青い星とダンス♪

スピリチュアルな日々と たくさんの好きなことをアメリカの大地から

目覚めるDNA


先週の後半あたりから、NY市クイーンズ地区では
再びいくつかの学校が休校になりました。

17日にその地域の中学校の校長先生が、NYでは初の犠牲者として亡くなったことが
大きく報じられているのですが、その地区が不穏な空気に包まれるということはもちろんなく、
実際先週末には、旦那クンや同僚たちもその地区に行っていたのですが、
街にはマスクをする人もなく、普段と変わらない様子だったようです・・・。


          NYC地図2
              緑のところが集まって、NY市になります。


日本でも、休校になるところが出てきているんですね・・・・。

自殺や交通事故、他のインフルなどによる死者のほうがはるかに多いのに、
毒性がそれほど高くないと言われているこのインフルだけが、
なぜこれほどまでにメディアで騒がれるのかが・・・本当に不思議です。

この騒ぎに便乗すれば、都合の良い動きが世の中にいくつも起こせることから、
政治的な意図を持って、故意に使われていると見ている人もいるようです。


個人でできることは前にも書いたように、やはり自分で自身の免疫力を上げておくことや
心配しすぎてパニックにならないことなどですが、それ以外のちょっとユニークなものとしては、
インフルウィルスの拡大写真などを、ジックリ見ないようにする・・・というのがあります♪

もちろんニュースなどで、チラッと見てしまうぐらいは大丈夫です・・・。

こちらのテレビニュースでも、豚インフルの写真がよく出てくるのですが、
そんな時、私は画面から目をそらしてあまり見ないようにしています。
微弱だけど、やはりそういった写真からも、同種の波動が出ているんですよ。

ガンを研究するセンターなどにお勤めの人にガンで亡くなる人が多いのは有名ですが、
そのことをいつも考えたり、ガンの患部写真などをしょっちゅう見ていると、
やはりそういった波動が写りやすくなるのです。

もちろん1~2度見ちゃったぐらいでは、どうなるものでもありません。
あくまでも、何度もジーっと長時間見たりはしない・・・・ってことですから ^^

これ、同じことを書いている方がいて、「おぉ~、@@」っと思いました(笑)


     赤バラ


昔、DNAが従来より活性化したために、免疫力がものすごく高くなっている人たちが
世界のあちこちで確認され始めたというのを聞いたことがあったので・・・・、
そういった情報がないかな~と探している途中、こんなブログ記事が目につきました。

クリスタル・ピープルさん 5月14日記事から

鳥インフルエンザ、SARZ、新型インフルエンザなどは生物兵器。

自分達で免疫性を高める以外方法はない。

予防注射は、免疫力が下がり、翌年、身体に変調が起きる。

ワクチンの中に変な薬を混ぜていることがある。エイズもそうやって広まった。

(私はタミフルと名前を聞いただけで、よくない波動を感じた。)



こういったブログをお読みの方なら、タミフルのことも含め、
すでに見聞きしているものばかりかもしれませんが、それにしても
自分たちで免疫力を高めておく必要があるのは、やっぱり変わらないようですね・・・(笑)

ついでに、この記事の2つ前には、

コンピューターウイルスの開発と、ウイルス対策ソフト製作会社が同じように、

ワクチンとウイルスは同じ人が作っている。マッチポンプで儲け続ける自作自演の製薬利権。



こんな文もあったのですが、これもわかりやすい構造なのかもしれませんね。

毎年毎年、ウィルスバスターのソフトを買ってPCの管理をしてくれている旦那クンに
ある時ふと、「ウィルスを開発している所と、対策ソフト売っている所って、
もしかして同じ機関(会社)だったりしてね~?!」と言ったところ、
「まあ、そういうことだよね・・・^^」と、あっさり言われたのですが、
そのことに気づいてから、こういった情報もよく見聞きするようになりました。

体に打つワクチンも、まさにこれと同じ・・・ということなんですよね。

そして、それを打つお医者さんたちも、その中にどんなものが含まれているのか・・・
なんてことは、細かくは教えてもらっていません。



・・・で、最初に探していた情報に関するものは、
同じクリスタル・ピープル内の、4年前の記事にヒットしました☆

私が聞いていたのは、DNAがとても活性化しているために、
エイズの親から生まれても、成長していくうちにそれが消えてしまうぐらい
免疫力が高い子供たちがいる・・・というお話だったのですが、
この記事ではそれが詳しく載せられています。

DNAが変容した人類の出現

私が最初にこの話を聞いた時からは随分時間が経っているので、
このような活性化したDNAを持つ人間の数は、現在かなりいるんじゃないでしょうか・・・♪

新しく生まれてくる子供たちだけでなく、すでに成人した大人からも
こういった人は見つかっているそうで、その数も日増しに増えていっているそうです。
太陽光線や宇宙からの磁力線による影響など、理由は色々と言われていますが、
2012年を前にして、こういったことが自然と起きているんですよね・・・(@@)


こういったこと以外にも、あらゆる病気に劇的に効くと言われている薬なども
この世にはすでにあるようです。

一部の権力者などしかまだ使えない物ですが、
どうもそれらは、このブログでも何度か話題にしたことのある大麻や、
それに近い構造の植物が原料になっているようです・・・☆


こうしたウィルス騒ぎがある一方で、この地上には、エイズやガンにならないどころか
風邪さえもひかないほどの、高い免疫力を持つ人間がたくさん出てきていたり、
今ある病気のほとんどを治すことができる薬まであるなんて・・・不思議です。



新しく開発されたインフルが出てくる可能性は、これからもまだあるそうですね・・・・。

一部の権力者しか使えないという、ミラクルなその薬は手にできないかもしれませんが、
免疫力を上げてくれる物や方法は、このブログで書いてきたもの以外でも
まだまだ優れたものが、世の中にはたくさんあります。


自分で対処できることは現実的にもドンドンやって、
DNAが活性化した、光輝くような体を持てるようになりたいですね・・・♪




↓今こそ、DNAを活性化する時・・・はーと

 

スポンサーサイト
[ 2009/05/20 08:44 ] 日々の出来事 | TB(-) | CM(16)
豚インフルエンザ、日本でも関西の高校生を中心に感染が拡大しているようです。
ニュースなどで、通勤風景の映像を見ますが、ほぼ全員マスク着用で歩いている
様子は、ウイルス・ドラマのワンシーンのようでもあります(^^;

情報に踊らされない、やるべきことをやったら(手洗い・うがいの徹底)よけいな情報
は入れない!あとは・・・隣のおうちの満開のバラのお花でもながめて過ごします(^^
[ 2009/05/20 10:30 ] [ 編集 ]
いっぱいAGREE

納得
[ 2009/05/20 13:16 ] [ 編集 ]
ほんと、騒ぎすぎですよね毎日の報道。
私もいつものようにお花見てすごします^^
いつもいつもありがとうございます♪
[ 2009/05/21 07:42 ] [ 編集 ]
インフルエンザ騒ぎは
みたとこ、どちらかというと「恐怖心の蔓延」のエネルギー方がでかいですねぇ。
それが実際のインフルエンザウィルスを呼び込むベースになっているような。
つまり、気にする人ほど、願いと同じような「引き寄せ」効果を発揮してしまう。

うみゅ。
なんでそれが視えるんだ私。^^;
[ 2009/05/21 11:28 ] [ 編集 ]
弥生さん♪
こちらではマスクをつける習慣がないので、
へたにつけると別の意味で危なかったりします・・・(^^;

花粉がひどかった時、旦那クンが日本製のマスクをしながら
車を運転していたら、子供連れで歩いていたアメリカ人女性から
不審者を見るような目で、ずっとにらまれるように見られ続けました(笑)
[ 2009/05/21 12:20 ] [ 編集 ]
Lightっち♪
いつも

いっぱい

ありがとう^^♪
[ 2009/05/21 12:23 ] [ 編集 ]
いみさん♪
近頃では、メディア自体が
「過剰報道だ」と言ってますね・・・(笑)

自分でやれることをやったら、
あとはきれいなものを見たり、
たくさん笑ったりして撃退ですね(@v<)☆
[ 2009/05/21 12:28 ] [ 編集 ]
Pyoさん♪
見えるんですか、Pyoさん・・・(^^)v

恐怖心とウィルスは、引き合うみたいですね・・・。
「恐怖心」があるからウィルスが作られると言う人もいるぐらいですから、
どちらがニワトリで、どちらが卵かってことにもなりそうですね(笑)

気にしないことで引き寄せないか、もしくは「引き受け気功」のように
「ど~んとウィルス来てみんしゃい!!」とまで思い切れれば、
それもまた良いんでしょうね・・・^^♪
[ 2009/05/21 12:42 ] [ 編集 ]
パンデミック?
先日はコメントのご返信ありがとうございました!

インフルエンザの広がりは日本の近畿を中心に更に広がりを見せています(@_@)私の住んでいる地域も囲まれてきました…
ごく一般ピープルな私は、ひなたさんやコメントを寄せられてる皆さんのご意見がとても新鮮でもあり、勉強になります。『病は気から』…つくづく先人の気付きには感心させられます☆
[ 2009/05/21 14:58 ] [ 編集 ]
Kaさん♪
特定のメディアからの情報だけだと、
追い込まれた気分になってしまうかもしれませんが、
別の角度から見た情報なども知ると、
視野がひらけたりしますよね・・・(^^)

先人たちが気づいていたように、
やはり気持ちを病ませないということが
これからは特に大事なのかもしれませんね・・・♪
[ 2009/05/22 10:43 ] [ 編集 ]
大したことなさそうです
インフルエンザは大したことなさそうです。高校生が罹る率が高いのは、高校生が検査をしているからで、病院に行かずに治ってしまっている人も相当いるような気がします。

うちの息子は、子供の頃からほとんどインフルエンザに罹りません。罹ってもすぐに治ってしまいます。

先日も、一日だけ37度5分の熱が出て、「きっとブタインフルやなー。」と言いつつ、翌日にはピンピンしてました。

ひいじいちゃんが、南方へ戦争に行ったのですが、全員がマラリアで死んだ時に、自分だけマラリアを発症しなかったそうで、その遺伝かも知れません。(^◇^;)

今回のインフルエンザ騒ぎで、タミフルがまたまた特効薬の地位を獲得しましたね。それも、高校生に多く使われて、日本人って、臨床試験用の人種なのかしらと思ってしまいますね。

[ 2009/05/24 16:05 ] [ 編集 ]
紹介させていただきましたー
ひなた☆りんごさんこんにちは
こちらのブログと記事、紹介させていただきました。
よろしくです♪

そう、祈りの時にね、エリアを特定してそこに必要な祈りのエネルギーを…と考えたら
視えちゃったんですよ~「恐怖」の色が。
びっくりでした。
いつもってわけじゃないんですけどね。
[ 2009/05/24 18:20 ] [ 編集 ]
あくび猫さん♪
日本は高校生が多いなあ~っと思っていたら、
そういう理由だったんですね・・・(^^;
その他にも面白いお話、ありがとうございます♪

免疫力が強かったり、体力がある・・・・ってのは
大きな財産を持っているのと同じことですね。
うらやましいぐらいに、すばらしいです~^^
本当の意味で、家宝ですね・・・(笑)
[ 2009/05/27 02:30 ] [ 編集 ]
Pyoさん♪
どうぞです~(^^)b

祈りのエネルギーを流すと、
「恐怖の色」も変化するんでしょうか・・・?!
[ 2009/05/27 02:33 ] [ 編集 ]
>「恐怖の色」も変化するんでしょうか・・・?!
多分、ある程度は中和されるエネルギーになったんじゃないかな~と感じています。
ま、確認できるものじゃないですけどね。^^
[ 2009/05/28 14:44 ] [ 編集 ]
Pyoさん♪
ふむふむ、なるほど・・・(^^)

・・・って、Pyoさん!!!(@@)
コメント打ち込んだ時間が、
見事なほどのぞろ目になってますよ~(笑)
[ 2009/05/29 12:33 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する