青い星とダンス♪

スピリチュアルな日々と たくさんの好きなことをアメリカの大地から

薬の真実☆


今週は、アメリカの小学校では春休みのところが多いです♪

なのでテンプレートも、雪の中のネコの絵から
ブログを書き始めた頃に使っていた暖色系のものにしてみました・・・(^^)



      薬



時に過激な発言も多い、ベンジャミン・フルフォードさんですが、
それでも良い情報や、鋭く的を射た情報を上げられていることもよくあります。

その彼が、医療薬品関係の本をたくさん書かれている、船瀬俊介氏と講演をするそうです♪

以下はベンジャミンさんのブログから

                 ↓

「抗ガン剤で殺される―抗ガン剤の闇を撃つ」や 医薬品添付文書をください」
などの書籍が好評中の環境問題評論家の船瀬俊介とベンジャミン・フルフォードが、
現代の恐ろしい医療の実態、製薬会社の莫大な儲けの裏側、西洋医学の罠、
知られざる薬の副作用、大病院で殺されない方法、抗がん剤で殺される理由、
ガン産業の実態、医療の未来についてなど衝撃の真実と最新情報を語ります。

その他、自然療法や病院に行かずに「治す」ためのアドバイスもします。

薬を止めれば病気は治る?あなたやあなたの愛する人は
必要以上に薬の投与を受けていませんか?

テーマ: 医療、製薬会社の恐ろしい実態・薬に殺されないために

日時: 2009年2月28日(土) 18:30~21:30(受付は18時からです)

場所: 千駄ヶ谷区民会館 2F (東京都渋谷区神宮前1-1-10)

アクセス: JR山の手線 原宿駅「竹下口」 徒歩6分 (地図)


費用:  3000円 (学生2000円)

申し込み方法: 氏名、連絡先 、参加人数、支払い方法(持参又は振込み)を明記の上、

          メール(benjaminoffice88@gmail.com)にてお申し込み下さい。

お問い合わせ: ベンジャミンフルフォード事務所 (benjaminoffice88@gmail.com)

          080-3282-3790

※当日費用をご持参の方はお釣りのないようにお願いします。




講演を紹介したからと言って、別に彼の回し者でも何でもないのですが・・・(笑)

1回ぐらいはこういった話を聞いたり本で読んでおくことは、私の体験からいっても
とても役立つことだと思えたので、ちらっと今日は紹介してみました(^^)



私の母が亡くなる前の数年間は、地元の大学病院にお世話になったのですが
その時に様々なものを見せられました☆

当初、個人病院に入っていた母ですが、2週間後に容態が急変し
その病院から大手の大学病院に緊急搬送されたのでした。


「大学病院に入ったら最後、その名の通り大学付属の病院なんだから
様々な実験材料にされて、たくさんの薬を飲ませられたり、不要な検査をされて
かえって具合が悪くなるわよ!!」と、知人から言われたりもしていたのですが、
本当にあっという間のことで、気が付いたら母はそこにいた・・・という感じでした (@@)w

そしてその日から私も父も毎日と言ってもいいほどの大学病院通いが始まるのですが、
その年配の知人が言っていたように、母は毎日午後になると、なんらかの検査をしに
必ずどこかの部屋に連れて行かれるのです。

母にとってもそれはとても疲れることらしく、たまにその時に飲まされた薬などで何日も
具合を悪くして寝込んでしまうことも・・・・。検査内容もよくわからないものばかりが続き、
出される薬も、毎度毎度ものすごい量・・・・

虚弱で薬を浴びるように飲んでいた祖母と母をずっと見てきたため、
薬嫌いの私は、その量を見ただけで自分まで病気になりそうな感じがするほど・・・(笑)


患者の容態説明でドクターの部屋に私1人で呼ばれた時にも、
真っ先にお願いしたのは、できるだけ薬を減らしてほしいということでした。
もちろん20をちょっと過ぎたばかりの小娘の意見など聞いてもらえるはずもなく・・・、
臨戦態勢で臨んだものの、あっけなくKOされて部屋を後にしました(^^;


その後、毎日していたオーラの手当て療法の成果が上がり、
肝臓や脾臓の腫れが奇跡的に無くなったので、自宅療養が許されたのですが、
案の定またドクターの部屋に呼ばれて、母に飲ます山ほどの薬の説明をされました。

と言っても、もうこの時にはただだまって「ハイ・・・」と言うだけでしたが・・・(笑)

人工的な薬を平気で大量に飲ます医者も嫌いになっていたのですが、
まだ30代になったばかりかと思われるその若き主治医の頭が禿げ上がり、
朝9時に病院内で見かけた彼が、同じ日の夜10時にも緊急入院してきた病人を
診るために廊下を走っていくのを偶然見かけてしまった日には・・・大学病院の医者たちも
体を壊すような激務をこなして、大学や学会で教わった通りのことを忠実にしているだけ
なんだ・・・・ということをわかってしまい、もう何も言えなくなってしまったのです。


とは言っても、この私がその大量の薬を母に飲ますわけもなく・・・・・
説明を聞いた中で、最低限必要かなと思われるものだけを飲ませていました(ーー)v

どのみち末期の肝臓病で、薬どころか、その日食べた物の化学的処理さえ
母の肝臓は充分にできないような状態だったので、そのほとんどが石油から
作られている化学的な薬を大量に消費するなんて、到底無理なことだったんです。

自宅療養中の母の容態は、病院にいた時よりもだいぶ落ち着いて
宣告されていた余命リミットを、はるかに上回ることができたのでした☆

母が亡くなった後、箱にたまった薬は買い物袋いっぱいに4~5袋分♪

これは健康な人の肝臓でも処理しきれなかっただろうなあ~と、未だに思っています。

時代が進み、当時の母に処方されていた薬の中には、
今なら逆に処方してはいけないとされるものも含まれていました・・・。



抗がん剤やさまざまなワクチン・・・・その薬の作られ方や、あまり公表されない副作用
などについて、よく調べられたり研究されている方のお話を、1度でもいいから
聞いたり読んだりしておくことは、かなり役立つことが増えるでしょう☆



精神安定剤などにも、出てきた当初はスピのカリスマの方が大絶賛して紹介されていた
物があるのですが、最近ではそれは副作用の激しい危険な薬と見られるようになっています。

飲むと、肉体と魂の間の層に亀裂を作ったりしてしまうような強い薬もあります。

薬の多くが、どんな材料から作られているのかを知っておくことは、とても大事なこと☆
これは誰にとっても身近過ぎるものなので、911の真実を知る以上に
もしかするとインパクトも大きいかもしれません。


もしチャンスがあるのでしたら、一生に1度ぐらいは、こういった講演や
本に触れられてみることをお薦めします・・・・♪



↓大切な体に入るものだからこそ・・・薬 pkk

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[ 2009/02/19 12:00 ] 宇宙時代の体作り | TB(-) | CM(22)
うを
つい先ほど、「ハイヤーセルフのメッセージ」という
ミニリーディングをやってみたところ
「肉体のケア」を指示されちゃったところでした。

私も今年は薬から離れる事を真面目に考え中。
で、お灸がかなり効いているのを実感しています。

追記:
ハイヤーセルフ・リーディング こちらです
http://www.sunlight-inc.jp/flash/#
[ 2009/02/19 14:46 ] [ 編集 ]
初めまして^^
いつも楽しく拝見させて頂いております♪
実は私も、この薬に関して最近思うところがありまして
自分なりに考えていたのです。。

今日の、ひなたりんごさんの日記を拝読し
もし宜しければですが。。
私のブログで紹介させて頂けませんでしょうか?

でももし、「イヤン♪」な感じでしたら(笑
辞退いたしますので^^

これからも引き続き、楽しみに拝読させて頂きます♪
ありがとうございます^^
[ 2009/02/19 20:42 ] [ 編集 ]
はじめまして
はじめまして、あくび猫と申します。

四月から40代半ばにして鍼灸学校に通うことになっています。

こちらの「青い星とダンス」は、自分がお風呂に入って暖まっても体がピンクにならないので検索していてゲットしました。∈^0^∋

考えていることや、読まれている本など、私と通じるものが多々あり、勝手に私のブログ「ねこおた」にリンクをさせていただきました。

自己紹介もせずにリンクしてしまったこと、お許しください。

もしも気が進まない場合は、どうぞ、仰ってくださいね。

これから、よろしくお願いいたします。
[ 2009/02/19 22:39 ] [ 編集 ]
Pyoさん♪
これって、便利ですよね~♪
で、私もさっそく行ってきました(^^)
ドンピシャリのカードを引いてきましたよ・・・。
しばらく、ふ~む・・・そうか~なんてやってました(笑)

リンクの貼り付け、ありがとうございます♪
[ 2009/02/20 08:23 ] [ 編集 ]
*フクルリ*さん♪
こんにちは、いらっしゃいませ~(^^)
薬は身近なものだけに、
それがどんなものかというのを知るのは
とても大切な事ですよね。

食品添加物の凄さを暴露する「食品の裏側」
という本などがありましたが、それ以上のものが
あるのが「医療薬品」です。

少しでも多くの人に薬のことを知って頂けるのでしたら、
ぜんぜん「イヤン♪」じゃありませんので・・・
どうぞジャンジャン使ってください(笑)

同じような事に興味を持っていただいて、
こちらこそありがとうございます(^^)
[ 2009/02/20 08:41 ] [ 編集 ]
あくび猫さん♪
こんにちは、いらっしゃいませ(^^)
春から鍼灸学校に通われるなんて素敵ですね~☆
私もスピと同じぐらい、肉体面のケアには興味があります。

大丈夫ですよ・・・むしろリンクして頂けて、
ありがとうございます♪
こちらこそ、これからもよろしくお願い致します(^^)
[ 2009/02/20 08:50 ] [ 編集 ]
「お医者さん処方してくれたものだし・・・」
「医療については素人だし、お医者さんは当然プロ。出されたものを黙って
飲むのがいいのかなあ・・・」

何年か前、ひどい風邪の時、どぎつい色の抗生剤を処方されました。
薬を見ながら飲むべきか止めるか迷ったことがありました。(結局飲みました^^;)

お薬ってある意味、「聖域」ですよね。
[ 2009/02/20 10:46 ] [ 編集 ]
本当に薬って怖いですよね。
母が去年の今頃からかなりの薬の副作用で苦しんで
秋口から食事療法を取り入れ、できるだけ薬を減らしてます。
でも、未だ「薬信仰」はあるらしい。
身をもって知らされた人ですらこうなんですから
一般の人なんて薬渡されたら飲んじゃいますよね。

全く記事とは関係ないのですが、
おもしろい記事があったのでアドレス載せます。
もしかしてもうご存知でしたか?

http://member.fortune.jp.msn.com/special/200902se/01_3.aspx
[ 2009/02/20 18:45 ] [ 編集 ]
わたしは
最近は子供のことでよく思いますね。
子供なんて当たり前に熱を出すのに、
ちょっと熱が出ただけで周りは
「病院行った?」と聞いてくる。
私は風邪で病院に行ったことがない人なので
べつに行かなくても~~と、思うのだけれど。
お医者さんに具合を見てもらう、っていうとこまでは
いいんだけれど。
必ず、薬が出る。
出されると、飲まなきゃなあ~と思ってしまっていたのだけど。
こどもは特に自分で治して免疫つけていかなきゃ、
ですよね。
最近は、もちろんそのときの状態によりますが
熱くらいなら病院へ連れて行かずにいます。
病院行ってないっていうと、ママ友には「え~~?」
なんて言われちゃうんですけどね。
[ 2009/02/20 19:07 ] [ 編集 ]
初めまして^^
いつも更新楽しみにしてます♪♪

「お薬」・・・私も副作用などの薬の裏側?を知ってから色々考えさせられてます。何年も前に祖母が脳梗塞?で倒れて半身不随になり、それと同時に意識の方も・・・。元々心臓が悪くお薬を飲んでいたんですが、倒れる少し前に担当医師が変わり、お薬の内容も変わったそうです。その後、祖母は「この薬飲んでからカラダが・・・」と言ったそうですが取り合ってもらえず・・・お薬だけが原因とは言い切れませんが、私の母は「自分がもっと言えばよかった。」と今でも悔やんでいます。

記事の中の本。早速購入してみます^^
私のブログのお気に入りに入れてもいいですか^^?
[ 2009/02/20 19:36 ] [ 編集 ]
ありがとうございます!
ひなた☆りんごさん

ブログの紹介の件、快く承諾して頂きありがとうございます♪
早速、りんごさんのブログを紹介させて頂きました<(_ _)>

本当に、私達は知らないことがいっぱいあるんだ。。と
思い知らされます。

これからも楽しみにしております!ありがとうございました♪
[ 2009/02/20 21:25 ] [ 編集 ]
ありがとうございます。
リンクの承認、ありがとうございます。∈^0^∋

72才の母は、ちょっと眠れないとすぐに睡眠薬に頼り、飲み過ぎると認知症のような症状が出てきています。

何度も薬をやめるように言うのですが、こっそり飲んでいるようです。

医者は偉大だと思いこんで生きてきた世代ですから、説得には時間がかかりそうです。
[ 2009/02/20 21:35 ] [ 編集 ]
弥生さん♪
薬って口に入れるものなのに、
普通の食品以上にどんなものでできてるとかの
説明や情報が少ないですよね・・・。

わざとわからないようにしているのかな~とも感じます。
ほんとに・・・触れてはいけない「聖域」を
作られてしまっているようですね・・・☆
[ 2009/02/21 06:15 ] [ 編集 ]
asukaさん♪
そうなんですよね~、元の病気よりも、薬の副作用のほうで
具合をもっと悪くしている人も多いんですよね。

そして根強い「薬信仰」を持つ患者さんはまだまだたくさんいるので、
最近は薬を出したがらない良心的なお医者さんも増えている中、
自分からあえて薬を出してもらいたがる人も多いそうです・・・(^^;

そういう人たちが、化学的に作られている薬の
材料やその製造工程を知ったら・・・ビックリされるでしょうね☆


リンク先の記事、私も数日前に目にしていました・・・(^^)
地球にはやっぱりこういう場所って、あるんですね~。
自分でも書いておきながら、「ほぇ~(@@)でした」(笑)

ライトさんやぽんちさんからも、こういった場所は
いくつかあるようだとは聞いていたのですが、伝説となって
しっかりと語り継がれている土地というのもあるんですね~♪
[ 2009/02/21 06:34 ] [ 編集 ]
ぴーこーさん♪
おお~、私も、まったくぴーこーさんと同じです♪

39度台の熱を出しても、日本でもアメリカでも
薬も飲まず医者にも行きませんでした。
もちろん意識がなくなって倒れるぐらいひどいものでしたら、
さすがに病院などにも行ったとは思いますが・・・。

もし私に子供がいたとしても、たぶん同じです。
でも、自分の体については何が起きても自己責任ですが、
お子さんのこととなると周りもうるさく言ってくるでしょうし
判断がつきにくくなることもあって大変でしょうね・・・・。

そういえば誰かが言ってたんですが、
強い薬を飲んだり病院に行ったりして風邪を治すのと、
薬を飲まずにただ静かに家で寝て治すのとでは
結局のところ、かかる日数は同じぐらいなんだそうです(笑)

ようするに風邪などで倒れたら・・・、
ある一定期間は心身を休ませてあげなさい!というのが、
自然からの本当のメッセージなのかもしれませんね~^^♪
[ 2009/02/21 07:04 ] [ 編集 ]
幸せのつぶさん♪
こんにちは、いらっしゃいませ~(^^)

お薬はとても身近なものなのに、
様々な事情から情報量がとても少なく、
隠されていることもたくさんあるんですよね・・・。

おばあさまが身をもって体験をされることによって
薬のそういった面を見せてくれたような気がします。
幸せのつぶさんが、おばあさまの悔いを活かせれば、
その体験も、幸せな事へのカギになりますね(^^)

ブログのお気に入り・・・もちろん喜んでOKです。
こちらこそ、ありがとうございます♪
[ 2009/02/21 07:21 ] [ 編集 ]
*フクルリ*さん♪
こちらこそご紹介して頂き、ありがとうございます(^^)

本当に私達は知らないことだらけですね・・・。
もちろん知らないままでいいこともたくさんあるのかもしれませんが、
ちょっとだけでも知っておいたほうが快適に生きられる・・・
というものもたくさんありそうですよね・・・♪

*フクルリ*さんがブログに載せられている写真には
何ともいえない、素敵な味がありますね~~(^^)v

こちらこそ、これからもよろしくお願い致します☆
[ 2009/02/21 07:31 ] [ 編集 ]
あくび猫さん♪
いいえ~、どういたしまして
こちらこそ、ありがとうございます(^^)

親の世代には、もしかすると私達の
反面教師になるような役目があったのかもしれませんね・・・♪

ならば一緒に考えて、対処して、それを乗り越えて、
そして・・・その体験を私達自身や、
子供世代に生かせられたらいいですよね・・・(^^)
[ 2009/02/21 07:47 ] [ 編集 ]
はじめまして
はじめまして。
きょこくと申します。
ライトさんのブログからきました。

薬のこと、私も気になって自宅にあった薬を全て捨てました。
食事を変えて、サプリメントを摂取するようにしたら
私も子供も風邪をひかなくなりました。
予防が大事なのかな~、と思いました。

自分の親も高血圧なので、かなりの量の薬を毎日摂取してます。
私は薬のことは詳しくないのですが、心配です。


スピリチュアルのこと、健康のこと・・・勉強させていただいてます。
ありがとうございます。

もしよろしければ、私のブログでも紹介させていただいて
よろしいですか?(MIXIです。)
[ 2009/02/21 18:17 ] [ 編集 ]
そうよね。。
薬の恐ろしさはね。。

嫌というほど、健康産業にかかわったことで
知った事実も多いなあ。。。

(~_~;)
[ 2009/02/21 18:22 ] [ 編集 ]
きょこくさん♪
こんにちは、いらっしゃいませ~(^^)

薬に頼らなくてもいい体を、
普段から作るようにしていくのが
きっと一番いいんでしょうね・・・♪

そのためには、毎日食べる薬=食事
にこそ気をつけたいですよね。

もちろん喜んでOKです♪
少しでもお役に立てるのでしたら、
ぜひ使ってください・・・。
こちらこそ、ありがとうございます(^^)
[ 2009/02/22 08:36 ] [ 編集 ]
Lightっち♪
そうなんだ~♪

ライトっちが知った事実というのも
読んでみたいなあ・・・(^^)
[ 2009/02/22 08:38 ] [ 編集 ]
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