青い星とダンス♪

スピリチュアルな日々と たくさんの好きなことをアメリカの大地から

ブレイクタイム☆



これは先週末、雨模様の日にドライブした時のものです。

門から家まで続く桜並木がきれいだな~♪と、パチリ。



    namiki  ie 1



低めのおしゃれな生垣には見事にツタが絡まり、足元には水仙の花。。。。



  namiki ie 3



NY郊外にはこうした豪邸街があちこちにあり、

引退した大統領が住んでいたり・・・なんてこともあるのですが、

プライベートな敷地内だけでなく、街全体がきれいに整えられていてとても素敵なので

たまに目の保養をさせてもらっています。。。(笑)


雨の日もしっとりとした情緒がありますが、

晴れると芝生のグリーンがキラキラと輝いて、またいいんですよね^^


次回は、そんな日にでも。。。。



ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー



日本は、いよいよゴールデンウィークですね^^


頭で何かを考えると、

「気」はとたんにそこに集中するので、

このゴールデンウィーク中は

思考をいつもよりもストップさせてみてはいかがでしょうか。。。。



思考をストップさせる時間を長くすると、

それだけでも「気」はぐっと下がりやすくなって

本来あるべき中心(魂)の場へと戻っていきます。



いつもとは違う時間を楽しんで、

良いゴールデンウィークを、お過ごし下さい。。。☆



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[ 2011/04/29 04:32 ] 日々の出来事 | TB(-) | CM(0)

最近の変化☆



あまり食物を摂らなくても大丈夫・・・という人が、世界的にも増えていますね^^

私も渡米する前の数年間、実はかなり少食にしていたのですが、
体力もあって、けっこう元気だったんですよね。。。。


人は食べなくても生きられる人は食べなくても生きられる
(2004/10)
山田 鷹夫




上は以前にもご紹介した本ですが、
少食にすると気をつけなくてはいけないのが その内容。

量を減らしたのに、あいかわらずスナックなどで胃を満たす・・・なんてことを
していたら体を壊してしまうので、普通量食べていたときよりも、野菜や木の実や
海藻などを使った和食などにして、良質の栄養をしっかり摂れるように、
その内容を良くしていく必要があります。

渡米してからは結婚したこともあり、普通量に戻っているのですが、
それでも少し摂る量が少ない日々が続いたりすると、すぐにその量に体が慣れてしまい、
体があまりたくさんの食料を必要としていないのを感じます。

なんとなく、「食べなくてもエネルギーが摂れる方法はいくつもあるから、
そんなに要らないのよ・・・・」とたまに言われているような気さえするのです(笑)


加えて最近は、食べ物によっては以前よりも体が顕著に反応するように
なってきているため、好きなものであっても、食べた後の体感の悪さを思うと
あまり食べられない・・・・というものが出てきています。

その中に含まれる油であったり、添加物であったりするものが
体に合っていないよ・・・・とすぐにメッセージを寄こすので、
必然とそうしたものを食べられないようになってきているのです。

時代とともに、体もそうした変化に対応しているんでしょうかね。。。笑


        madobe.jpg


そして最近 気になっているのが「丹田」。

昔から呼吸法に興味があり、今でも時間があると毎日よくしているのですが、
このところなぜかこの「丹田」に意識がすぐに向くのです。。。

気を抜くと、気はすぐにみぞおちあたりに上がって来てしまうものでもあり、
それをグっと丹田に戻すのですが、ここは宇宙意識のあるところ。

最近、あちこちでわりとよく目にする記事だったのが、この「丹田」。

魂意識があるところと書いている人もいたのですが・・・・
要するに人間にとって、とても大切な場所であるということです(笑)

なぜ古来から、多くの賢人や修行僧たちなどがこの丹田を重要視し、
腹式呼吸法などで鍛えることを推奨してきたのかが、改めてよくわかります。

今はこことつながっていることが、とても大切なんでしょうね。。。。



そして最後に、自分を取り巻く「現実」の選択。

以前こちらの大学に通っているときに、どうしても緊張度の高いクラスがあって
あまりに憂鬱だったので、毎回クラスに向かいながら、今日はこんな感じの授業になって
楽しくなる・・・♪というのをしていたら、毎度毎度本当にそうなった。。。。

というのは、だいぶ前にブログでも書いたことがあるのですが、
スピではよくこうした「現実」は自らが作るということが言われていますよね^^

実際にはどこまでの現実を個人で作り出せるのかはわかりませんが、
少なくとも個人レベルでの出来事は、やはり本人の意識で
かなり変えることができるようです。

こうしたことも、以前よりも顕著になってきているような感じがしています。

宝の地図を作るのと同じように、毎日の生活の中のさまざまな現実を
できるだけ具体的にこうなる・・・・と、しょっちゅう思い描いていると、
やはりそうなりやすくなるのをこのところ体験しているのですが、

そのやり方の1つに、執着を手放す・・・ということもあるようです。

ある現実が努力するわりに描いたようにはならず、ならばもういいかな。。。
と手放したら、とたんにそれは好ましい形になって、その現実のほうが
追いかけてきた・・・ということが最近あったのです(@@)

そこで本当に離れていったなら、離れても良かったものだったのでしょうし、
必要なものであったのなら、形を変えてつながりをとどめるのかもしれません。

現実の中でも、自分のすぐ周りをとりまく「現実」というのは、
その本人の心の持ちようで、いつでもすぐに変化を起こせるものですが、
特に今の時代はそれが驚くほど早くなってきているようです。。。


[ 2011/04/26 07:08 ] 新しい流れ | TB(-) | CM(10)

伏線の嵐


キラキラとした明るい新緑に、つい見とれてしまう季節ですね^^


   green.jpg


人に限らずそれがたとえ物であったとしても、その出会いのために何十年も前から人生の中に
いくつもの伏線が張られていたということは、すでに何度も経験してきているのですが、

今回もそういうことだったのかぁ・・・・と、思うことがありました。

それは数年前にさかのぼること、下に大家さんのストレージがあったことから
大もめにもめて、半年ちょっとでその家を飛び出すことになったのはまだ記憶に新しい
ことですが、実はそこはある原発から7~8キロのところにある家だったのです。

その家を飛び出して1ヶ月たったころ、偶然そのことを知って
書いていたのがこの記事でした。

→ 身近にある核

その記事にもあるように、実はその問題の家を借りる前に話が決まりそうになりながら、
旦那クンの突如の猛反対で借りることのできなかった可愛い家があったのですが、
そこはなんと、その原発からたった2キロほどしか離れていなかったのです(@@)

そこはすでに多量の放射能で汚染されていた土地だったそうで、
他州から移ってきたばかりの外国人がそういったことを知るのは至難のワザ。

ようやく借りられた7~8キロ離れたその家でも、大家さんともめたことで
すぐにそこを出ざるを得なくなり、結局何十キロも離れたマンハッタン寄りの街へ
移ることを余儀なくされたのですが、上の記事の中でも書いているように、
その土地では耳をつんざくような警報音がたまに鳴ることがあったんですよね。。。

もしかしたらそうした関係のものだったのでは・・・・と、今では思っています。


実はその原発はこのところ、日本のMSNのサイトなどで「海外でも同じような事故が
あったらどうなるのだろうか・・・」という時にかならず話題にされるところ。

かなり老朽化しているらしく、2000年代に入ってからは爆発を起こしたり、
小規模の放射能漏れやその汚水がハドソン川に流れてしまっていたりということが
発覚して、何度も停止措置を出されている問題の所だったのです。

以前よりも離れているとはいえ、その原発で何かあれば、この街を飛び越えて
50~60キロ離れたマンハッタンやロングアイランドでさえ避難勧告が出されると
聞いているので、この街はもちろんのことです。

上の過去記事では後半に、コロラドに住んでいた時にとても美しい大自然が広がる
ロッキーマウンテンのふもとにあった核ミサイル工場から流れ出した汚染水などで、
近くのデンバー市などでは一時期奇形児が多く生まれたり、白血病のガンなどで
亡くなる人がとても増えたことから、放射能汚染が発覚したということを
大学の課題で調べて知ったということも書いているのですが、、、、

今回改めて思ったのが、

「核」による放射能汚染問題は どこにでも常にあったということ。

そして原子力発電所で作った電気を使っている人がほとんどであるように、
地球が一番今いやがっているそうしたものを使っているかぎり、
今回のような事態から逃れられる人は、世界のどこにもいないということ。

だからこそ現状をしっかりと把握し、できるだけ多くの人にも知らせていきながら
意識を上げ、より高い波動のエネルギーのものを呼び込む必要があるのです。

日本中の原子力をすべてストップしても、今ある火力など、すでにある発電だけで
充分に足りるのだ・・・と説明する人が多いですが、それは海外でも同じでしょう。

そうしたことに気づいて転換していけるかだけで、決して難しいことではありません。




実は政府の原子力機関に勤めている知り合いというのは・・・・、
今の家の大家さんのことでした。

アメリカでは1~2年に1軒の割合で引越しをくりかえして来たため、
今の家はこちらに来てから8軒目の家になるのですが、日本で原発問題が起きる時に、
そうした人の家を借りているということも、ただの偶然ではないと感じています。

4~5年前のコロラドでのことに始まったこの一連の動きは
すべて核の放射能汚染問題につながっていたのですが、そうやって地球は
個人レベルにも、メッセージを発し続けてきていたのかもしれません。

同じようにたくさんの人がそれぞれの体験の中で、
そうしたものを受信しているのでしょう。。。


新しい時代のエネルギーを発し始めている地球。

それに気づいてきちんと対処していける、そんな地球人でいられるでしょうか。。。。☆



[ 2011/04/22 05:55 ] 新しい流れ | TB(-) | CM(6)

フォーカスするもの☆


うららかな春の一日となった週末の土曜日は、

街のあちこちで、

散歩する人やスポーツに汗を流す人をたくさん見かけました。


NYでは今、この黄色の花がどこに行っても満開です。

そして桜に似た種類の木々も、たくさん花をつけ始めています^^



     ha-na.jpg



買い物に立ち寄ったお店では、

偶然、

ヘンプ(大麻)の抽出液を原料にしているものを発見☆


オーガニックスーパーで売られているヘンプミルクなど、、、、

意外と最近はこうしたものが増えていることを、

改めて再認識させられました^^



     hemp1.jpg



そう・・・・

人間の意識が上がってくると、

こうした良いものが

自然と出ざるを得なくなってくるんですよね。


フリーエネルギーへの移行もこれと同じで

原発反対も もちろん必要ですが、

それだけでなく

人類全体の意識を上げていくということをすると

さらにその流れを

グッとスムーズにさせることができる・・・・ということなのです☆



社会にある問題点を見つめることはとても大切です。

良いことやきれいなことばかりに焦点をあてて

社会の問題点を見つめようとはせずに

臭いものにフタをしてしまっているだけではダメですが、

そうした問題点もしっかり見つめて把握はしながらも、

それをずっとは見続けない。。。。

つまり、

とらわれすぎないようにしていきます。


ガンの研究をされている方がガンで亡くなることが多いのはよく知られていますが、

四六時中それにフォーカスしていると、同調してしまうからなんですよね。


なので問題点や現状は短時間でパッとつかんだなら、

あとは なってほしい理想の未来など、

美しいものやすばらしいものに

再び波動や焦点を合わせていくことが必要になります。


そのことで、実際に意識や波動は上がりますし、

良い未来や物事を引き寄せやすくなるからです。



そして

そのフォーカスしたものが大きければ大きなものであるほど、

現在起きていることを星単位の出来事として

きちんと掴むこともできるのです。



アメリカに来る前の2000年ごろ、、、、

ヘドロなどで汚染された川や海に 

あるものをちょっと垂らすだけで あっという間に

そうした汚れを分解してきれいにしてしまうものがあること知りました。


今はそれよりもだいぶ時代が進んでいるので、

おそらく まだ表には出せないだけで

さらに驚くような優れた技術や物が

たくさん進化して待機しているはずです。


そうしたものは

人々の意識が上がれば上がるほど

自然と世の中に出やすくなってきます。


ならば そんな世の中を・・・・

ぜひ みんなで目指してみたいものですね^^




[ 2011/04/19 05:37 ] スピリチュアル | TB(-) | CM(4)

ビタミンとのあゆみ


いつの間にかすっかり春ですね。。。☆


    菜の花とミツバチ


写真はソノヤカさんから頂いた、日本の菜の花と桜です。


    sakura.jpg


誰ですかぁ・・・・鼻がムズムズし出した~なんて言っている人は?!^^


今年の旦那クン、なんと花粉症がまったく出ていません。

いつもはこの時期の、北の牧歌的なエリアへの出張を境に
クシュンクシュンし始めていたのですが、昨年から始めていた
天然成分由来の総合ビタミン摂取のおかげなのか、

今年は花粉の多い農村地帯のほうに何度出張に行っても、まったく変化なし(@@)

本人もすでにそのことには気づいていて、何やらニヤリと笑っているのですが、
どうも徐々に体質改善されていたようです。


私の母が病気がちだったことから、母の本棚にはたくさんの健康雑誌やら
東洋医学に関する本などがズラリと並んでいたため、高校生のころから
私がそうした本の愛読者だったことは、このブログでも
何度か書いてきていますが。。。(笑)

ある時目にとまった「メガビタミン療法」の本には、
ガンなどの重い病気には大量のビタミンを摂取すると良いと書かれていたため、
それ以来、高校生の私は毎日市販のビタミン剤(EC)を飲むようになったのですが、

それから本当に風邪をひきにくくなるばかりか、日焼けした肌の戻りが早いことや、
精神的にも落ち込みにくくなるということをハッキリ実感してしまったのです(@@)

そして、それからだいぶ月日がたち、、、、

アメリカに来てから、何度か大きな風邪をひいた私は
再びその頃に摂っていた市販のビタミンを買って飲むようになったのですが

なぜだか、効きが悪くなっていました。。。。

と言うところまでは以前に書いたと思います。


今思えば年齢的なこともあり、体の機能はやはり高校生の頃よりは落ちているわけで
ビタミンも、それだけ質の良いものを摂らなくてはいけなくなっていたんですよね。

高校生のころに摂っていたのは、おそらくは科学合成されたビタミンだったのだろう
と、今では感じています。そのため、それよりも質の良いものとなると、
天然成分できちんと作られているもの・・・ということになるのです。

良質な物は、天然のものから抽出されて乾燥・濃縮されているものになります。

野菜もフルーツも大好きで、もとからの体内抗酸化力は今でもとても高いのですが、
それでもやはりそれにプラスしてビタミンやミネラルを摂っていると、
体がさらに快適になるのが自分でも本当によくわかるので、
良質なものはないかと探しつづけていたわけです。

まさかそれがじぇるの会社にあるとは知らなくて、じぇるなどと一緒に偶然
昨年から摂るようになっていたのですが、徐々に徐々に免疫力を上げるお手伝いを
してくれていたからなのか、私自身、今年は風邪をひくこともありませんでした。

そしてアレルギー持ちだった旦那クン・・・・今年は花の咲き乱れる季節になっても、
いまだにクシュンとなることも、目が赤くなることも起きていません。

これが重い花粉症で、ティッシュを両鼻に詰めていた人だなんて・・・です(笑)


昨年から栄養学的なこともきちんと勉強するようになりましたが、
アメリカには日本の20年も先をいく栄養学がすでにあることさえ知りませんでした。

ビタミンやミネラルは、どれか1つが突出して多ければいいわけではなく、
体内にある一番量の少ないビタミンに合わせてしか吸収されないため、どの種類も
バランス良く摂取しなければ意味がないことなど、学ぶことはたくさんです。

ストレスが多い時にもビタミンやミネラルは大量に消費されるので、
これからの時代にはさらに必要になっていくでしょう。

私のビタミンとのあゆみは、まだまだ続いていきそうです。。。。


[ 2011/04/15 05:38 ] GoldPinkの螺旋 | TB(-) | CM(4)

人がつながる☆


週末、いつものようにスーパーに買い出しに行くと、
地元のガールスカウトの子たちが、お母さんと一緒に入口で紙を配っていました。

受け取って見てみると、フードバンクへの協力を呼びかけるものでした♪

出てくる人、出てくる人、自分の買い物とは別にした
買い物袋を彼女たちに手渡していきます。

アメリカ人はこういうものに、みなさん本当によく参加しますよね^^

手渡された紙には、割れやすいビンものではなく缶詰などのものにして下さいの
注意書きとともに、フードバンクで必要とされる度合いの高い食べ物や
飲み物などのリストが、20コ近く載せられていました。

私たちも自分たちの買い物と一緒に、さっそくこのリストの右側にあった
果汁100%のペットボトル入りのりんごジュースと、スパゲティソースの缶詰を
買ってスーパーを出る時に手渡したのですが、すでにそこにはたくさんの
袋の山ができていて、女の子たちもニコニコと嬉しそう^^

今回の日本のことだけでなく、いつでもどこにでもあるこうした人の輪に
改めてありがたいなあ・・・・と思った瞬間でもありました。



        リスト



そしてこちらは日本の仲間たちと続けていた支援の、その後の様子☆

→ 奇跡をつなぐ by ライトっち

被災地は広範囲に及ぶでの様々な所があるでしょうが、
場所によっては元気をかなり取り戻し、光が広がっている所もあると聞いています。


報道も、真実を伝える者たちが、大きく動き出していますね→ ☆

このリンク先のYouTubeは、いずれも必見です。


古い社会システムとはどんなものだったのか、

その現実(シャドー部分)を今こそきちんと知ると同時に、

彼らのような報道人を多くの人々が支えていくことは社会に大きな光をもたらし、

新しい時代を引き寄せる、力強い第一歩になります。


[ 2011/04/12 05:10 ] 日々の出来事 | TB(-) | CM(2)

免疫力を上げる☆


霊的な側面から、現在起きていることの意味を知りたい時には
やっぱりこの方のブログ→ シリウス文明がやって来る

そして最近、偶然行きついたのがこの方のブログ → ☆

今日の意識のチカラでは、私もスピに興味を持ち始めた20代前半の頃に
とても影響を受けた江本勝さんのお話が紹介されていたのですが、

東海村の原発事故の時、そこからわずか400メートルしか離れていない井戸から
3日後に採取された水の異様な模様の結晶が、波動転写をした後に撮ったら、
とてもきれいなまるでダイヤモンドのような結晶に変わっていたそうなのです。

これは行動する中にも、「祈り」を随所に入れて行くと、
物事を好転化させるのを早めることができることを物語っています。


そして同じ方の2つ前の記事では、ドイツ気象庁が出している、
粒子拡散シュミレーションの、日本語訳サイトがリンクされていたのですが、
昨日は、これが一時クローズされてしまっていました。

真実性の高い情報を載せるサイトが見れなくなってしまうことはよくあることなので
大丈夫かな?と思っていたら、その後無事に戻っていました、よかったです☆

ヨーロッパはやはりチェルノブイリ事故があったところなので、
その時の体験から、こうしたことを分析するシステムがしっかり発達し、
そうした情報の提供がとても整えられているようです。

情報を見る時にはどこが出しているものなのか、そしてそこはどんな背景を持っている
所なのかまでわかると、その情報の正確さや質なども見えてきやすくなります。


     banana.jpg


今の時代は、誰もが免疫力を上げておくこと・・・・というのは、

このブログでも、まるで1つのテーマのようによく書いていましたが、
今のような事態の中では、なおさら大切になってきています。

免疫力が高いと低いでは、同じ環境にさらされても
体の中で起きてくることが大きく変わって来るからなんですよね。。。。


免疫力を上げるとは、体の抗酸化力を上げると言うことでもあり、
これはビタミンやミネラルをしっかり摂るようにするといいのですが、
誰もができるものとして、例えば今、安全に取れる食品の中で言うとしたら

バナナなどがあります☆

免疫力を上げる →白血球の数を増やしてくれるものの他にも、
バナナには精神を安定させる成分なども豊富に含まれています。

黄色の若いものよりも、シュガーポットと呼ばれる茶色の斑点が出てきたもののほうが
こうした →免疫力を上げてくれる物質も多くなっているそうですよ^^

そしてもう1つ。私も昔からやっているのですが、お風呂に入る時などにできる
胸線まさつ。胸線とは免疫系に関する臓器のことで、→ リンク先の図
の中にある、のどの下で胸の上部にある黄色のものです。

ここにあたる部分を、手のひらで30回ぐらい摩擦すると気の通りが良くなり、
胸線も刺激されて免疫力がアップするんです。

いずれもすぐにできるものなので、よかったらお試しください。。。☆


それから先のブログの方が書いていたのですが、
水道水を貯めて備長炭を入れておくと、放射性物質を吸着してくれて良いそうですよ。。。


[ 2011/04/08 06:25 ] 宇宙時代の体作り | TB(-) | CM(6)

時代のはざま


先週半ばから後半にかけて、

今年もまた 旦那クンの出張に付き合い

少し北上した、

バーモント州との境あたりまで行っていました。


途中、

スノーストームの日もあり

これは軽く雪の降った日のショット☆


そこは牧歌的な風景が広がり、

大草原の小さな家のローラや

赤毛のアンたちの頃に建てられたのかも・・・・?!

なんて感じるような

ふる~い家々もあったりして

なんだかタイムスリップしたような空間でした。



    ie.jpg



移動中、

車の外に見える

一軒一軒が大きく離れた田舎の家々を見ながら、

震災後に、

「ガソリンがなくて身動きが取れないの・・・・・」

と言っていた、

福島の友人の言葉を思い出していました。



もし同じことがアメリカで起きたなら、

もっと車に頼った生活をしているこの国は

大変なことになるんだろうなあ。。。。



今回の震災で気づいたのは、

ガソリンや発電された電気のように

お金を出して買い求めたり

他から送られてくるようなエネルギーを基盤とした社会では、

それだけで人々を

簡単にコントロールできてしまうということ。



何十年も前から様々なクリーンエネルギーはすでにあり、

その他にも、空間から無尽蔵にいくらでもエネルギーを取り出せるものなど、

今はそうしたものがどこまで開発されているんでしょうね。。。。



これからの新しい時代には

家にいながら、

各自がいつでも自由に取り出せる

そうしたエネルギーを使えるようになっていかなければ

人々は本当の意味での自由を手にしているとは

言えないのかもしれませんね。。。。☆



[ 2011/04/05 04:52 ] 日々の出来事 | TB(-) | CM(6)

エンジェルからのメッセージ☆


田中優さんのは未来が語られていて、希望が持てます・・・と
メールを下さる方が多いのですが、コメント下さったRinkoさんもそうでした^^

そして彼女は簡単に、その後半部分をまとめて下さっているのですが、
時間がなくて動画が見れないという方もいらっしゃったので、
彼女の承諾も得て、その部分を編集してコピペさせて頂きました。。。☆


原子力が安いというのは嘘である。
(日本では水力発電より高く、アメリカでは太陽光発電よりも高い。)
原子力は全て莫大な補助金で作ったことになる。

それなのにメディアが真実を言えないのは、テレビ・ラジオ・新聞、
その全てにおいて電力会社が最大のスポンサーであるからだということ。

無駄な施設を作れば作るほど、広告費用をかければかけるほど
その3.5%が電力会社の利益になる仕組みになっている。
(その費用は電気料金支払い者の負担になる。)

欧米では自然エネルギーが、低価格な発電手段として普及している。

日本の技術には優れた風力発電、地熱発電、波力発電、小規模水力発電などがあり、
これらの自然エネルギーだけで日本の電力をまかなう事ができる。



スピーカーの先生によっては、若干その内容に相違点もありますが、
おおよそでは、このような流れが社会にあるのは事実です。。。

Rinkoさん、ありがとうございます☆


      nanohana.jpg


そして数日前、前に住んでいたコロラドの友人から、よっかたらシェアして下さい^^
と、共通の知り合いのアメリカ人女性からのメッセージが届きました。

その方は天使とおしゃべりできる人として、日本でもたまに招かれたり
することのあるリーさんという女性で、私も不思議な縁で出会い
何度かお世話になっている、とてもチャーミングな人です。

亡くなられた人々のこと、日本のこと、素晴らしい次世代のエネルギーのことなどが
語られていますので、ぜひご紹介させて下さいね☆


<エンジェルからのメッセージ>

今、地球が大きい変化の時に来ています。

今回の地震で亡くなった方々は、生きている間にいろいろな形で地球に貢献しました。
この方々は、この大きな変化のに貢献するために、あるレベルでは自ら望んで
今回の地震の犠牲になったのです。

かなりの方が一瞬にして亡くなり、しかも大勢の方が一時に亡くなったので、
向こうの世界で目覚めた時、まわりにたくさん知っている人がいるので
心強く思っています。

この方々のご先祖様も、エンジェルたちも、みんなこの方々が、向こうの世界で
きちんと自分の行くべき道がわかるように、暖かく見守り、手助をしています。
この方々が、大きな金色の光に包まれているのが見えます。


世界が日本に注目しています。

日本人は自分たちが犠牲になることによって、世界に貢献しようとしています。
それは日本人が、強い意志をもち、目的を必ず達成する国民だからです。

今回の地震は、偶然に起こったわけではありません。

日本人は、光の世界に続く扉を開けたのです。

そして、世界に影響を与えています。

日本人は親切でやさしく、人に共感できる人達です。
地球がバランスを取り、調和を取り戻すことができるように努めています。

どの国民にも、それなりの目的やミッションがあります。
アメリカ人にはアメリカ人の、ユダヤ人にはユダヤ人の。

そして日本人は、「人といっしょに協力することで何かをやり遂げることができる
ということを他の人に伝える」というミッションをもっています。
「弱きを助け、すべての人が強くなれるように導く」というのをもっています。

数えきれないほどのエンジェルやスピリチュアルなサポートが日本に来て、
今回の地震で大きく揺れているエネルギーを静めようとしてくれています。

そして日本の人びとは、このような自然災害に対して
怒りをもつのではなく、理解しようと努めています。


地球は、動き始めました。大きな変化はもう始まっています。

この変化は、地球のあちこちでしばらく続くでしょう。
でも、恐れないで下さい。意味もなく起こることはないのです。

次のようなイメージをして下さい。

大きな神殿にたくさんの人がいます。それは、あなた方生き残った人達です。
そして亡くなった方が、道を歩いて行きます。みなさんは、亡くなった方々を見ています。
そして、その方々のために祈っています。エンジェルや他のスピリチュアルな存在が、
とにかくたくさん亡くなった方を見守っています。亡くなった方が、向こうの世界で
自分の行くべき道がわかるように、、、。その空間全部が金色の光に包まれています。

私たちがこのようなイメージを持つと、エンジェルや他のスピリチュアルな存在が、
亡くなった方を助けるのがもっと容易になるのです。

日本人は、人との和を重んじ、光に心を開いています。


第二次世界大戦の時の原爆にしても、今回の原発のことに関しても、
エネルギーをいい方向に使う、、、ということを学んでいます。
日本人は、このような悲惨な体験をしているからこそ、害にならない新しい形の
エネルギーのあり方を創造するでしょう。太陽電池も、風力も水力もすべていいのですが、
それらを越える新しいエネルギーの創造に向かって行きます。


一人一人が、いろいろな形で、今回の地震の被害・災害に対しての
ヒーリングをすることができます。

まずは、音楽。公園で何人かで集まって歌を歌ってもいいでしょう。
子どもたちが楽しく劇をしているイメージも見えます。


Halthorの瞑想もいいです。

水を用意します。

頭の上で、頭には触れずに合掌します。

あなたの魂の源である光を感じて下さい。

その光があなたの手に降りて来て、腕を通り、心臓(ハートのチャクラ)に届きます。

頭の上で合わせた手をおろし、水に触って、あなたの魂の源からの光が、
あなたのハートのチャクラから腕を通って、その水に入っていくのをイメージして下さい。

それを三回繰り返してから、水を飲んで下さい。

その水は、放射能からあなたを守ってくれるだけでなく、
他のものからもあなたを守ってくれます。

まだショックから立ち直ってないのはわかります。でも、怖がるのではなくて、
ハートに大きな太陽があるのをイメージして下さい。

原発の近くに住んでいた人達の中には、南のほうに引っ越す人もいるかもしれません。
そういう人達が移住して来た所にもともと住んでいる人にも、変化が起こります。

すべての人にとって変化の時期に来ていて、新しいやり方で
共に生きる道を見出して行くでしょう。。。。



[ 2011/04/01 06:01 ] 新しい流れ | TB(-) | CM(6)