青い星とダンス♪

スピリチュアルな日々と たくさんの好きなことをアメリカの大地から

パズルのピース3


白峰さん最新著から抜粋(青文字部分)


「日本の元首は今でも天皇陛下」

総理大臣というのは形式上、日本のトップということになっていますが、
今でも実質的な国家元首は天皇なのです。

世界規模の何か大事なことを決めるときに、アメリカのトップ、
世界政府のトップは、残念ながら日本の総理大臣とは話をしません。
交渉の相手は皇族、皇室、それから今上陛下です。

昭和天皇崩御のときに、世界中のトップが弔問に訪れたことを、
多くの方が記憶されていることでしょう。一国の首相が亡くなった場合と
比べても、どれだけ大変なことかよく分るでしょう。




昨年のブログ記事 → 10/9 ずっとそこにいた?!の中で、
ライトさんがまだ沖縄の独身時代の頃に出会った、「宇宙からのおじさん」の
お話を紹介しましたが、そのおじさんの「任務」のお話の中で


この間よお、
地球見回りしている時に人間から発せられる邪気的なエネルギー、
真っ黒だけどさあ。

あれに、地球のために動いていることが見つかって追いかけられてからよお。

気づいたら、海の真ん中の小さな船の中で倒れていたさ。
龍が起こしてくれてから、助かったよ。



という宇宙からのおじさんのセリフがあったのですが、
実はこれは、ものすごい黒い塊に取り囲まれてしまって大変な状態になっていた
ある方を助けようとして、おじさんがそこに近づいた時に起きたことだったらしいんだよね・・・
と、その後ライトさんが教えてくれました。


その方とは・・・・



昭和天皇のことでした。



お亡くなりになられる頃には、霊的にも様々なことが起きていたようです。


     そら


海外の要人は成田空港を使うことなく、よく横田基地などに自家用ジェット機などで
乗り付けて、日本の要人におしのびで会いに来ていることがあるのですが、
昨年には、あの超高齢のおじいちゃん、デーヴィッド・ロックフェラーも自らやってきていました。

表のニュースでは流れなくても、彼ほどの大物になると
やはりそういう話はすぐにどこかから流れます。



最近では、94歳のデーヴィッド・ロックフェラーが天皇陛下にわざわざ挨拶に来たのが
その好例です。前述したように「アメリカが倒産するかもしれない。日本にも悪影響を与えて
しまいます。残念ながら、日本の政治家たちでは話がわからない。ですからアメリカで
管理しているお金を使わせてください」と。

これからNESARAが施行されて世界経済の仕組みが大変革を起こしても、裏では、
基本的なものは日本がすべて押さえているのです。

その根拠は何か、何でそれほどお金があるのか。それは天皇は昔は世界天皇だったから
当然です。抹殺され異端の歴史書扱いされている「竹内文書」に書いてあるとおりの
ことなんです。日本だけでなくて世界各国を治めていたんです。だから当然のごとく
世界中のお金、資産は、天皇陛下が世界人民の代表として管理していたのです。
地球代表としてのスメラミコトの正統性を支えるのは宇宙存在です。天皇家の歴史は
地上の歴史だけでなく、宇宙の創成にまでさかのぼる。そのキーワードは、シリウスです。

日本の天皇家は世界の中心であるとか、日本のお金が世界を動かしているとか、
これらの事実はきわめて単純なのですが、それを快く思わない勢力もあるでしょう。
またつぶそうと狙われてしまう。だからやたらと世界に向かって主張できない面もあります。

とはいえ、地球規模での大変革が起きたとき、全人類が歴史の真実に気づき、
すべてが明らかにされるのは間違いありません。




私が聞いた話では「すばる」=プレアデスというのもあるのですが、
ここで重要なのは、やはり起源は別の星だということです。シリウスもプレアデスも
地球にとってはとても縁の深い星であり、これらの星から来ている目覚めた人たちが
現在の地球にはたくさんいるので、そういった人達の手も借りて、本来の天皇家の姿を
取り戻していくことになるのではないかなと・・・感じています。

天皇家の持つこういった力をわかっている人は、国の内外を問わずたくさんいるのですが、
政治や経済、宗教界などのトップにいくほど、その数は多かったりもします。


皇室の血を受け継ぐ「中丸薫」さんの講演を、むかし東京でお聞きしたことがあるのですが、
やはり皇室の近い所にいる方でもあるので、現在の皇族の苦しい立場なども
よくそのご著書などでは書かれたりしています。

天皇の力を封じ込めようとするものがやはりあって、皇室の方々が自由なご発言や
振る舞いをできないように監視するようなことが行われているのだそうです。

侍従などのお付きの人は、以前には一度決まるとその後長い間変わることがなく、
皇族の方々も心を許すことができたようですが、現在はまるで公務員制のように
数年ごとに付く方が代わるために、心が休まらないばかりか、そのご発言や
振る舞いなどを、じっと見られることになってしまっているそうなのです。


このブログを書く理由の1つには、表メディアで流されることだけを鵜呑みにして、
間違った方向に個人の想念を流さないようにしてほしい・・・という願いがあるのですが、
911などの大事件に関わらず、実はこういった日本の身近なものにもあったのです。

皇太子のお怒り発言だとか、雅子さまの心の病などの報道を見るたびに、
ああいったことにも、おそらく声を大にしては言えない何か深い事情があるのだろうと
ずっと思っていたのですが、今回この本を読んで何となく納得するものがありました。

また1つ、パズルのビースがはまった感じです☆



宇宙には、特に光の集まるところがいくつかあります。


本来あるべきところに光が集まり、その力がうまく機能していくように

世界の中心を表す「日の丸」を掲げる国の民として

しっかりそれを応援していきたいですね・・・・♪




↓今こそ、その時・・・3時

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[ 2009/02/03 09:19 ] スピリチュアル | TB(-) | CM(14)
メカラウロコでした。
情報、ありがとうございます。

沖縄で生まれ育つと・・・
天皇に対して、日の丸に対して、日本政府に対して
色んな思いがあったんですが・・・
実はあれ洗脳されてたんじゃないか?
と最近よく感じます。

色んな情報を得て、自分で感じ、判断していく。
それを大事にしたいですね。(^^)
[ 2009/02/03 11:39 ] [ 編集 ]
確かに世界を見渡しても日本の皇室って特殊ですよね・・・。
ひとことで説明出来ない、一般人には計り知れない深~~い
ものが複雑に絡み合っているんだろうなあ・・・とは思っていま
したが・・・。ふむふむ、でした。ありがとうございます♪

愛子さまも悠仁さまもどのようなお役目を果たされる人物にご
成長されるのでしょう。楽しみでもあります☆
[ 2009/02/03 13:06 ] [ 編集 ]
今日もきれいにまとめているよ

えらい!!えらい。。

まだまだ宿題がいっぱいあるりんごっち
がんばってにゃああ。。。。。
(=^・^=)
[ 2009/02/03 16:36 ] [ 編集 ]
とても
興味深く読ませていただきました。
私も今までに「天皇家には不思議な力が流れている」、「日本は霊的に強く、守り(守護)の強い国」
と聞いていたのですが、その理由が・・・点が線で繋がった感じです。
白峰さんのご本、ぜひ読んでみます。
りんごさん、分かりやすい文章にしていただいて本当にありがとうございますm(__)m
[ 2009/02/03 17:20 ] [ 編集 ]
Pyoさん♪
国民には届けられていない情報、
天皇家が声にすることができない事情、
様々な妨害によって未だにそういったものがあって、
誤解されているものもたくさんあるんでしょうね。

個人がしっかりと物事を見ていくようにすることも、
光を増大させる大きな力になりそうですね(^^)9
[ 2009/02/04 07:48 ] [ 編集 ]
弥生さん♪
特殊性は確かにありますよね・・・♪
勘の良い日本人には、それを
何となく感じ取っている人も多そうです。

皇室次世代プリンス・プリンセスズにも、
そこに縁のある魂の方が生まれていらっしゃるんでしょうね~(^^)
[ 2009/02/04 07:56 ] [ 編集 ]
Lightっち♪
なんかすごく集中して書いたよ・・・(^^;
自分でも書き出すまでは、どういう風になるかはわからないんだ。

宿題・・・あったっけ?!(汗)
そうだね~、あといくつかあるね~。
これも書き出すまではどういう内容になるかは
自分でもわからないや・・・(笑)
[ 2009/02/04 08:01 ] [ 編集 ]
のりにゃんさん♪
うん、うん、点が線でつながる感じってありますよね~(^^)
なんか最近、そういうことが増えているんですよ(笑)

ずい分昔に聞いたこと、見たこと、感じたこと、
それらがスーーーッと1本の線になっていくというか、
パズルのピースがパチパチはまっていくような・・・・
今になって、それらのことがムダではなかったのか~って感じです(笑)

こちらこそ、いつもありがとうございます♪
[ 2009/02/04 08:15 ] [ 編集 ]
ちなみに・・・
この新刊と「日月地神示」・・・白峰の初心者には
どちらがお勧めですか^^?
まずは一冊読んでみたいと思います~^^
[ 2009/02/04 23:51 ] [ 編集 ]
のりにゃんさん♪
「日月神示」は、私は中矢伸一さんのものを
今までに何冊か読んできています。
白峰さんの「日月神示」は私は持っていないのですが、
それも読んでいるライトっちは、その本でもシンクロしている
ことが多いのだとよく言っています・・・(^^)

日月神示はとても基本になることが書かれているので、
一度は読んでおいたほうがいいかもしれません。
なんとなく神道系に縁の深そうなのりにゃんさんには、
先に「日月神示」のほうが良いのかなあ~とは感じます♪

本屋さんで、ちょっぴり立ち読みチェックをしてみて、
自分でも面白そうだと感じるほうを選んでみて下さいね(^^)v
[ 2009/02/05 06:19 ] [ 編集 ]
そうか(@@)☆
以前書かれていたのは中谷さんって方の「日月地神示」でしたか~
白峰さんでamazon検索してたら出てきたんでてっきりそうだったかと・・・
失礼しましたm(__)m

アドバイスありがとうございました^^♪
りんごさんの予感を信じて(^^;笑)、まずは「日月地神示」を
買って読んでみようかと思います♪

またこれからもブログを通して、色々教えてくださいませ^^
楽しみにしています(^0^)♪

[ 2009/02/05 08:11 ] [ 編集 ]
うわ~い。天皇さんだ~
いや1人で浮かれてすいません。
昭和天皇と誕生日が同じなので
一時期「裕仁」にこってた時がありました。
へ~戦争が終わって日本が平和になれたのも
天皇の「私が全ての戦争責任をおいます」の一言だったのか。
とか、お会いした人々がみんな「紳士」だとか「カリスマ」だとかいうけど
画像ではぱっとしないオジサンなんだけどな~とかいう感想だけでした。
そんなイメージ一掃の記事でしたね。
誕生日が同じだけでただひかれていましたが
天皇熱復活!
天皇ゆかりの土地に行ってみたくなっちゃいました。
[ 2009/02/05 18:38 ] [ 編集 ]
のりにゃんさん♪
中矢さんはたくさん出されているので、
この分野ではエキスパートの感もありますが、
白峰さんのもまた別の見解があって面白いかもしれませんね~♪

のりにゃんさんのご縁のあったものを、楽しんでみてください・・・(^^)
[ 2009/02/06 08:05 ] [ 編集 ]
asukaさん♪
お誕生日が一緒なんですか~、楽しいご縁ですね~(^^)

マッカーサー元帥が最初天皇を迎えした時は尊大な態度だったようですが、
すべての責任は自分が負うとおっしゃったセリフやその他の振る舞いなどに
すっかり感心して、天皇がお帰りの時にはとても敬意を払われたそうですね。

どんな人物でも、最終的にはそのお人柄なんでしょうね♪
それが素敵だと、周りの人も物事も変えていく
力を持つような気がしています・・・。
[ 2009/02/06 08:20 ] [ 編集 ]
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