FC2ブログ

青い星とダンス♪

スピリチュアルな日々と たくさんの好きなことをアメリカの大地から

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

体内調整♪


日曜からサマータイムで、
時計の針が1時間進みました!

なので夜はいつもの寝る時間になっても
体はそれまでのリズムのままなので、
まったく眠くならず、、、

目が こんなでした(笑)


このアーモンド ミルク ヨーグルト、食べやすくておいしいんですよ♪

アーモンドヨ2



この3月はエネルギーがかなり強く、
15日あたりがそのピークになるみたいですね。。

だからなのか人生ドラマを通して、
今までわからなかったり気づかなかったことや
さまざまな謎などへのヒントがたくさんやってきています。


そんな中でこのところ
注視していることが2~3コあって、

そのひとつは

体をより良く使う方法を
さらに知ること というか。。

それは食からの栄養面であったり、
体の動かし方などだったりするんですが、

あ~、なるほど!

こうやるといいのかぁ~!

的な感じのことを探求したり
確認する時間を持つことが多く、
改めてその楽しさにひたっています ヽ(^▽^)丿


母が病気がちだったからなのか、、

それとも生まれ持った私の星が
そうした分野を得意とするからなのか、、

それは今や仕事としても生かされているんですが、
その尽きない興味にまた突き動かされています♪



下は先日書いた
花粉症話題のレターです。

今日の記事はそれをもとに
ブログ用にしてお送りしますね


ーーーーーーーー
体内酸化を抑えるもの
ーーーーーーーーーー


目や鼻がムズムズしてませんか?

昔は寄生虫に対応していた、
というある抗体。

時代が進み寄生虫がいなくなっても、
その抗体を作る能力がそのままだった場合、

今度は寄生虫の代わりに、
ハウスダストや花粉を「敵!」
とみなして攻撃。

それが体内に炎症物質を放出させ、
花粉症として現れることにも。。


そのほかにもアレルギーを起こすものには
体質や食生活、環境や心因的なものなど
さまざまな理由があるのでしょうが、

そこに発生してくる活性酸素の害であることは
どうも共通していそうです。

それを抑えるものとして
抗ヒスタミン剤がありますが、

これと同じ働きをするもので
栄養から摂れるのが

ビタミンC なんです♪


イチゴなどに多いビタミンC。
(私が仕事で扱っているある会社のもの)には、
たった一袋にイチゴ2パック分ものCが含まれています。

そして血液を掃除する〇〇ジュースに含まれる、
国宝級の果実のシリにも豊富なビタミンC が!

※どちらも世界的なサプリを作る老舗会社のものですが、
欧米では医師やアスリートの愛用者も多いものです。


このビタミンCを
Eなどと大量に摂る

メガビタミン療法

というのがあるんですが、
これがなかなか良かったんです ♪

活性酸素の害から体を守って
強力に酸化させにくくするため、
風邪だけでなく、ガンなどでも寄せ
つけにくくすると言われているものです。


これは以前にもブログで記事にしていますが、

闘病する母に付き合って
私も高校生のころビタミンCとEを中心に
その摂取量を増やしてみたところ、

風邪をひきにくく

精神面はタフに

そして皮膚の代謝までUPしたんです!!(

日焼け後の肌の戻りが
ピチピチな高校生の肌でさえ、
さらに早くきれいになったことに驚愕。


ビタミンの吸収度合は人により
千差万別なんですが、

それでもこのメガビタミン療法は、
今も世界で支持されているものなんですよ。


高校生の時のこの体験が、
私は今の仕事にもつながっています(^^)b


ちなみに放射能研究を進める科学者たちは
毎日ビタミン注射をしていたそうなんですが、
やはり活性酸素による酸化を強力に防いで、
体を守る力が高くなるからなんだそうです。



普通の栄養学より奥が深い
分子栄養学というのがあります。

栄養物質を受入れるのは、いうまでもなく私たちのからだ以外のものではありません。分子栄養学は、からだを分子レベルで考える栄養学のこと、と理解していただきたいと思います。

私たちのからだは、水分子もあります。タンパク分子もあります。リン脂質分子もあります。そういうものについての分子レベルで扱う科学も、昔からあったことで、いまさらとりたてるのはおかしなことです。分子栄養学の頭につけた分子は、そのような分子をさすものではありません。

分子生物学という新しい学問が誕生したのは1958年ですが、ここまで生体のことがわかってみれば、栄養学も書き換えられるベき運命にありました。分子栄養学とは、分子生物学によって書き換えられた栄養学という意味の命名なのです。

<三石巌 氏/分子栄養学の会報誌より一部抜粋 >



この分子栄養学の祖である故・三石巌さんも
メガビタミン主義の方でしたが、

花粉症などのアレルギーには
イチョウ葉エキスを挙げられています。

優れた抗アレルギー成分が
あるからなんですが、

フランスやドイツでは、
医師が患者に出す薬の中で、
このイチョウ葉エキスを成分にした
ものが今でもトップなんだそうです。


私の扱っている会社にも、
イチョウ葉エキスがあるんですが、

それは濃度が「27」もある
世界でも最高質のものなんですよ。

20でもかなり高額なものが出回っている業界で
これはかなり驚かれる数字なんだそうで、

誰とも組まないことで知られる、
イチョウ葉の研究では世界的な
日本の博士と出したものなんです。


そして花粉症などの
アレルギー体質改善に
とても向いている霊芝(れいし)。

霊芝全体をただ砕いて
粉末にしてあるだけのものが多い中、

とても硬い胞子の殻までくだくける
巧みな技術も開発したことで、

そこに含まれる高い有効成分もきちんと
抽出することができた珍しいものもあるんです。

これは本場の中国の専門家たちが
チームを組んで開発したものなんですが、
アレルギーの方には特に良いかもしれません。

こちらも同じ会社のものなんですが、
世界的なサプリを作り続けているだけあり
本当に質がとても良いものなんですよ。


ここのサプリを使って
多くの方を指導されている
医師の方がいらっしゃるんですが、

年配の男性にも関わらず、
赤ちゃんのように美しいピンク色の肌と
若々しいお声と 心の持ち主なんですよね (・∀・)

ちょっと憧れてしまうほどです。。(笑)

この方も、先の分子栄養学の三石先生などを
とても参考にされていらっしゃるんですよ。


わが家もここのサプリを使っているですが、
旦那クンも私も(実家の家族やシンクロ友人も)
やはり体が快適になるのがよくわかるんですよね

一時帰国すると同級生たちにも、
アメリカにいるのに体型が変わらないことや
その肌ツヤの良さを指摘されたりするんですが、

彼女たちからすると、
とても不思議なんだそうですよ。。(笑)


食からだけでは追いつかないものがあることを
高校生のころに身をもって体験したことで、

体には特に何が必要なのか、、、

ということに注目できたことは
本当によかったです




※ ご質問などがありましたら、
右のメールフォームからいつでもどうぞ。




スポンサーサイト

ジャンル : 心と身体
テーマ : 美容と健康

[ 2018/03/14 05:08 ] 宇宙時代の体作り | TB(-) | CM(-)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。