青い星とダンス♪

スピリチュアルな日々と たくさんの好きなことをアメリカの大地から

知ることでできること2



時に妖艶な踊り子にもなるキュートな友人のお誘いで、
プラネタリウムでくり広げられる、すばらしい宇宙の中の地球を見ながら、
素敵な音楽に酔いしれるイベントに行ってきました。

天井いっぱいに映し出される、壮大な宇宙視点から見ていると、
地球という星が、まるで宇宙の中の1つの細胞のようにも見えて、
何度も心がキュンとしては涙が出そうになりました♪


こちらはその会場のトイレ。
ドアを開けると、なんとそこにも宇宙空間が広がっていました!(@▽@)わぉ


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すご~い!! そして、なんかなつかし~(^^)

実は私も昔、ある自治体の事務所を、友人たちと一緒に
こんな風に改造したことがあるんですよ~☆


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下は先々週のレターで、配信していたものからです。


先日記事にした→ 知ることでできることの情報を得て
体内被曝量の検査を受けて来た方からメールを頂きました。
(ご本人の了承を得ています)


本日、体内被曝量の検査に行ってきました。
結果はセシウム134は不検出でしたが、
セシウム137は5.7ベクレル/kgほどありました。

先生は5以下が望ましいとおしゃっていましたので、
それほど高い数字ではないですが、やはり内部被曝は
避けられないのだと感じました。

先生の説明などから感じる事は、最終的には
個体差なのだと言う事。だからといって何もしないで良いのではなく
食べ物に気をつけながら、自分の免疫力を上げる事が大事だと思います。

そして身体を暖めて代謝の良い身体を作る。

現在はラ〇フ〇ック〇ノEXとティ〇リー〇を飲み、
酵素飲料もとっていますが、飲んでいなかったらもっと高い数字が
でたのではないかと思います。又、カリウムは平均的な数字だとの事ですので
問題ありませんでした。

気にしすぎると免疫力を落とすので、神経質にならずに
必要な栄養素をサプリメントで補いながら、取り込んでしまったものを
外へ出す事を心がけたいと思います。

自分の身体の被曝量を知るのは大事なことだと思います。
そこから、被曝量を下げて行くにはどうするのかと
自分に合った対策を考えられると思います。

又、日によって被曝量の数字は違ってくるので(前日に食べたものなどで)
定期的に計るのも大事な事だと思いました。

 ~ 後日メールから ~

検査結果は正直もう少し低いかなって思っていました。
気にしていないわけではないので。
ただ、妹と一緒に受けましたので、彼女より外食をしている
私の方が低かったのは日頃のケアが効いているのかとも思いました。



メディアなどでは大きく報じられませんが、
やはり体内被曝量は確実に増えているようです。

気にしない方だと、子供でもセシウム137で
10ベクレル/㎏前後なんていうことも少なくないのだとか。。。
(この機関では確か11以下が基準で、できれば5以下が望ましい)

※1ベクレルは1秒間に1回放射線が放出されているということ。
 なので10ベクレル/㎏だと1分間に600回、DNAを傷つける
 放射線が体内で放出されていることになります。

※ホールボディーカウンターでは不検出や数値が低く出るそうなので、
 より正確な尿検査などでは、もう少し高い数値になるかもしれません。

汚染食品の拡散や震災ガレキ焼却も拡散されて全国各地で燃やされているので、
東北から離れた土地でも空間線量が目立って高いところも珍しくなく、
体内被曝量の高い人も分散しているのだそうです。


メールを下さった方は以前から良質なビタミンなどを摂られているのですが、
今回そうしたものがやはり功を奏していた部分もあったようです。

放射性物質を研究していた科学者たちは
毎日病院でビタミン剤を打ってもらっていたそうですが、
天然成分由来の良質なビタミンなどにはやはりそうしたものを
体の外に出してしまう働きがあるそうなんですよ。


チェルノブイリの近隣エリアでは、25年以上たった現在も
いまだに健康被害が拡大し続けているそうです。

ベラルーシのゴメリ地区で、国の迫害を受けながらも多くの人々を診てきた
バンダジェフスキー博士という方が、今年の夏に来日されて講演をされていましたが、
その内容はほんとうに驚くことばかりで、日本の今後についても
どのようなことが起きてくるかなどを話されていました。

ちょうどこの対策資料を送ってくれた友人がこちらの講演にも参加していたので、
医療者向け用の資料も送ってもらってましたが、本来なら大手メディアで
とりあげられるべき情報の多くがそこにはありました。

当事国になってしまうと、出したくないものになってしまうのかもしれません。

さまざまな体調不良はすでにあちこちで聞いていますが、
目に見えての本格的な変化はこれからとも言われています。
関東圏でも、子供の体にこんな目立った変化が出てきているようです。

→ ★


先日は、体内被爆検査機関が出している
対策資料をリクエストされた方からもメールを頂きました。

内部被曝の資料、ありがとうございました。

読んでみましたが、
知らない事や意外なものが被曝から体を守ってくれていたり…と
目から鱗な内容でとても為になりました。
資料を読み直しながら、実践して行きたいと思います。


しっかりケアをしている人とそうでない人との間にも
体調の違いが見られ始めてもいるようです。

私も昨年の春に福島の友人たちを訪れ、それ以後もずっと
やりとりをしていますが、土地を離れた子もいれば、
ケアをしながらがんばっている子たちもいます。

体質や個人の考え方もあり、食や水などでも何が良いのかなどは
各自にもよると思いますが、免疫力が落ちて感染症なども増えつつある今、
寒くなる季節を前に、ぜひ対策を持つようにしてみて下さいね。

優れたフリーエネルギーや、被爆除去ができてしまうもの。
そんなすばらしいものがすでにたくさん待機しているとも言われています。
そうしたものが一気に社会に出てこれるようになるまでの
あともう少しの間、それまでは・・・・ですね。


このような安心食材を提供されているところの紹介記事がありました。

→ ホワイトフード

ここでおみそやおしょうゆなどを買っているという方がいましたが、
先日は友人もここでおコメを買ったそうなんです。

実はこうしたものを探している人はたくさんいるんですよね。

流されることのない、こんな誠実な業者さんが
世の中にどんどん増えていったらいいですね。。。☆




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[ 2013/12/03 07:31 ] 日々の出来事 | TB(-) | CM(-)