青い星とダンス♪

スピリチュアルな日々と たくさんの好きなことをアメリカの大地から

パズルのピース2


今日は、じかに聞いたお話と絡ませたものです・・・・♪


白峰氏の最新著書からの抜粋


アジアの王族から集めた貴金属や宝石などの「天皇の金塊」の話がありますが、
誤解されています。これは、アジアから盗んだとか、分捕ったといった
性質のものではないのです。

西洋列強に占領されてしまうのであれば、アジアの盟主たる日本政府にいったん
預けますから、とりあえず管理しておいてください、と一時的に預かったものなのです。
決して盗んだものではないのです。

終戦時に国連やIMFの基金を設立する際に元となったのが、実はそうしたお金だったのです。
終戦と同時に、世界中でたくさんの国か独立できたのですが、独立するのにもお金がかかる。
そうしたことにも使われたのです。ですから「天皇の金塊」は世界各国から盗んだものでは
なくて、各国の王族が信用して日本に預けたものだった。それが戦後処理にも回された
ということです。IMFにせよ、国連にせよ、世界政治を動かす中枢のお金はだれが保証
しているのかと言えば、ロスチャイルドやロックフェラーではなく、天皇の金塊なんです。


この部分を読んだ時、ふ~んこんなものがあったんだあと思うと同時に、

以前「すばる♪」の記事で・・・・

「皇室の公開されていない宝の中に、外国語で書かれているものがたくさんあるのを実際に
見たことがある」と、じかに話してくれた知り合いがいるのですが、もしかするとそれは
シュメール文明の楔形(くさびがた)文字だった?!ということもあるかもしれませんね(^^;

と書いていたのですが、今回、もしかしたらこの知り合いが見せられたのは、
これらのアジアの国々の宝物だったということもあるのかな?!・・・・と思ったのです。


   富士 雪


この話を聞いたのは、10年ぐらい前・・・。

私がその頃とてもよくお世話になっていたその知り合いが、
大企業の秘書室に勤務していた、まだ彼女が20代の頃のお話でした。

ある時、あちこちの大企業から、社長クラスの幹部数人ずつが
ある所に呼び集められたのだそうです。

その中にはなぜか秘書だった彼女も入っていたのですが、それからの1ヶ月間、
彼女らは宮内庁に缶詰めになり、表では語られることのない日本や皇室に関する
様々な講義を受けて、それと同時に公開されてはいないたくさんの宝を見たのだそうです。

彼女はすべてを話すわけにはいかないんだけれどね・・・と言いながら、
それらには、見慣れない外国語が入っているものが多かったとだけ教えてくれたのでした。


そういった物を見せられた理由の1つには、

「もし日本が外国勢に踏み込まれるようなことがあった場合、
 そういう宝が皇室にはあったのだという証人になって欲しい・・・・」

といったことがあったようです。


それは・・・それらが天皇のあることを、「証明する物」になるからなんでしょうね(^^)



つづきは、また・・・♪



↓パズルのピースが、少しずつはまっていく・・・桜

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[ 2009/02/01 10:04 ] スピリチュアル | TB(-) | CM(2)
ふうんん。。。

今日も勉強!!勉強!!
すごいね。。。

予言されていることに恐怖を感じていている人が
多い中こういった関連とのかかわりは大きいよね。

だから、本当に未来を強くつくっていかないといけないね。

(#^.^#)
[ 2009/02/01 12:04 ] [ 編集 ]
Lightっち♪
本来あるべき姿というか、
あるべきところに光が戻ってほしいね・・・♪
[ 2009/02/02 13:16 ] [ 編集 ]
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