毎年この時期というのは、エネルギー的にもガラリとまた変化する時。

この8月は、そうした時期へ向けた浄化や準備などが水面下で静かに、
でも激しく(笑?!)、個人レベルでも集合レベルでも起きています。

このところもそういったものが激しく起きていて
人によっては心身がそうした浄化などでしんどかったり、
今まであまり精神(スピ)的なことに興味がなかった人たちにも
そういったことへの大きな気づきの波が嵐のように打ち寄せてきています。


  りす3
  窓のすぐ前に垂れ下っている枝の上で、夢中になって実にかじりついているところ♪


スピに早くから興味を持つ人には繊細で敏感な人も多いため、学校や職場と言った
社会生活の中で、精神的なことなどには全然興味がなくとも、おおらかで明るく
他人とも上手にやりながら元気にバリバリと活躍している人を正直うらやましい・・・
と思ったことがある人も結構いると思うのですが、

このところ身近で起きていたことをつぶさに見ていると、
集団社会で生きることが割と上手で、あまり人の精神的な部分といったものには
深く興味を持つことのなかったような人達にも、深い学びの時期がやって来ていると
思わずにはいられないようなことが、起きています。

これは身近な人たちから、SOSのシグナルがいくつも届いたりして、
そのアドバイスなどをしているうちにわかってきたことでもあるのですが、
あちこちでシンクロとしか言いようがないほど、似たようなことが起きていました。


先週のこと・・・・、「意味不明な夢を明け方に見たんだけどさ、
なんだかりんごっちに話しておかなくちゃと思って」と、電話をくれたライトっち。

いつものように、現在起きている光と闇の最終戦争の一端でも見たのかもね・・・・
なんてことでひとまず終わり、色んなおしゃべりが続く中、何気なく旦那クンの職場で
起きている人間関係でのトラブルの話になると、なんとスコットさんの職場でも
似たようなことが起きていて、アドバイスしたばかりとのこと・・・

へぇ~、シンクロしてるね~(@@)

彼女はそれが起こっている要因を、スコットさんの後ろに尋ねてみると、
「彼に、これまでとは違う時間の過ごし方をしなくてはならない時期に差しかかっている
ことに気づかせるため・・・」と答えたそうで、今までのようにただ職場と家の往復をして、
あとはテレビを見たりゲームをしたり、家族とレジャーを楽しんだり・・・ということだけに
時間を費やすのではなく、その意識や時間を、世界の今の現状を見たり感じたりすることにも、
もっと使ってほしいのだと言ってきたのだそうです。

そしてどうやらそれはうちの旦那クンにも当てはまりそうな感じで・・・・
なるほどね~なんて話をしながら、さらに旦那クンの職場の様子を
細かに話していくうちに、ふと・・・・2人して、

あれ?!(@@)どうもライトっちが明け方に見た夢ってさ
旦那クンの職場のことを物語っていないか・・・・?!ということになり

細かく色々なことを付き合わせて行くと・・・・

その夢の中に出てきた人物が話しかけてきたセリフやその様子、そしてその性別などが
旦那クンの職場で問題を起こしている渦中の人物と見事に一致。

そしてそこに関わる人の数も、彼女が夢の中で見たものとほぼ同数。

彼女がその夢を見たのも、半年ほど静かに潜行しながら
徐々にそのトラブルが表面化し、いよいよ山場を迎えたかな~と感じた日の
翌朝のことでもあったため、それしかないね・・・と、ようやく二人して理解したとたん

「そうなんです。緊急なんですよ・・・・」と言わんばかりに
誰かがライトっちに、「それに関わる中でも、誰のこの行動がとても危険なので
止めるように言ってください」とアドバイスをし始めたのでした。

旦那クン自身はそのトラブルにはあまりかかわってないのですが、彼から聞いていた、
渦中の人物の矢面に一番立たされている子の、あの行動のことだな・・・とわかったので、
すぐに旦那クンを通してその子に伝えてもらったりしたのですが、

そんなことをライトっちと2人で話していたちょうどその頃、
旦那クンの職場では「女性だけでゆっくりおしゃべりしたいから
お食事会を開こうよ!!」と、週末の夕食会が急きょ設定されていたのです。

そして「奥さんにも声をかけておいてね^^」と、言われていたところだったそうで・・・

今までに一度もそんなことはなかったので、「ああ、これは霊的な対処法を
彼女たちに話す機会になるんだろうなあ~」と感じていたところ、先のアドバイスをした子
から、それが霊的な方面からのものだったこともあり、「ぜひそういった面からの
現在のトラブルの改善策を、その夕食会の時に教えて下さい」とリクエストがあったのです。

そんなこんなで数日前にも書いたように、霊的な面からのアドバイスを
色々としてきたのですが、数日たった今、一番矢面に立たされていたその子は
もともと仕事もできる賢い人でもあったので、私の言わんとしていることを
素早くくみ取ってくれたようで、エネルギーと物理的な両面からの処置を
すぐに施すようになり、数日たった今もそれは続いているのです。

そしてそうした話をするにあたって、何度も話の腰を折っていた年配女性が
なんとその子に一番付き合ってあげている状態なのです^^

その出来事を耳にした人にも、その事には責任があるとホ・オポノポノでも
言っているように、私もその日から光を送ったり言葉をかけているのですが、
素早いリアクションが本人たちを中心に起きたことから、この職場のトラブルにも
何かしらの変化が近い将来に出てくるのを感じています・・・☆

それにしても、やっぱり20代女性の頭の柔らかさと、
思った以上の範囲で実行し始めるその素直さは、本当にすごいですね^^


  赤い鳥2
      こんな赤い鳥が、時々こうして窓の外側のサッシのところに来るんです・・・☆
  後ろからそーっと近づいて撮ろうとしているので、殺気を感じてこちらを見ているところ(笑)



このことがあった数日後、海の向こうにいる兄からも、全く似たようなトラブルが
同じ頃に職場であったことを聞かされたのですが、ひとまずは彼の言い分を聞くことで
気持ちを落ちつかせ、もちろん20代でもなく、ごく普通の思考範囲の男性でもあることは
今までの長~い付き合いからもよくわかっているので、旦那クンの職場の女性たちにしたよりは
もう少し簡単な、普通の世界でも通用しそうなレベルのエネルギー的なアドバイスも
してみたところ、意外と素直に「そうだね^^」と返事が返ってきたのです(笑)

意外や意外な展開でしたが、こうして精神的なことにまったく
興味がなかったような人たちも、それまでなら徹底的にその相手と話し合ったり
どちらかが我慢するなどして、物理的な解決だけでなんとかしのいできたものが
にっちもさっちもいかなくなり、それまでの彼らの人生では使ったことがなかった
精神的な領域のエネルギーを使ってみるように仕向けられる・・・・
ということが起きているのです。

それと同時に私自身も、物理的には直接タッチできないところのトラブルなどを
どうやって改善し、それを収めて行くのか・・・・ということを
勉強させられているような気がしたのですが、

その先には、もっと大きな地域や国、そしていずれは星全体での
ことがあるんだよ・・・と言われているような気もしているのです。

個は集、集は個を表すとおり・・・・

どうもこういったことが今、
あちこちでかなり激しく起きているようです。。。☆
[ 2010/08/20 08:19 ] スピリチュアル | TB(-) | CM(12)

山盛りピザ☆


週末のお昼に、以前知り合いの家で出されて、
そのあまりの具だくさんさに感激したピザを食べてきました^^

スナック感覚で簡単に食べられるお店でもあることから、
本当にちょっとつまみに行った・・・という感じで♪

前に感激したのはこれ ↓


  pizza1.jpg


トマトとモッツァレラチーズがこれでもか!!というほど
のっけられていて、とってもジューシー^^

実は私の作るピザは、もはやピザとは言えないほど
トマトやナスをたくさんのっけたものなのですが、それとも似ていて
初めて出会った時には、アメリカにもこんなピザがあったのか~!!(@口@)
と、大感激したほどなのです(笑)

あっさりしていて、味もめちゃくちゃいいんですよ・・・♪


こちらのピザは、今回お初のルッコラのピザ。

ルッコラの葉が、ドレッシングでほどよくまぶされていて
トマトのピザよりおいしかも・・・(^^)と、ほおばり続けました(笑)


          pizza4.jpg


かじった後なので、ちょっと小さめサイズの写真にしたのですが(^^;
葉っぱがこんな感じで、かなり新鮮・・・☆

実はちょうどこの前日に、日本の録画テレビを見ていたら、
堺正章さんのお気に入りの都心のお店で、自分用のスペシャルピザを
作ってもらったと、緑の葉っぱいっぱいのピザを紹介していたのですが、
見た目が本当にそれとそっくりで・・・、おそらく味も似ているのでは?!
なんて思いながら、ペロリとたいらげていきました。

本当に、ものすごくおいしかったです(^^)b



ところで・・・昨日の午後は、身近で起こったあるトラブルを解消するため、
それに直接かかわった人たちに要請されて、あまりスピ的なことをよく知らない
人達数名を前に、その事態をどうやって解消していったらいいのか・・・・
といったことを話さなくてはならない機会がありました。

身近な家族や友人などにはこういった話をすることはあっても、
そうではない人達を前に、しかもスピにほとんど興味がない人達数人を相手に
こうした話をするというのは、私にとってもほぼ初めてに近いことで
話の腰を何度も折られながら、なんとかやってみた・・・という感じでした(笑)

内容をどのぐらい理解してくれたのかはまったくわかりませんが、
今回こうしたことを経験したことで、もしかすると、理解しない人には
あえてしなくてもいいや~ではなく、日常のトラブルに、スピ的な領域の対処法も
あることを知らせて行ったほうがいい時期なのかもしれないな~とも思ったのでした。

これに関しては、そのトラブルへの対処が始まったばかりなので
今はまだここでも書かずにいようと思いますが、
かなり緊急を要するものではあったようで、
たくさんのサインやメッセージをもらうことになりました。

やはりお盆という時期でもあったからなのか、このトラブルの裏には、
まだ癒されていないご先祖様の想いなどもちょっと絡んでいるようなのです。


そしてこちらも「あの世」関係ではありませんが、
アメリカのドラマ「天国からのささやき」シーズン5の最終章の撮影に、
ライト家の下のボーイが再び呼ばれたことで、その母親でもあるライトっちも
その現場に居合わせることになったのですが、このドラマのラストは
シリウス文明がやって来るさんのブログでもよく書かれている、
現在この地球を舞台に繰り広げられている、光と闇の最終戦争に
関わるものでもありました。

色々と意味のあったことでもあるのですが、それももう少したってから
ライトっちか、私のいずれかが書けたらなあと思っています^^

今の時点で言えるのは、ハリウッドで作られている映画やドラマなどには
私たち地球人類へ向けて降ろされたメッセージを発信しているものが
ますます多くなってきている・・・・ということです☆
[ 2010/08/17 06:30 ] 日々の出来事 | TB(-) | CM(8)

カーテンの謎♪


日本は、お盆まっさかりですね☆
我が家も病気で母を亡くしてから、あっという間にかなりの年数が
積み重なり、時の経つ早さに改めて驚かされています・・・・。

この時期は、やはり先祖に関することがたくさんやって来るのですが、
そこには毎度ながら、遺伝子のことが色々絡んでいる不思議があります。
このあたりのことはいつかまた、ゆっくり書けたらと思っています^^


         引っ越し当日の午後に行った、手作りのお店のアイス☆
           あいすくりーむ


家のほうは片付けもほぼ終わり、かなり落ち着いてきたのですが、
どうにも落ち着けないものがちょっとありまして・・・・(笑)

今日はそんな、日常ネタです^^

これは日本人だから落ち着けないのかもしれませんが、
アメリカの住宅では、日本ほどしっかりカーテンやブラインドなどを
つけない家が多いのです。かろうじてつけていたとしても、薄いレースの
カーテンだけだったりすることも多く、夜になって家の中に明かりが灯るようになると
屋内が透けて丸見え状態・・・・なんて家が、本当にたくさんあるのです。

夜に住宅街をドライブしていると、家の内装がバッチリ見えたり、
そこに住む人の動きが見えることもよくあります(笑)

景色を楽しみたいこともあり、長年高台に住みたいと思っていたのですが、
越してきた家はイメージしていた通りに、小高い丘の上にあります。

でも・・・道路に面したリビングの大きな窓には、うす~いレースのカーテンしか
かかっていないので、夜になると家の建っているところの高さも手伝って
私たちの上半身は道路側から見ると、オンステージのまる見え状態・・・・(--;

前の住人はそのレースだけで暮らしていたのですが、日本人の私にはどうにも
落ち着かない・・・・、でもご近所さんの家はほとんどと言っていいほど、
夜でも窓には何もかけなかったり、あっても薄いレースカーテンだけのところ
ばかりなので、そこに急にしっかりしたカーテンをつけてしまうのもどうしたものか・・・
と、本当に小さなことなんですが、越してきてから軽く悩んでいます、はい・・・(笑)

その大きな窓はL字状に2面にわたってあるので、西日の強い側でもあり、
お隣さんの2階の窓と隣接している側の窓には、先日色付きのレースのカーテンを、
元から付いていた2個目のカーテンレールにつけてみたところ、うっすら見えるかな~
程度になって、レース・オン・レースでも、かなり素敵ないい感じに・・・(^^)

残った道路側に面した窓も同じにするか、それとも
もう少し厚めの布地にするか・・・・現在考え中です☆


                新しい家具を見に、IKEAへ・・・☆
     IKEA.jpg


このカーテン話題・・・実は我が家だけでなく、少し前に職場を辞めて日本に帰った
旦那クンの元同僚からも似たような話を以前に聞いていて、その彼はアメリカ人の
彼女とアパートの3階で暮らしていたのですが、いつも彼女に「カーテンつけようよ」
と言っていたのだそうです(笑) でも彼女の「なんでつける必要があるの?!」の一言で、
ついぞその部屋の窓には何もつかないまま、帰国していきました(爆)

彼の場合は住まいが3階だったということもあり、人目を避けるというよりは、
朝まぶしいから・・・という理由からのものだったのですが、
アメリカ人の彼女には、まったくナンセンスのものだったようです。


          アメリカ人は子供部屋に、すごく凝ったりしますよね。
      こんな部屋で、スイートな夢を見ながら育ってみたかったなあ・・・(笑)

     girls room


引っ越した当初はそれが落ち着かなかったものの、それでも慣れてくると
いつでも外の景色を楽しめることや、ソファに寝っ転がると窓から大きな空も見えるので
このままでもいいかな~♪と、思ってしまうようにもなってきたのですが・・・・

それでも夜になって旦那クンがシャワーを浴びるのに、そこでTシャツを脱ぎ出したり、
私自身もバスルームに入った後で、忘れものに気づいてバスタオルを体に巻いたまま
リビングに戻ったりする時には・・・、やっぱり夜間の丸見えは、不便だとも思うのです(笑)

それにしても犯罪のことなども考えたら、(実際ロス時代には、それで屋内での
動きを読まれ、泥棒に入られた子もいたため)丸見えにならないカーテンをした
ほうがいいと思うのだけど・・・、なぜアメリカは、どの土地に行っても
夜間丸見えになる薄いカーテンしかつけない家が多いのか・・・・

本当に本当に・・・不思議です(・ム・)???
[ 2010/08/14 07:05 ] 素顔のアメリカ | TB(-) | CM(10)

変化へのゴーサイン♪


こんにちは^^

1週間以上ぶりですが、お元気ですか?!
日本はそろそろお盆の季節ですね。

アメリカもまだまだ夏休み気分全開ですが、
早いところでは8月の半ばに学校が始まるところもあるため
「Back to School」に向けた文房具のコマーシャルなども始まっています・・・♪


             色えんぴつ


ところで・・・休み前最後のブログ記事に「船出」と書きましたが、
昨年の、あの家から飛び出すようにして起きた、怒涛の引っ越しから早1年。

ここでちょうど1年のリース期間が終わり、旦那クンのオフィスからは近くて便利だった
ものの、アメリカにはよくあるゲストハウス(お庭の空いたスペースなどに建てる、
たまに来るお友達や親せきなどが泊まるための小さな別棟の家)だったこともあり、
住むにはやはりあまりに小さすぎて不便なことも出始めていたため、今回はじっくりと
市場を見ながら、納得のいく家を探して引っ越しをしていました。

日本に一時帰国をする前からこの引っ越し自体はすでに決めていたのですが、
7月1日にこちらに帰ってきてから、1カ月の内に次の引っ越し先を決めて、
契約・そして引っ越しまでを終わらせられるかどうかは本当に心配だったのですが、
いざふたを開けてみたら・・・、なんと10日ほどで契約まで済んでしまい、
7月は逆にとてものんびりしたものになってしまいました(^^;


実は今年の前半ごろから、以前からなんとなく感じていたあることに
確信を得るようになってきていたのですが、今回の引っ越しで実際にそれを
試してみたところ、どうもかなり功を奏したようなのです。

コロラドにいた頃、自分の部屋のある一角から、未来の自分が
その時の私をのぞき見ていたと、はっきり感じたことがあるのが事の発端でした。

その頃からなんとなく、時空を超えた自分というのが、常に今の私を助けて
くれているのでは・・・と思うようになっていったのですが、今年に入ってからは
それがさらに進化して、ガイドや守護天使と呼ばれているような存在たちの
すべてとは言わないまでも、その7~8割は、もしかすると自分自身のある一部分が
姿を変えたものなのではないか・・・と、だんだん思うようになってきたのです。

それは今まで、どこかで聞いたり読んだりしたことでもなく、
私自身があまり外に何かの存在を大きく感じるタイプではなかったことから
そう考えるようになったのかもしれませんが、ここ最近、私の中では
これはかなりしっかりとした確信を持つまでになっていました。

そこで物理的なアクションも起こし始めてはいたものの
なかなか良い物件が見つからずにいた7月始めのある晩、
「私よ・・・・、〇〇までに、〇〇〇で〇〇〇な家を見つけてきてほしい」と、
自分の深い部分に、しっかり語りかけるようにしてから眠りについたのです。

どの領域の自分であるにせよ、やはり自分自身に言っていることには変わりないので、
なんの遠慮をすることもなくこの指示を出すことができたのですが、翌日になるとふと
NYに来る時に家を見てもらったものの、彼の提案する物件ではないところに決めたため
それ以来疎遠になっていた、とても気のいいアメリカ人青年の不動産屋さんにも
再び声をかけてみようという気になり、久々にメールをしてみたのです。

すると相変わらず日本人のような律儀さで、すぐに返事を返して来てくれた彼。
「もちろんいいよ^^ で、どんな物件がいいの?!」

そう言われて、マックスで払える家賃の額を始め、多少わがままかな?!と
思えるようなことでも、今までの経験からも望むものはできるだけ書いておいたほうが
いいことは知っていたので、物件に望むすべてのものを書いて彼に送っておきました。

すると・・・・・

それを送った翌日

面白いことに

こちらに帰ってきてから、あらゆる不動産関係のサイトをチェックしまくっていても
本当にビビッ!!と来る物件には出会えないでいたのに、

すべての希望を文字にしてみたとたん(その時は英語)
数日間ずっと不動産関係のサイトを見ているうちに、市場の相場などが分かり始めて
きていた私の眼から見ても、これは大ヒットだ!!!と思える物件を、なんと
その頃毎日見続けていたサイトの中に見つけてしまったのです。

きちんとリノベイト(リフォーム)されてきれいになっている内装、
美しい外観、緑に囲まれてある程度のプライバシーがあり、
旦那クンのオフィスからも割と近い・・・
しかもどう見ても相場よりもうんと安いと思われる家賃・・・・

ネット詐欺かな・・・・(無料の不動産サイトではたまにあるので)
学校区もいいから、これじゃ競争率すごいかな・・・・、
白人じゃないとダメかな・・・・

一瞬色んなことがブワ~ッと頭の中に巻き起こったものの、
旦那クンにすぐに電話して見学の予約を取ってもらい、
翌日の夕方には実際に見に行くことになったのでした。

思った通り競争率も高かったようで、オーナーさんも強気な上に、
見に行った時にも品の良い黒人家族が先約で見学していました。

家はサイトの写真通りにきれいで、その時住んでいた彼女たちも大学が変わるから
出ていくとのことで、運気的にも問題なし。。。。

すぐに必要書類を作成して申し込みをすると
クレジット履歴などもよかったことから、意外とスムーズにOKが・・・(@@)

あまりのスムーズさに、当初は起きている事が信じられませんでした(笑)


深い領域の自分自身に、臨む家を探し出してきてくれるようにしっかりと指示を出し、
次に物件に望むことを文字にしたことで、その的がより明確になり、
これだ!!と思える物件を引き寄せることができたようです。


当日の引っ越しも、あらゆる意味で昨年のものとは全く違ったものになり、
すべてに祝福のゴーサインが出まくりました(@@)

空はこの上もないほど気持ちよく晴れ渡り、時間に甘い人が多いこの国で、
約束した時間きっかりに現れてくれた引っ越し屋さん。2人かと思っていたら、
力自慢の黒人のお兄さんが3人も。しかもそのリーダーは、とても落ち着いた好人物。

すべてのことが滞りなく、あっという間に引っ越し作業は終わり
お昼を食べに近くのレストランに入ると、ニューヨーク辺りでは珍しい
太陽のようなニコニコ顔のウェイトレスさんが担当をしてくれて、その次に入った
スーパーでは青いドレスを着たおばちゃんから背中をツンツンされて「あなたの
ドレス、すごく可愛いわ♪」とほめられ、どこに行ってもそうしたことばかりが続く、
面白い一日になったのです^^

            これは引っ越し途中の車窓からの風景 
    緑萌える


引っ越しが終わった翌日の夕方、夕飯のカレーを作り終わるとダイニングの
椅子に座わり、薄暗くなり始めた裏庭をなにげなくボーッと見ていました。

すると奥の茂みのあたりで、小さな光がフワ~、フワ~と光ったのです☆

ん?! 何?!

え~、まさか

・・・・・・・

ホタル~?!?

だってここ住宅地だよ???

本当にほたるなら、もっと光って見せて!!と心の中で言うと、
その3~4秒後、今度は茂みではなく、もっと手前の芝生の上1.5mぐらい
の空中で、それはゆるやかな曲線を描くようにして、数秒ずつ光ったのです。

わぁ~、

本当にほたるだ~!!! 

こんな住宅地でも、いるんだ~~~!!(@▽@)

アメリカは住宅地でも、2階の屋根をはるかに超えるような木がどこにでもあるため
大都市付近などでもリスなどがよく走り回っているのですが、大自然の広がる
コロラドでも見ることのなかった蛍を、NY市郊外の住宅地で見ちゃいました(笑)

これも小さなライト・オン・・・?!

まさに、光のネットワークが送ってきそうな洒落たサインです^^



先週まで住んでいた家はちょっと体操しようと思っても、手や足が壁や家具などに
当たってしまうほど、本当に本当に小さかったのですが、そこに住まう人に
幸せをもたらしてくれる家でもあったので、その家にはよく語りかけて、
色々なおしゃべりも同時に楽しんでいました。

住んだのは短い期間でも、やはりその家を通過することでもたらされる幸せを
私たちも手にしていたため、次にそこに住む人もきっとそうなるんだろうなあと
私たちがいるうちから見学に来ていた中でも、いいなあと感じた若いカップルに
決まるといいね(^^)と、その家とずっと話していたところ、そのカップルは
一度はやめたものの、最終的には彼らが次の借り手になったのでした(笑)

今までなら、去っていく家のことまで考えたりする余裕などはありませんでしたが、
そういうものにまでようやく想いをかけることができるようになった今回、
荷物の運び出しがすべて終わって、その小さな家を出ようと扉を閉める瞬間、
最後に見えたキッチンのデジタル時計は、あるゾロ目になっていたのです。

それはいつもお世話になっている、ある神様を表す数字でもあるのですが、
そうやってその家も、気持ちよく送り出してくれたのでした☆


今回の引っ越しは満を持したもので、次のステージに行くための
ものでもあったのですが、ここまでタイムリーなものだったとは
実際に引っ越しをしてみるまでは、自分でもまったくわかりませんでした。

1年前の引っ越しでは本当に大変な思いをしましたが、あの引っ越しが
あったからこそ、物理的にも霊的にもワンランク・ステップアップした
今回の引っ越しのありがたみが、身にしみてわかることができました。

そう思うと、やっぱり起こることすべてに無駄なことって・・・
何もないのかもしれませんね^^


最後に、今回の引っ越しで面白かったことがもう1つ・・・・

このところギリシャ神話の神々も世界各地で大活躍しているのですが、
それとシンクロするように、日常にギリシャ人が登場してくることが多いね^^と
ライトっちともよく話していたのですが、引っ越して数日後に判明したのは、
新しい大家さんはギリシャ人であったということ・・・・(笑)


この世には・・・・どうやら遊びも、たくさん仕掛けてあるようです(^^)
[ 2010/08/11 04:21 ] 新しい流れ | TB(-) | CM(14)