青い星とダンス♪

スピリチュアルな日々と たくさんの好きなことをアメリカの大地から

江戸のスペシャリスト☆


水野南北 (みずの・なんぼく) ・・・・・ なんとなく気になる人物のひとりです♪



               いちご




江戸時代の 有名な観相家(顔の相を見る人)で、

ものすごく悪かったご自分の人相を、食を変えることですばらしい吉相にされた方♪



さまざまな独自の勉強もされて 人相を見る大家になられたのですが、晩年には

人の顔から出るエネルギーの泡のようなものまで 見られるようになっていたそうです。


スピ的な視点から見ても、とても優れた食の指導をされた人なのですが、

その半生はなかなかに、ユニーク☆


→ 水野南北


今日はこの方の半生を、チョッピリお楽しみ下さい(^^)



↓今日は何を食べよう・・・?!

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[ 2008/06/29 10:59 ] スピリチュアル | TB(-) | CM(4)
とても
興味深く読ませていただきました
人相と食事・・・・考えたこと ありませんでした
ちなみに私は産前産後から食への執着がほとんど無くなってしまい
寂しく思っていたところでしたから 「これも悪いことではなかった・・・?」と 
読んでて思いました^^
[ 2008/06/30 01:55 ] [ 編集 ]
のりにゃんさん♪
食べた物が肉体に変わるので、
何を食べているのかというのはとても大事ですよね^^
精妙なもの(特に植物)をありがたく、少量食べるというのが
古来からの正しい食べ物の頂き方みたいですね。

食の執着が取れていくっていうのはスゴイことです。
正しい道を上手に歩けています、というサインのような気がしますよ^^
[ 2008/06/30 17:44 ] [ 編集 ]
すごいです
こういう方がいらっしゃったんですね。。すごいです。
命を懸けて祈るということ。
3食の中の一食を神にささげるつもりで抜く。。というところ。すごく心にしみました。
[ 2008/07/08 00:38 ] [ 編集 ]
ぽんちさん♪
食って、スピの大きなカギを握っているような気がするんです。
そういう意味でも水野南北さんって、スゴい人ですよね^^
[ 2008/07/08 13:26 ] [ 編集 ]
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